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  • 金曜日のクリスマスイブ、皆さまいかがお過ごしですか?

    本日はクリスマスイブ、そして金曜日ですね。

    目黒区とか、世田谷区には、お洒落なお店がたくさーんありますから、本日の夜は書き入れ時ですねー。ぜひ、EMPORIOカフェもその内の1店舗として、選択肢に加えていただき、ご来店いただければ幸いです。と、どうしても商売目線でしか『クリスマス』を捉えられないタイプです。

    まぁ、自分自身はこうして、24日の22時前にオフィスのデスクで、こんなブログ書いている訳ですし、当然と言えば当然です。

    今頃、日本全国盛り上がってるんだろーなー。って思うと、嬉しくなりますね。
    願わくば、その勢いで景気も良くなってくれー。みたいな感じですけども。えぇ、そんな感じです。

    そういえば、今日はバタバタしていてちゃんとした食事を摂取していない事に今気付きました。24日はチキンでしょうか?現状の定番と言えば。。。
    しかし、そんな中でも、たくさん売れるんだろうなぁ。と、結局そっちばっかり考えてしまいます。

    ケーキ屋さん、しっかり儲かったかな?とか。(余計なお世話ですね。)

    お洒落なシティーホテルとか、一泊の値段、幾らするんだろう?って思ったりとか。

    よく、ここまでの文化になったものだ。と、感心させられております。いやー、定番を作るって簡単じゃないですよね、本当に。凄い事です。

    そして、もうすぐお正月。
    年末年始は、イベントが多くて大変ですね。

    体調を崩されないように、みなさんがんばりましょー!

    UPDATE:
  • Wikiさんに寄付してみましたよー。


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    ウィキペディアさんより、感謝バナーいただきましたー!

    学芸大学大学を通じて、ゴミ拾いやキッズコンサートなど、ちょっとした地域貢献もさせていただいている弊社、not for sales Incorporated株式会社ですが、このたび、心ばかりの寄付をWikiさんに。とは言うものの、個人的になんですけどね。

    これで2回目です。

    本当に素晴らしいと思っていますよー。人類の英知の集合体ができ、だれでも用意にアクセスして引き出し可能。Webの究極の使い方だと思っています。


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    もちろん、人がやる事なので完璧ではないでしょうが、そんな事より、現在Wikiが存在し運営されている事によるメリットの方が断然大きいと思っています。

    お世話になります。ありがとうございます。


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    これからも、頑張って存続してくださいね。
    not for sales Incorporated株式会社


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    UPDATE:
  • 職業の属性について思います。

    最近、ふと思った事があります。

    職業の属性というか、種類というか、種別というか・・・。そういうのありますよね。

    専門性が高ければ高い程、他の仕事では応用が利きにくくなりますよね。良し悪しは別として。まぁ、それが専門性という事なので、なんら問題ないと思うのですが。

    世の中には、たくさんの職種がありますよね。業種ではなく、職種です。自身が所属している企業や組織のの業種ではなく、その中で自身が発揮している専門スキルの種類の話です。

    たとえば、スーパー営業マンと言われる方なら、どんな業界(業種)のどんな商品でも、それはもう、びっくりするくらい売って来てくれる訳です。それが、売る技術(スキル)を持っているって事なのだと思うのです。

    ってな感じで、人にはそれぞれ得手不得手があり、自分の得意としている所を伸ばす責任があって、それを補うために、仲間がいたり、組織があったりするのだと思っています。

    まぁ、今日言いたいのはそういう事ではなくて、RPGにも職業(JOB)を選択するようなものもいくつかあり、それが、ゲームが進行するにつれ、上位の職業に転職できるようになったりするのを思いだし、『現実に近いし、ブログにでも書いてみるか』というアイデアの話です。

