このサイトはJavaScriptがオンになっていないと正常に表示されません。
  • Drifter(ドリフター)販売開始!@東京目黒区のカフェEMPORIO

    ついに、EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店にて、DRIFTER(ドリフター)の販売を開始いたしましたー!

    drifterEMP0717.jpg

    展示してあるのは一部の商品のみ。

    もともと、パラシュートを作る会社だったDrifterさんですが、現在はこのようなバッグをメインに様々なタイプがそろっています!
    ナイロン素材だけでなく、レザーも使っているものもあるのでおしゃれ~な感じ。

    エンポリオに展示してあるものはこれでもほんの少しで、形もカラーもとても種類が豊富です。
    カタログからお客様のお気に入りの形と色を選んでいただいて、通常3日ほどで受け渡しができるようになっております!
    DrifterのHPはこちら

    基本的にはどのお店も値引はしていない商品で、それはEMPORIOカフェも同じなのですが、EMPORIOカフェで購入いただくと、メンバーの方にはポイントが貯まっちゃいます!という事は、いくつか購入したらすぐに、ドリンクが無料になるくらいのポイントが貯まっちゃいますよー。

    ぜひ、ドリフターの購入はEMPORIOカフェで!

    EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店のブログはこちら。

    UPDATE:
  • 錯覚から学ぶ自分の知覚の甘さ。

    御無沙汰しております。こちらのWebから拝借してきた画像。
    ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、目の錯覚画像です。

    vip626625.jpg

    まずは、AとBの四角を見てください。
    それで、何が錯覚か気付きましたか?気付いたらそれだけでも凄いと思うのですが、実はAとBは同じ色なのです。
    信じられない方は、プリントアウト(白黒でも可)して、切って並べるとか、AとB以外の部分をどうにかして隠してみてください。そうすれば信じていただけるかと。

    人が世界をあるがままに見られるようになるのは、まだずいぶん先になるのかもしれませんし、もしかしたら、いつまでたっても見たいようにしか見れないのかもしれません。

    長年の進化の結果、近くの風景との比較によってなにかを認識する。というのは、普通に生きている上では、非常に重要なスキルのひとつですもんね。

    以前も、こちらのブログで錯覚の画像をいくつか取り上げて紹介し、その際にも書いた内容なのですが、やっぱり知るべきは、上記の画像が目の錯覚であり、「AとBは同じ色」だと認識してもなお、自分の目にはAよりBの方が白っぽく見えてしまう。という所です。

    正しい認識を得ても尚、比較して見ている状況から逃れられない。

    出来る限り、客観的に世界を見て、仕組みを理解しようとしているものの、なかなか現実は厳しいなぁ、と。

    まだまだ沢山ある、錯覚や勘違いや、認知の甘さを、どこまで知識や経験でカバーできるかは分かりませんが、やはり、日々これ勉強だなぁ、と、痛感しております。

    って事で、毎日暑いですが、カラダにはお気をつけくださいまし。

    UPDATE:
  • デザイン事例集(店舗・広告・Webなど)

    以前も少し書きましたが、改めまして、

    nfsのデザイン事例集のWebページができました。

    まとめないと・・・、と思いつつも、なかなか取り掛かっていなかったのですが、ついに。

    全てという訳ではないですが、それでも、いろいろ制作しているなー。という感じです。そして、店舗も広告もWebも、なんでもありだなー。と。

    もちろん、スキルとしては、店舗デザイン・広告デザイン・Webデザインはそれぞれ別のモノですが、たとえば飲食店さんなどのクライアント様(お客様)から見れば、目的はそのお店に来てくださるお客様に見てもらうため。のはずなので、ひとつの会社で同じ方向を向いて制作する方が伝わりやすいし、無駄がないし、結果として安く良いものができる。という感じの思いで、こんな会社になっております。

    飲食店舗のトータルプロデュースと名乗る仕事もしていますが、中身は、多岐にわたる専門業種(不動産やコンサルティングなどを含む)を、クライアント様目線で、ワンストップで提供する。ただ、それだけです。

    求められる知識や情報やスキルの幅は、それはもうかなり広く、日々学ぶことを怠れない感じで、それでも、深さは、それぞれの専門業者さんよりもやや浅いところにとどまるかもしれませんが、目的をクライアント様と共有する深さにおいては、どこにも負けないつもりでやっています。

