西脇建治/代表取締役CEO
すでにレールがあるようなビジネスの経営は、科学だと感じています。
東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング
実績から、将来が予測できる場合が多いので。当然、対昨年比というのを実施している店舗や企業は多いと思いますが、やはり、科学の要素が強いですね。
無駄を省いたり、効率を上げたり。
人(個人)の能力に大きく左右されるような場合、もちろん、研修やマニュアルを科学のチカラである程度向上させることは可能だと思いますが、そこには「哲学」が必要なのかもしれません。
そして、新しい事業モデルを世に送り出すような、新しい文化を築くような仕事をしている経営者は、社会環境と社内の環境、人・モノ・金・時を複雑に絡み合わせた上で、何かしらの青果物を世に送り出すことが結果として問われる。
そういうのって、あるいみ芸術?
理想と現実のギャップを、常人の理解を超える絡ませ方やリンク・強引さ、周到さ、ハッタリ、誠意、オリジナルの哲学、等々を用いて少しずつ埋めていく。
7月3日、そういうアーティストが誕生日を迎えました。GoodPlanning社長!おめでとうございます。
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