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  • 昨日のMBAセミナーもなかなかご好評いただきまして。

    昨夜19:30より開催されました、MBAセミナー。

    今回も多くのお客様にご来場いただきましたこと感謝申し上げます。

    今回はややレベルをUPさせ、利益の出し方や計算の考え方など、専門的な内容もお話しつつ、事例を踏まえながらという流れでした。

    今後も、いろいろ皆様のお役に立てるようなセミナー・講義を、どんどん開催していきたいと思っています。5/20(水曜)はデザインセミナー開催予定です。

    よろしくお願いいたします。

    UPDATE:
  • 認識の相違が生む成長と融和の機会。

    人が2名以上あつまれば、そこに社会ができます。

    社会である以上、出来る限りその社会に共通の認識を持って参加した方がスムーズだと思います。例えば、ルールは法律で決められたものを採用する。とか。

    自然とそう認識しているから疑問には感じませんが、そういった共通認識がさまざまな場面で役に立っていることは間違いないでしょうね。

    ただ、世の中、共通認識だけでなりたっている訳でもありません。

    それどころか、他人が”それ”をどう見ているか?は、結局わからないところであり、全ては主観でしかありません。文章として明記されている法律ですら、”解釈”が分かれたりするわけですから。

    わたしが、
    常識や、当然の認識と思っている事、または、客観的事実だと思っていることでさえも、やはりそれは主観であり、自分独自の認識であり、言い方を替えるなら、「客観的に見ようとする努力」でしかないのかもしれません。

    しかし、認識の違いは、決して悪い事ではありません。

    あなたと私の認識が違うから、私はあなたの認識を知りたい。知ることにより、さまざまな視点での認識を知ることができ、自分の認識でさえも、より正確で、客観的事実・真実に近いものになる可能性が高くなります。要するに、認識の違う人との会話こそ、学びの機会が多いという事です。

    認識の違いをお互いに話合い、相手の見え方や考え方を理解する事こそが、信頼度を高める手段として非常に有効であると思われます。

    相手の認識を理解するためのファーストステップはやはり、”相手の立場に立つ”というのがセオリーだと思いますので、相手の見え方や考え方が知りたくなったら、まず、相手の世界に飛び込んでみるのが良いのかもしれません。

    UPDATE:
  • 業界初!肖像権クリアの人物モデル写真素材を無料配布「足成」



    有限会社エイムデザイン(東京都渋谷区、代表取締役:日野諭)が運営する完全無料の写真素材サイト「写真素材 足成」(http://www.ashinari.com/)では、not for sales Incorporated株式会社(東京都目黒区、代表取締役:西脇建治)、グッドプランニング株式会社(東京都目黒区、代表取締役:片岡稔)の協力の下、無料の写真素材サイトとしては日本初となる、モデルリリース取得済み(※)の人物モデル写真の無料配布を開始いたしました。

    【人物モデル写真特集ページURL】
    http://www.ashinari.com/spcontents/model/

     「写真素材 足成」は、全国のアマチュアカメラマンが撮影した写真を、写真素材として無料配布を行っております。ご利用にあたっては面倒なユーザー登録やクレジット・リンクの表記も不要。かつ個人・商用を問わず、どなたでもご利用可能です。これまでには、大手旅行会社とのフォトコンテストの共同開催やメジャーアーティストのライブ写真の配布(ポニーキャニオンミュージック所属「FUNKIST」)、有名タレントのカメラマン参加など、他の無料写真素材サイトにはない、様々な試みを行ってまいりました。
    そしてこの度、最もニーズがありながらも、写真素材として最も提供が難しいとされる人物モデル写真の無料配布を実現。無料の写真素材サイトでの、本格的な人物モデル写真の提供は日本初となります。

     第一弾となる今回は、女性3名、男性1名のモデルを起用。ビジネスや若者のライフスタイルを中心としたシチュエーションで、3名のアマチュアカメラマンが撮影を担当いたしました。