    で、そういう場合にも言えるのが、なんらかの属性において、一本化して上位を目指した方が効率的に良い職業に就ける可能性が高い。という事。

    であれば、早い段階で目標をしっかりと設定するのは良いって事になりますね。まぁ、多分、その通りなのでしょうけど。でも、今日言いたい事は、そこでもないです。

    そういったRPG内の職業で、何のゲームか忘れましたが、
    遊び人 → ギャンブラーみたいな流れがあったように記憶しているのですが、育てるのはとっても大変(だって、働かないんだもん)だけど、結果、超すごい事になったりする場合も、あったりなかったり。。。っていう部分が、現実にかなり近いんではないか、と。

    なぜなら、
    2009年度の年収、たぶん、世界で一番稼いだのは、ファンドマネージャーのデビッド・テッパー氏。

    幾らだと思いますか、年収ですよ。

    ざっと、$40億

    ドル。。。。。。。。ですよ、ドル。まぁ、為替の関係もありますが、3500億円くらいの年収って事になります。グーグルの創業者の2名がたしか1000億円くらいだったと思うので、その3倍以上です。もう、完全にいっちゃってます。資産ではなく、1年の年収です。キャッシュです。現金です。

    彼をはじめ、ファンドマネージャーの年収ランキングでは、6位まで10億ドルを超えています。

    たぶん、投資は少なからずギャンブルの要素があります。プロBJプレイヤー出身の有名ファンドマネージャーなどもいます。
    そういった事から共通点を探すと、大きなお金を動かす場合にも、やはり、数字、確率、期待値を駆使して、各国の経済や政治などを読み、独自のストーリーを組み立てて判断する。という点において、大きなギャンブルでも小さなギャンブルでも、共通するのは、『数字、確率、期待値』の部分。

    とにかく、本当の意味で”勝つ”ためには、数字に強い事。そして、プレッシャーに強い事(心臓が強い)が求められるような気がします。かなりの共通点であり、これはもう、同じ属性の仕事と言って問題ないのではないか?という考えに至りました。

    なので、 遊び人 → ギャンブラー → ファンドマネージャー というステップアップが可能となり、世界最高(であろう)レベルの年収をたたき出すため、ファンドマネージャーになろうという方は、早いうちに『遊び人』なり、『ギャンブラー』なりを経験して、スキルをコンプリートしておく事をお勧めします。

    ただし、経済理論や数学系の勉強をストレートに行い、有名大学や大学院、金融会社を経てファンドマネージャーになっている方も多数いらっしゃいますので、こちらのルートも無視はできませんよ。

    って事で、長くなりましたが、どっからでも道は開けるよ!ってお話でした。

    UPDATE:
  • 赤の書”The Red Book”が気になります。

    気になっている本がある場合、いつもはすぐに買ってしまうのですが、今回は検討中。

    というのも、アマゾンですら現在は取り扱いしていないという厄介もの。。。

    その上、高価なのです。

    その本のタイトルは『赤の書』と言い、4万円くらいするのかな?たぶん。

    まぁ、探せばどこかで手に入るらしいですし、読みたいと思った本を読まなかったためしはないので、その内手に入れる事になると思いますが、慣らしとして、同じ系統の、もう少し安価な書籍からはじめたいと思います。

    直接経営やカフェ開業やその他の弊社事業に役立つものでもないと思うのですが、ビジネス書や理論書ばっかり読んでいても、幅が広がりませんし、良い機会かなっと。きっと、どこかで役に立つ。

    役に立つからと思って読んでいる本というのは、実は少なくて、個人的に”知りたい!”って思って購入する場合がほとんどです。ゲーム理論やフェルミ推定の本なども、単純な好奇心から読み進めて行った訳ですから。

    まぁ、その結果として『今の自分(経験による知識の集合)』があるのも事実なので、そこから関連性を発見したり、役立てていくのは『自分の責任』かな、とか、思ってたりします。

    2万円台の本は、過去になんどか購入した事はありますが、4万円近くとなると、こりゃ、記録更新ですな。

    UPDATE:
  • いきなりですが哲学の時間です。

    昨夜、どーでも良い事をブログに書いてしまった反動で、今日はちょっと難しめの内容を。

    『満足した豚であるより、不満足な人間であるほうがよく、満足した愚者であるより不満足なソクラテスであるほうがよい。』
    ジョン・スチュアート・ミルの言葉です。
    解説は最後にでも。

    さて、あなたなら何を求めますか?