    たとえば、不動産の店舗情報を、専門業者さんなら100件提示できるところを、弊社だと80件しか集められないとして、お客様御自身で100件の中から、ご自身の開業されるお店にとってベストな物件をチョイスできるなら、弊社の存在は不要だと思いますが、80件の中から、弊社のもつノウハウやスキルを利用して、共にベストな物件を探し出し、または、物件に合わせて店舗企画や事業計画をカスタマイズし、結果的に、店舗運営を成功させる可能性を拡大させる事を望まれるお客様にご愛顧いただいております。

    店舗運営やお客様のビジネスが求めるものを共に考えた結果のデザインとして、
    nfsのデザイン事例集のWebページ、どうぞご覧ください。

    東京都目黒区
    not for sales Incorporated株式会社

    UPDATE:
  • アイデアと実行と

    たくさんのアイデアを出す人がいます。

    傾向的に、出す人はたくさんのアイデアを出すでしょうし、あまりアイデアを出さない人というのは、ジャンルを問わず、あまり出さない傾向にあるのかな?と。

    もちろん、環境などの要因により、アイデアがあっても言わない、言えないような立場というのもあるのかもしれないので、なんとも言えませんが。

    さて、
    アイデアというものは、実行してこそ価値があります。もちろん、まずはアイデアを出して、そこに至る道のりは、実行する事を決定してから考える。というような場合もあります。

    世の中には、たくさんの”価値がありそうなアイデア”があると思いますが、実行され価値を創出するのは、ほんの一握りしかないのかもしれません。ヒットした商品や企画の裏には、実行寸前まで行ったアイデアがあり、その底辺には、無数の実行すらされなかったアイデアがあるのは、まぁ、当然の事ですね。

    いわゆる、リーダーと呼ばれる人は、とあるアイデアを持ってその組織にビジョンを持たせたりする訳で、組織が小さい場合には、どのようにして実行するか?という、マネジメントの役割も同じリーダーが担う場合が多いですね。

    どのようにして、効率的にそれを行う仕組みやルールを作るのか?その組織全体の統制や役割分担、モチベーションに至るまで、どのようにして管理して行くのか?

    常にこれらの質問に答え続けないといけない、マネジメントは本当に難しいものですね。

    リーダーシップとマネジメントの両方が上手く回ってこそ、はじめて価値のあるものが世の中に創出されていくのでしょう。

    UPDATE:
  • 選択の科学という本を読んでいます。

    最近、アマゾンで何冊か本を買ったので、バラバラと読み進めておりますが、その中のひとつに「選択の科学」という本があります。

    まだ途中なのですが、読んだ範囲内で面白かったのは、選択する事そのものにも意味がある、って事です。

    選択の結果がどうであれ、人だけではなく動物さえも「自分の意志で選択する。」という欲求は、結構重要な事で、選択の自由が奪われてしまうと、それだけでやる気がなくなるというか、気合いが入らないというか、意欲が失せるというか、まぁ、そんな感じになるみたいです。

    では、ちょっと想像してみてください。
    あなたが考えうる中でも、最高のホテル。
    素晴らしい部屋に素晴らしい料理、そして素晴らしいサービスの数々。あなたの休暇を満足させるのに十分な施設。もし、そこが無料だったとしたらどうでしょう?

    もちろん、誰だって行きたいですよね。ただし、このホテルにはひとつだけ条件があります。それは、一度チェックインすると二度と出られない。という事。

    はたして、その条件を飲んでも、そのホテルに行きたいと思う人はどれほどいるでしょうか?