     なお本企画の実現にあたり、人物モデルのコーディネイトをグッドプランニング株式会社に委託し、not for sales Incorporated株式会社が運営する撮影スタジオ「STUDIO CAKE」(http://www.notforsales.net/type5.php)及び、カフェスタジオ「EMPORIO」(http://emporio.tv/)にて撮影を行いました。

    【今後の展開】
     現在4名の人物モデルの写真素材を提供しておりますが、今後も定期的にモデルの拡充を行い、様々なシチュエーションでの撮影を予定。また同時に、より多くの媒体への露出を希望される方へのモデル募集も行っております。

    ※モデルリリース…肖像権使用許諾書

    【有限会社エイムデザイン 会社概要】
    所在地:東京都渋谷区渋谷3-15-5 グリームビル4F
    設立:2005年7月
    代表取締役:日野諭
    事業内容:Webサイトに関わる企画・制作・運営
    URL:http://www.aimdesign.net/

    【not for sales Incorporated株式会社 会社概要】
    所在地:東京都目黒区鷹番3-24-15
    設立:2006年2月
    代表取締役:西脇建治
    事業内容: 東京・目黒区にてカフェスタジオ「EMPORIO」、撮影スタジオ「STUDIO CAKE」を運営。その他、店舗デザイン&トータルプロデュース、グラフィックデザイン、コンサルティング業務等。
    URL:http://www.notforsales.net/

    【グッドプランニング株式会社 会社概要】
    所在地:東京都目黒区鷹番3-24-15 NFSビル4F
    設立:2003年6月
    代表取締役:片岡稔
    事業内容:デジタルサイネージ・電子POPモニターの販売をはじめ、TV・Web・紙媒体等の連動したクロスメディアサービスの提供、映像・Webの企画制作、一般労働派遣(般13-303321)・有料職業紹介(13-ユ-302838)等。
    URL:http://www.gp777.com/

    <本リリースに関するお問い合わせ先>
    有限会社エイムデザイン
    担当:吉野/石田
    TEL:03-6411-1055
    FAX:03-6411-1056
    E-mail:pressrelease-info@aimdesign.net

    UPDATE:
  • 四回目の夏、エコを意識してすだれをつけてみました。

    今日はなかなか暑かったですねー。ちょっと、夏を感じてしまうほどに。

    我々、not for sales Inc.も、こちらのビルにて4回目の夏を迎えようとしております。

    ご存知の通り、屋上をスタジオとしてレンタルしているほど、景色が良く空が広いこちらのビル。逆に言うと、それだけ日当たりも良いという事ですので、とにかく、夏は暑いのです。

    クーラーもそんなに効かない程に。

    そこで、我々は学習しました。そして、古来よりの日本の知恵に頼ることに気づいたのです。
    外から見ると、こんな感じ。(RedBullのバーテーブルがなぜか、ベランダにおいてあります。)
    Image349.jpg
     
    そして、
    Image348.jpg

    中からはこんな感じです。(僕のデスクからのいつもの目線です)

    ね、エコでしょ?
    こちらは、奥の部屋なので、お客様が来ることはそうないのですが、ちょっと公開です。

    これで、今年の夏も、乗り切れるかなー。でも、暑いだろうなぁ。

    がんばりましょー!

    PS
    どなたか、定期的にブログ村のバナーを押してくれているようです。ありがとうございます!
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    UPDATE:
  • 十五夜の月が丸いですけど、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

    今日は、十五夜のようです。

    さっきまで、こちらの部屋から綺麗な丸い月が見えていました。

    昔、カレンダーは月を基準にしたものが多かったですが、なぜなのでしょうね?