    世の中を知れば知る程、不満になります。新しい知識を手に入れる事は、さらにそこから広がるたくさんの『知らない事』を認識する事につながります。

    たとえば、自分の知っている世界の外に違う世界がある。という事を知ってしまった場合、その外世界について何も知らない。と言う事を知ってしまう事になるからです。

    知らなければ満足だったはずが、知ってしまったがために不満足になる。

    それが解っていても尚、あなたは新しい知識を求めますか?新しい世界を知りたいと思いますか?

    映画『マトリックス』で言えば、知ってしまったが為にたいへんな苦労を背負う事になりますよね。それが良いか悪いかは別として。知らないままの幸せを選ぶのもありだと思います。

    あなたには選択の権利があります。たぶん。

    苦労してでも真理に近づきたいのかどうか?の差なのかもしれません。

    世の中には、まだまだ知らない事がたくさんあるみたいです。
    もっとたくさん知りたいのなら、それに伴う苦労を引き受ける覚悟が必要なのかもしれませんね。

    ******* 解説 ********
    同じく考える生き物としては動物より人間がいいのはあたりまえであろう。人間としてはこの世がすべてだと考えて満足する者よりあの世も含めた世界で考えるソクラテスのようにありたいものだ。ということですね「感受能力の低いものは、それを十分満足させる機会にもっとも恵まれているが、豊かな天分をもつ者は、いつも、自分の求めうる幸福が、この世では不完全なものでしかないと感じるであろうことはいうまでもない。しかしこうゆう人も、不完全さが忍べるものであるかぎり、忍ぶことを習得できる。そして不完全だからといって、不完全さをまるで意識しない人間を羨んだりしないだろう。」
    『功利主義論』(世界の名著38) J.S.ミル 伊原吉之助訳 中央公論社
    ジョン・スチュアート・ミル

    not for sales Incorporated株式会社

    UPDATE:
  • ブログ読者の方々へ

    意外と見られている事が、ちょくちょく判明するこちらのブログ。

    出来るだけ、読んで頂いている時間を無駄にしないように何かしら役に立つ事を中心に書こうと思っているのですが、時折、意味不明な事を書いたりしているのも事実です。

    なーんの役にも立たない記事に出会った方。失礼いたしました。

    大変申し訳ないのですが、
    ひとえに、運が悪かったとあきらめてください。

    こちらのブログの読者の中には、
    カフェ開業系の学校で講師をさせていただいている関係上、私の『生徒さん』にあたる方もいらっしゃると思います。現在、担当しているクラスが9つあり、延べ人数で言うと200人近い方に向かってお話させていただいているので、そりゃ、その内の数名の方は見てくれているでしょうて。

    ありがたい事です。

    ほらっ、だんだんと分かって来たかと思いますが、
    今日のブログは多分、な~んの役にも立たない系です。

    最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。

    次回は、なんかお役にたてるようにがんばります。

    UPDATE:
  • ポジションと信念について。

    みなさんにはポジションがありますか?

    みなさんには、信念がありますか?

    決まったポジションを持つのが先か?信念が先か?

    基本的には信念が先だとは思いますが、気が付いたらそのポジションだった。という事も、生きていれば少なくないと思います。

    そんな時、ポジションに信念を合わせていくのは、果たして是か非か。

    命題です。

    とある人は言いました。
    『マーケットは信念のない参加者を、完膚無きまでに叩きのめす。』と。

    とりあえず、信念があればOKって事でしょうか?