    平均的な動物園の動物は、野生の動物よりも寿命が短いみたいです。(襲われて半ばで力尽きるのを除く)

    それは、上記したような、完全に至れり尽くせりの環境で、明日の食事を心配する必要がまったくないような状況とさほど変わらないのに、です。

    ポイントは、不確定要素があっても、自分に選択のチカラがある場合と、不確定要素もなく、日々、何者かの管理下の中で、その状況をどうする事もできない状況にある(選択の余地がない)場合との違いでしょうか。

    野生であれば、明日の食事は明日の狩りの結果にかかっています。自分のチカラで目の前に食事を用意できるのか?それとも、とてもラッキーな状況が突然目の前に現れるのか?はたまた、明日一日、なにも食べられず空腹と戦うのか?それは、現時点ではなにも分かりません。選択の自由がある代わりに、明日の保証がない。ストレスの強さでは、動物園の動物よりも、野生の方がはるかに強いと言えるのでしょうが、別の角度から見ると、明日の保証がされている(かどうかも、動物には分からないかもしれませんが)、安全な環境にいたとしても、選択の自由がない場合には、それはそれでストレスになり、また、やる気や意欲を減退させる要因になるようです。

    過酷な環境でも自由を求める。自由を捨ててでも安全な飼いならされた環境を求める。どちらが正解という訳ではないですが、いつの時代、どの世界にも、自由には過酷さや責任が伴うんだなぁ、と考えたりしています。

    選択の科学、読み進めたいと思います。

    UPDATE:
  • 仕組みを作りたいとは思っていますが、

    御無沙汰しております。久しぶりのブログ更新です。

    まぁ、落ちたペースがすぐに戻る訳でもなく、って感じで、深い理由がある訳ではないです。はい。

    さて、
    弊社も株式会社ですので、基本的にビジネスの”仕組み”を作りたいと思っておりますし、作るべくして日々活動しております。

    だって、仕組みがないなら、会社必要ないですもんね。
    なのですが、あまりしっかりとした仕組み(システム)がありすぎると、日々の働きの中にチャレンジ(挑戦)や賭けみたいなものがないので、それって仕事として楽しいのかなぁ?とか、ちょっと思ったりもします。

    もちろん、利益をほぼ確実に生んでくれる仕組み。これは株式会社としては当然の目標とするべきですし、株主から最も高い評価を得る内容だと思います。が、中で働く人たちの遣り甲斐って何になるのでしょう?

    機械でやるとコストがかかる作業だから人がやる。だけの仕事になってしまいそうで。

    かと言って、常にチャレンジばかりの会社も、これはこれで危うい訳です。ようは、バランスですが、なにか新しいものを生み出すというのは、やっぱり人のチャレンジのなせる業だと思っていますし、常になんらかのチャレンジをしていた方が、充実した時間を過ごせるのではないか?と、考えています。

    とは言うものの、やっぱり仕組みは重要なので、形作って行きますけどねー。

    がんばろ。

    UPDATE:
  • 感情的か合理的か。どちらが正解?

    その時その時の感情は、とても大切だと思います。

    人の本質は、ほぼ『感情』なので。まったく同じとは言いませんが、それでもかなり近い所に位置しているのは間違いないです。

    ですが、私が理想とするリーダーとは、感情が豊かなのは全然OKですが、判断は常に冷静で、合理的で、計算高く、組織の最大利益を常に追求する人間です。

    でないと、着いて行く気がしません。私は個人的に。

    リーダーでないのなら、誰かを引っ張っている立場でないのなら、それぞれが好きにすれば良いと思うのですが、自分と自分以外のだれか(複数でも)の利益(幸せ)を考えるのであれば、そこに、ドライな判断はどうしても必要になります。

    哲学的な話になりますが、人間は共感できるかどうか?で、合理的な判断をしない場合が多いです。

    スターリンの言葉で「一人の死は悲劇だ。だが、100万人の死は統計上の数字にすぎない。」というのがあり、また、マザーテレサの言葉で「顔のない集団を前にしても、私は行動を起こさないでしょう。一人ひとりが相手だからこそ行動できるのです。」

    もちろん、まったく違う理由から発した言葉だと思いますが、それでも、内容は同じです。

    目の前の困っている人は見過ごせないが、今も世界のどこかで何百万人の人々が飢えている事を知ってはいるものの、行動に反映できないのが人間です。

    いち個人であれば、共感できる方に救いの手を差し伸べ、また、それで満足していれば何も問題ないと思いますが、リーダーの立場の人は、少なくともそこに不合理が発生している事実だけは知っておいた方が良いと思うのです。目の前の一人の人を救うための行動で、世界で何倍もの人を救う事だってできたのに、それをしなかった。という事実を。