    太古の昔から、人間の生活に与える影響は、月よりも太陽の方が何倍も大きかったはずなのに、です。普通に考えたら、太陽の1年を基準に、それをどうにかしようか?と、思うんじゃないかなぁ?とか、思うのですが。

    まぁ、両方の良い所をとったのかもしれませんし。

    月がなにかしら、影響を与えていたのかもしれません。

    ただ、満月の日には、交通事故の件数や犯罪が増加する。というのを、なにかの本で読んだ記憶があります。

    それが、気圧なのか、潮の満ち引きなのか、なにが原因と書いてたかどうかは定かではないのですが・・・。

    神秘なのかもしれませんね。

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • クライアントファーストで仕事をするという事

    幅広い事業を行っているnot for sales Incorporated株式会社です。

    それも、出来るだけクライアント様のご要望にお応えしたいが故の所業です。もちろん、全て社内で出来るわけでもなく、必要なレベルに応じて依頼できる外部サポーターの充実も心がけています。登録デザイナーさんやクリエイターさんなどが、その代表ですし、さまざまな協力をしていただける業者さんとのつながりも欠かせません。

    さて、
    それでも、予算が低額の場合で、なおかつ、弊社やグループ会社で対応可能なものについては、社内完結することになります。専門家ではないが、対応は出来る。というレベルの場合です。

    そういうときに、いつもと違う業務をすると、やはり、苦労す場合もあります。

    今、グループ会社の役員の方が、とある創作活動に取り掛かられています。結構なクリエイティブ性を求められるジャンルの業務なので、非常に苦悶しております。

    そこで、私もできる範囲で手助けさせていただきました。

    「待つのは慣れてる」というフレーズを、その役員の方に提供しました。

    まだ、あまり詳しく書ける段階ではないので、なんのことやら意味不明かもしれませんが、詳細は時機を見てこちらのブログにて公表できればと思っています。

    でも、実は、そのフレーズ。
    ある人の受け売りなんですけどね。(その役員の方にも秘密ですが)

    こうやって、想像もできない範囲で、さまざまな事象が関連付けられていき、すべての細かな事象は、ひとつの大きなゲームである、現実世界の中での事。というのを実感させられます。

    世の中、なにがどうつながるか?本当にわからないものです。

    UPDATE:
  • 常に良い判断を下したいと考えていますが・・・。

    経営者でなくとも、さまざまなポジションの人が、常に判断を迫られます。

    出来る限りの情報を集め、分析しても、絶対的な正解というのは、ビジネスの世界ではそうそう導き出せないものです。不確定要素を排除しきれないのですから、無理もありません。

    それでもやはり必要なのは情報であり、それらを組み合わせ、未来を予想しようとする努力であり、正しく予想するために必要な知識と知性である。と、言えるでしょう。

    常に、良い判断だった。と、結果が出てから思えるのがベストですが、なかなかそういうわけにもいきません。やはり、愚かな判断だった。と、認識させられる場合も多々あります。

    なにもそれは、ビジネスに限ったことではなく、生きていれば直面する問題です。

    「良い判断は経験から生まれる」という格言もあります。

    やはり、いろいろな経験をしている人の判断は、頼りになる場合が多いです。やはり、経験を積んでいくことが、良い判断をするために必要なことなのだと思います。

    それと同じような格言として、
    「経験は、愚かな判断から得られる」というのがあります。愚かだったと思える判断で、つらく、痛い思いをする事=貴重な経験ということなのでしょう。

    一種のパラドックスです。

    愚かな判断こそが、良い判断を生むための道。ということになりますから。

    ただ、判断に迷うからと言って、
    なにも判断せず、なにも行動しなければ、それは経験という貴重なものをも遠ざけている結果になってしまい、傷つきもしない代わりに、良い判断をするための糧を失っている事につながります。

    判断には勇気が必要です。

    それが、良いにしろ、良くないにしろ。そして、判断したことを実行にうつす行動力も求められます。それを指させる精神力も。そして、良くない判断だった場合にもたらされる、さまざまな悪い結果を受け入れ、再び立ち上がるための力も求められます。

    それらの勇気や精神力・力などが与えられるのは、自分の下した判断に責任を持つ人だけだと思います。

    世の中には、確実に結果が決まっていることと、そうでないことがあります。絶対的に決まっていることであれば、立ち向かう意味がない。という事になりますが、それは本当でしょうか?