    個人的に思うのは、信念の手前くらいの、中途半端な状態が一番弱いのではないかな?という事です。中途半端なら持たない方が、フレキシブルに動けるのではないかな?という感じです。

    フレキシブルさが、いつも幸せを呼ぶとは限りませんが、柔軟な姿勢は幸運を呼ぶ可能性が高いような気がしています。

    偏った意見ばかりに目を向けず、反対意見にも耳を貸せるようにしていきたいと思います。

    かなり授業料は支払っているはずなので。

    UPDATE:
  • ブログ更新の頻度が激落ちしているという噂が・・・。

    あれっ?
    そんなに書いてなかったっけ?という感じすらする、こちらのブログ。

    前回、『習慣』にまつわる詩を2つお届けしてから、はや5日間。。。これは、いけません!

    なんたって、『ほぼ、毎日更新!』のはず。
    と言う事で、あまり朝からブログを書く事はないですが、しかも月曜の朝から。でも、書いてみたいと思います。

    最近、本当に『哲学』が私のまわりでブームです。ハーバードの”マイケル・サンデル”教授が本を書いた事が、講義を公開した事が、こんなにも影響を及ぼすもんなのかー!と、感心しております。

    今風に言うと、『バズ』になってるとか、『バズ』に乗っているという感じでしょうか。
    ・バズ(Buzz)口コミを意味するマーケティング用語

    サンデルさんも言っている通り、哲学には正解はないでしょうが、だからと言って、議論を辞めてはいけない。思考を辞めてはいけない。という事だと思います。似たような事で、昔読んだ本で印象に残っているフレーズがあるのですが(ちょっと色をつけます)、
    それは
    「民主主義・資本主義はひどい社会システムだ。たくさんの人を不幸にもする。だが、今考えられる他のどの社会システムよりも”マシ”である。」
    というもの。

    まぁ、自分の中で『なんか似ている』と思っているだけなので、そう感じない方はスル―しといてください。
     
    サンデルさんの持論、そして問題提起。
    考えさせられますねー。ちょっとしたブームでも、多くの人が”哲学”について思いを馳せてみるの、嫌いじゃないですよ。

    さて、今月も残すところ1ヶ月とちょっと。になりました。
    あまり年末年始を気にしていない昨今の私ですが、皆さまはいかがでしょうか?

    私も、気にしていないとは言うものの、12月末は弊社の決算でもありますので、ひとつの節目に向かって、さらに気合い入れて行きたいと思います。

    朝から、こんなブログになってしまった。。。

    UPDATE:
  • 人生を愛する者よ、時間を浪費してはならない。

    人生を愛する者よ、時間を浪費してはならない。人生は時間で出来ているのだから。

    ベンジャミン・フランクリンの言葉だそうです。ちなみに彼の口癖「Time is money」はあまりにも有名。
    アメリカで$100札の顔にもなっちゃってる方ですね。

    時間の大切さ、いつも身にしみて感じておりますよ、フランクリンさん。ありがとう。

    さて。2006年のBMWの広告から、『人生に多くのことを求める人へ、BMW』ですが、この『人生に多くを求める』というフレーズは、もっと前に何かの本で読み、非常に記憶に残っている言葉です。パクったのか、買ったのか?たまたまなのか?定かではありません。