    と、考えると、幅広い視野で合理的な考えも持ち合わせた上で、感情も大切にする。というのは、なかなか難しいものだと言うのがわかります。

    いずれにせよ、自分は満足できないような選択肢しかなくとも、判断を迫られる立場。というのが、リーダーの辛い所かもしれません。

    と言う事は、常に心を痛めないといけないかもしれませんし、批判にさらされる覚悟を決めないといけないのかもしれません。

    世の中のリーダーの立場にいるみなさん。それが宿命だと思ってがんばって下さい。そして、今以上に広い視野を持ち、より、貢献できるような活動に取り組みましょう!

    UPDATE:
  • Professionalプロフェッショナルの条件

    プロフェッショナルの条件
    というドラッカーの本がありますが、その話ではなく、語源からちょっと。

    職業や専門職を意味するプロフェッションという言葉は、もともとラテン語で、
    Professus(プロフェッスス)から来ておりまして、直接的な意味は、『公に確言した』という事らしいです。

    つまり、専門の知識やスキルを身に付けた者は、その実行を独占する権利を得るだけでなく、自分のチカラを社会に対し、賢く正直に使う義務を負う。という事です。

    宣言は、口頭であれ書面であれ、知識の使い手が自らの行動を規制するための公言である。

    と。なんか、考えさせられますね。

    つまり、プロは、自分の仕事に対して責任を負うだけではなく、自分の仕事が社会に及ぼす影響にも責任を持たなければならない。という事です。

    いやー、深いですねぇ。

    まぁ、職業とはそういうものだと思います。何かの専門家でもそうでなくても。

    人生で”仕事”に費やす時間がかなりの割合を占める場合には、ぜひ、ご検討ください。

    UPDATE:
  • 通常営業・業務開始しています。

    みなさま、新しい年の幕開けはいかがな感じでしょうか?

    not for sales Incorporated株式会社も、
    EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店も、
    スタジオCAKEも、通常通りのいつも通りな感じで、2011年始まっています。

    今年もがんばらないとなーって感じですね。まぁ、毎年言ってますけども。

    私自身も、30代半ばです。
    お友達の社長さんから言われたのですが、30代はDoの時で、とにかくやる。とにかく働く。しかもハードに。という時期らしいです。

    まぁ、たしかにハードに働いてないと、ダメだった時後悔しますからねー。言い訳は言いたくもないし聞きたくもないですから。

    他の人に、強要するつもりはまったくないですが、結果が全てのお仕事の世界。結果を出すためなら、とりあえずハードに働くのは当たり前かなぁ、と。

    同じ社長さんに、また、別の事を言われました。
    自分の戦う相手は自分であり、対象となるのは『時間』である、と。

    なかなか、深い話です。考えさせられますねー。さすがです。そして、さっき、メールでいただいたのが、こちら!
    http://www.youtube.com/watch?v=U_9p2eepVQo&feature=player_embedded#!

    グーグルアースから見た不思議。地上絵です。

    こちらのお茶目な社長さんは、2012年の12月(マヤカレンダー)を、気にしておられました。。。

    まっ、来年の話はさておき、とりあえず今年もハードにがんばりまーす。

    UPDATE:
  • 職業の属性について思います。

    最近、ふと思った事があります。

    職業の属性というか、種類というか、種別というか・・・。そういうのありますよね。

    専門性が高ければ高い程、他の仕事では応用が利きにくくなりますよね。良し悪しは別として。まぁ、それが専門性という事なので、なんら問題ないと思うのですが。

    世の中には、たくさんの職種がありますよね。業種ではなく、職種です。自身が所属している企業や組織のの業種ではなく、その中で自身が発揮している専門スキルの種類の話です。

    たとえば、スーパー営業マンと言われる方なら、どんな業界(業種)のどんな商品でも、それはもう、びっくりするくらい売って来てくれる訳です。それが、売る技術(スキル)を持っているって事なのだと思うのです。