    本当にそれが、絶対的な結果なのでしょうか?

    だれもが「絶対に無理だ」と言うような偉業を成し遂げた偉人は、歴史上に多数存在します。きっと彼らは、無理だと思っていなかったのでしょう。だからこそ、多大な犠牲を払ってでも、それを達成したのだと思います。

    少ない可能性かもしれません。

    限りなく、ゼロに近いのかもしれません。

    しかし、それが達成できたときに得られるものが大きければ大きいほど、わずかな可能性に賭けてみる価値はあるのではないでしょうか?

    それに、相当な苦労が伴うとしても。です。

    UPDATE:
  • ウソと本当とバーチャルとリアルと。

    世の中には、本当のこととウソな事があります。近い話で、バーチャルとリアルという区別の仕方もありますが、リアルが本当でバーチャルがウソという事ではないと思います。

    また、現実、事実、真実など、実にもいろいろありますが、バーチャルなものが、そのどれにもあたらないわけでもないと考えています。

    というのも、そのバーチャルを体験している人にとっては、それを体験しているという事実があり、それが現実であり、真実であるからです。だからこそ、その経験を通じて人は何かを感じたり、意思決定したり、考えたりするのでしょうから。

    映画「マトリックス」ではないですが、何が現実で何が真実か?というのは、結局のところ人の脳が判断だけのことであって、ひとつの事実がそこにある。という事には、バーチャルでもこの世界でも違いがないのではないか?とかも考えたりします。昔からあるTVですら、真実ばかりが映し出されるわけでもないですし、戦争を取材しているものを、日本の家庭で見た場合に、どれだけリアルに近いのか?なども、最近ではいろいろ言われています。

    バーチャルリアリティーやTVで”見た”ものを、体験したと思ってわかったつもりになるのも危険だと思いますし、逆に、バーチャル内のみでの出来事を、現実世界と混同してしまうのも、これまた危険なのかもしれません。

    そういうものの架け橋が”情報”であり、それをどう解釈するかは、それぞれの人にかかっている。という感じでしょうか?

    ただ思うのは、これだけの情報量がある現在、認識する側に対し、以前よりたくさんの判断材料が求められているのではないか?ということですかね。

    世の中、進化してるなー。

    UPDATE:
  • 企画屋さんというお仕事

    主に、アイデアを形にしてお金を頂くお仕事をしています。

    アイデアって、最初はただの思いつきですから、価値があるといってもほんのちょっとです。そのちょっとしたものを、本当に価値あるものにしていくべきかどうか?結構難しいものです。

    なんとなくの感覚ですが、
    思いつきの、30%は引き出しにしまわれ、69%は捨てられます。そして、残った1%を、時間をかけて精査したり、少し進めてみたりします。

    まぁ、その進行具合などについては、別の機会にお話するとして、今回はアイデアについて書きたいと思います。

    アイデアの源泉は、いたるところにあります。
    でも、こうすれば必ずアイデアが出る。という、絶対的な方法は、まだ見つけられていません。残念ながら。

    弊社のビジネスとして進めていくものであれば、それでも問題ありません。なぜなら、その結果責任は、すべて弊社に帰属するからです。問題は、クライアント様が携わる場合です。なにかしらのアイデアを求められたり、問題解決を必要とされる場合に、それに応える方法として、”考える”という、非常にあいまいな行動の約束しかできないのです。

    最高の結果を、お約束することは、やはり出来ません。それを完全に評価することもできません。

    ただ、最善の努力はする。というお約束ができないような案件は、受けないようにしています。それが、まず、なによりも弊社の責任だと思っているからです。

    と、話がちょっと飛んでしまいましたが、
    アイデアは未知のものである場合も、既知のものの組み合わせである場合も、両方あるのですが、断然後者の方が多いです。そうそう”未知”との遭遇があるわけではないので。ただ、既知のものでも、新しい使い方や、他の既知のものとの”関連性”に気づいていない、利用できていない場合がたくさんあります。

