どんなビジネスでも、基本的に人の役にたっているから、お金がもらえるのだと思います。
そのほとんどが、やはり、社会に何かしらの貢献をしているのだと思います。
その、社会貢献性の度合いというは、なかなか判断するのが難しいですし、けっこう主観が入ってきてしまうので、それをどうこう言うつもりはないのですが、
でも、福祉とかボランティアと、ビジネスで社会貢献するのとは違う。というのが一般的な感覚かと思います。
東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング
例えば、
途上国に発電所を造る。
とかって、すごい大きなビジネスであり、すごい大きな社会貢献でもあると思います。
ただ、ODAの問題とか、お金が動くといろいろあるし、そこに「差」も生まれるので、けっこう認識に「差」ができるのだと思います。
ということで、「程度」の「差」についてのお話はさておき、
not for sales Incorporated株式会社も社会貢献の一環として、カンボジアの子供たちを支援するような仕組みに、すこしご協力しています。
飲料の自動販売機の収益の一部が、自動的にカンボジアの支援につながるような、そういう仕組みの片棒を担いでいます。
ということで、自動販売機をたくさん設置されている地主・オーナー様。せっかくなので、我々が提案する自動販売機に置き換えてみませんか?
置き換えの費用は一切かかりません!収益の向上にもつながるようご提案します!ランニングコストも、新しい機械の方が電気代安いので、お得です!
ほとのどのメーカーの機械の取り扱いがあります!
ご連絡をお待ちしております。
やっぱり、寄付とかに頼るだけでなく、そういう円滑にお金がまわるような「仕組み」に、できるだけシフトしていくべきだと考えています。
その代表は、弊社でも使わせていただいている、チャリティー名刺なのですが。
おそるべし!NPO法人
そういえば、面白い法人さんの話題(サイコロ給)の話をテレビで見ました。
せっかくなので、面白いテレビを制作して、放送したいと思います。
後半、話に脈略がないですが、とにかく、テレビ番組を制作する。ということです。
よろしくお願いします。