    ってな感じで、人にはそれぞれ得手不得手があり、自分の得意としている所を伸ばす責任があって、それを補うために、仲間がいたり、組織があったりするのだと思っています。

    まぁ、今日言いたいのはそういう事ではなくて、RPGにも職業(JOB)を選択するようなものもいくつかあり、それが、ゲームが進行するにつれ、上位の職業に転職できるようになったりするのを思いだし、『現実に近いし、ブログにでも書いてみるか』というアイデアの話です。

    で、そういう場合にも言えるのが、なんらかの属性において、一本化して上位を目指した方が効率的に良い職業に就ける可能性が高い。という事。

    であれば、早い段階で目標をしっかりと設定するのは良いって事になりますね。まぁ、多分、その通りなのでしょうけど。でも、今日言いたい事は、そこでもないです。

    そういったRPG内の職業で、何のゲームか忘れましたが、
    遊び人 → ギャンブラーみたいな流れがあったように記憶しているのですが、育てるのはとっても大変(だって、働かないんだもん)だけど、結果、超すごい事になったりする場合も、あったりなかったり。。。っていう部分が、現実にかなり近いんではないか、と。

    なぜなら、
    2009年度の年収、たぶん、世界で一番稼いだのは、ファンドマネージャーのデビッド・テッパー氏。

    幾らだと思いますか、年収ですよ。

    ざっと、$40億

    ドル。。。。。。。。ですよ、ドル。まぁ、為替の関係もありますが、3500億円くらいの年収って事になります。グーグルの創業者の2名がたしか1000億円くらいだったと思うので、その3倍以上です。もう、完全にいっちゃってます。資産ではなく、1年の年収です。キャッシュです。現金です。

    彼をはじめ、ファンドマネージャーの年収ランキングでは、6位まで10億ドルを超えています。

    たぶん、投資は少なからずギャンブルの要素があります。プロBJプレイヤー出身の有名ファンドマネージャーなどもいます。
    そういった事から共通点を探すと、大きなお金を動かす場合にも、やはり、数字、確率、期待値を駆使して、各国の経済や政治などを読み、独自のストーリーを組み立てて判断する。という点において、大きなギャンブルでも小さなギャンブルでも、共通するのは、『数字、確率、期待値』の部分。

    とにかく、本当の意味で”勝つ”ためには、数字に強い事。そして、プレッシャーに強い事(心臓が強い)が求められるような気がします。かなりの共通点であり、これはもう、同じ属性の仕事と言って問題ないのではないか?という考えに至りました。

    なので、 遊び人 → ギャンブラー → ファンドマネージャー というステップアップが可能となり、世界最高(であろう)レベルの年収をたたき出すため、ファンドマネージャーになろうという方は、早いうちに『遊び人』なり、『ギャンブラー』なりを経験して、スキルをコンプリートしておく事をお勧めします。

    ただし、経済理論や数学系の勉強をストレートに行い、有名大学や大学院、金融会社を経てファンドマネージャーになっている方も多数いらっしゃいますので、こちらのルートも無視はできませんよ。

    って事で、長くなりましたが、どっからでも道は開けるよ!ってお話でした。

    UPDATE:

CONTACT US
お問い合わせ

  • お問い合わせはこちらのフォームよりお願い申し上げます。
    なお、ご返信まで1-2営業日程度お時間いただきますので、あらかじめご了承下さいませ。
    また、お急ぎの場合は、下記までお電話にてご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。
  • Tel : 03-5723-6301
  • お名前*

  • メールアドレス*

  • メールアドレス(確認用)*

  • 電話番号(任意)

  • お問い合わせ内容*

  • 当社からのご連絡方法*

  • 当社の個人情報保護方針を承諾する*

  • 初回ご相談は無料!

    まずはお会いしてじっくりとお話し合いをさせていただきます。どんなことでもお気軽にお問い合わせください。

    *お打合せ場所により別途交通費が発生する場合がございます。
  • 飲食店舗プロデュース・業態開発・グラフィックデザイン・Webデザイン・ブランディング・広告代理・不動産取得・催事出店・他。

    飲食店舗の開業に関わるほとんど全てのことを自社でお手伝いできることがnot for sales Inc.の強みです。 上記以外のことでもお手伝い・関連会社のご紹介などできる場合もあります。 また、これまでの経験を生かした飲食店以外の制作実績も多数ございます。詳しくは「WORKS」をご覧ください。