    そういうのを見つけ、無駄を省き、より”生産性の高い”何かしら。を、世に送り出す事が、アイデアを出す人に求められていることだと理解しています。

    既知と既知とを組み合わせる。
    そこに、ちょっとしたアイデアや工夫が必要。という場合が多いということは、まず、一般的な”既知”を自分の知識とする。できるだけ多い方が良い。なぜなら、知らないものは組み合わせようがないからです。

    なによりも、まず、知識の幅広さを必要としている。それがアイデアをたくさん出すための、第一歩の気がしています。

    また、”知る”というのも、”どこまで?”という疑問が当然ついてまわります。それは、”出来るだけ深い方が良い”と回答はできるのですが、”幅”と”深さ”どれをとっても、量は膨大で、ひとりの人間に”知れる”範囲は限られています。ほんの少しだけしか、”知る”ことはできません。

    ひとつのデータベースの中にその”知識”が入っていないと、それぞれの知識同士を関連付ける作業は行えませんので、やはり、出来る限り”知る”という行為が、とても重要になってきます。

    ただ、情報を共有する事により、複数の人間でひとつのアイデアを出す。という事も可能です。その場合によく行われるのが、”ブレーンストーミング”という手法ですね。

    ただ、複数の人が集まる場合は、アイデアを求められる”テーマ”が決まっている必要があるので、突然の”ひらめき”や、なにかしら新しいアイデアの”核”みたいなものは、なかなか出てこない可能性が高いですね。

    ちょっと余談ですが、ピタゴラスは”三平方の定理”を、公園を散歩している時に”ひらめいた!”そうです。彼も、ONの時間はそれはもう、膨大な時間と集中力を発揮していたと思いますが、人類の英知の中でも、トップクラスの発見を、リフレッシュ中にしてしまうとは、ホント、脳の仕組みは不思議ですね。

    ONとOFFの切り替えは、必要だと思ってはいますが、その切り替え方は結構重要なのではないでしょうか?まぁ、脳に聞いてみないとわかりませんけどねー。

    UPDATE:
  • 今年もGWに突入しております。

    なかなか良いお天気の、5/2(土)です。

    今朝5時ごろのNHKニュースでは、4時とかでも高速道路(下り)が渋滞していると言っていました。ETC割引効果ですかねー。皆様、事故には気をつけましょう!

    さてさて、世の中ゴールデンウィークに突入しておりますが、このタイミングで、弊社の撮影用スタジオ&ギャラリー&多目的スペースのCAKEイメンテナンスとして、塗装工事を敢行しました!なんせ、壁も白、天井も白、床も白、自然光が最高!のBOX形スタジオなので、お手入れが大変です。

    コンクリートむき出しの質感と、白の美しさに、自然光が差し込んで、なんとも言えない味わいになるのですが、床も白いというのは、諸刃の剣よろしく、非常に大変なのです。

    つるっとした素材にして、土足厳禁にすれば、掃除もメンテも、もっと楽になるのでしょうが、そこは手を抜くところでなはない!というのが、not for sales Inc.のスタンスでしで、昨夜、夜通しで、お客様(雑誌の出版社様や、製作会社様など、または個人のお客様、カメラマン様等々)に気持ちよくご利用いただけるようにいたしました!

    見てやってください。

    Image338.jpg Image339.jpg

    携帯のカメラで恐縮ですが、それでも、いろいろ使えそうな雰囲気あるスタジオでしょ?
     
    お昼に撮ったので、階段側の部屋に日光が差し込んでいますが、午後を回ると左の写真(大きい方の部屋)に、日差しが降り注ぎます。

    いろいろ使えるスタジオですので、ぜひご利用くださいまし。
    撮影スタジオのnot for sales Incorporated株式会社

    UPDATE:
    CATEGORY:

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