             大人の哲学をもち、  子どものような純粋さを持つ人。

                主流なのに、      心は反主流である人。

             スーツを着こなすが、  ジーンズもはきこなす人。

               人生も語れるが、    ジョークもうまい人。

              有意義も好きだが、   無意味なことも好きな人。

               ワインにも詳しいが、  恐竜にも詳しい人。

               常識は持っているが、  決して縛られない人。

              ITには強いが、    手紙は万年筆で書く人。

             家庭を愛しているが、  時には家庭を忘れられる人。

               孤独も好きだが、    社交も上手な人。

              常に冷静だが、     時に情熱的になれる人。

              クラシックも聴くが、  ロックも愛している人。

              自信はあっても、    過信はしない人。

              美術館にも行くが、   ジムにも行く人。

               協調もできるが、    反論もできる人。

             夜更かしはするが、   朝きちんと起きる人。

               守るものが多くても、  冒険できる人。

              部下には優しいが、   上司には厳しい人。

              食べるのも好きだが、  料理もできる人。

             上質にこだわるが、   贅沢は好きじゃない人。

             自分の誕生日は忘れても、約束の時間は守る人。

    いやー、そこそこ渋いっすね。

    この中で、ひとつだけ異質なのが「孤独も好きだが、社交も上手な人。 」の部分。

    なんで、ここだけ異質か?お気づきでしょか。

    それは、社交が上手は自分だけで達成できるものではなく、社会的な結果であるのに対し、他はすべて、自分の中だけで完結できる、いわば全てがコントロールの輪の中に入る事です。

    つまり、社交が上手以外は、なろうと思えば、やろうと思えば、今からでも、誰でもがんばれば達成できること。であれば、ある意味簡単ですね。

    結果を出す事を求めらるなら、そこに外部という不確定要素が存在するので、どれだけがんばっても達成できない場合もある。結果が出せない場合もある。それでも、あなたがもし、自分の人生に多くを求めるのであれば、ぜひ、自分自身の向上に加えて、結果に焦点をあてて挑戦してください。

    まぁ、その前に、自分自身を上げてかないとダメなのも事実だと思いますけど。

    ちょっとリンク集。

    学芸大学ベリーダンス教室のWeb
    not for sales Inc.セミオフィシャル アメブロ
    EMPORIOカフェブログ
    ・スタジオCAKEのブログ

    ・学芸大学で働くOLのランチブログ
    つくねデザイン事務所のブログ

    コンテナ・中古コンテナの総合販売サイト
    http://www.container-bank.com/
    コンテナバンクWeb

    そして、株式会社渋谷様つながりで、古材やアジアン雑貨などを
    http://www.orientalgarden-group.com/
    オリエンタルガーデンWeb

    さらに、ペルシャ絨毯やギャベ(ギャッべ)など
    http://www.modern-persia.com/
    モダンペルシャWeb

    not for sales Incorporated株式会社

    UPDATE:
  • 通販を多用するライフスタイルについて

    いつもながら、通販にはお世話になっております。

    特に、本に関しては、なんとーなく購入するブックオフの100円本(これも、とても助かっています。)以外は、90%以上Amazon.comを利用しています。(スタジオも利用していただきましたし、お互い様かと。)

    まぁ、身の回りのものも、ほとんど通販で揃えます。

    基本的に、そんなにこだわりがあるタイプではないですし、買い物という作業が面倒な感じすらするので、夜の内にWebで、サクサクっと購入して、当然の事ですが会社に届く。(家に届いても受け取れませんからー。)

    いやー、便利。

    なので、画面で見ているだけですから、届いてみるまで詳細はわかりません。しかし、基本こだわりがないため、届いてから『失敗した!』と思う事も、ほとんどありません。

    本当に便利な世の中です。時間の節約ここまで来たか!って感じです。

    あとは、この、節約して生まれた時間を何に使うか?ですね。
    もちろん、有効に使いたいと思います。

    話は、Amazon.comに戻りますが、あの、リコメンド機能にしょっちゅうやられています。メールにもやられます。この商品を見た人は、こんなのを買っています。。。

    このシステムに、初めてお目にかかった時は、凄いなー。と、関心しました。自動的にデータベース化されて行き、しかもその選考に一定の独断によるアルゴリズムを構築する必要すらない。たくさんのお客さんの購買から導き出される確率論的発想。たいしたものです。

    難しい系の本を買う時は、これからも利用させていただきます。

    だって、専門書を探すなら検索とかリコメンドがある方が楽ですもんね。翌日には届くし。

    でもでも、ブックオフにもちょくちょく通いますよ。ぼけーっと棚にならんでいる本を眺めていると、自分がまったく興味を抱いていない分野にも、とつぜん興味を抱く事もありますし。

    とりあえず、通販ありがとう。

    UPDATE:

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