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  • 競争と共栄と共存。また、堅い話かも。

    自社の営利を追及する企業や人どうしが競争する。

    そして、生き残ったところは共栄する。

    で、競争に負けた人や、競争に参加しなかった人、競争に参加したくてもできない人と共存する。

    バランスが重要かなぁ?と。

    で、利益配分やコスト負担の割合的に、

    利益取得の多い順として、

    競争に勝った人>競争に参加できない人>競争に参加しなかった人>競争に負けた人

    というのが、個人的な意見としては、「フェア」かな?と思うのですが、しっかりと区別できるものでもなく、自分自身のポジションの位置づけも、自分で考えるポイントと、第三者が考えるポイントに、ずれがあったりします。

    我々のようなベンチャーは、ありがたいことに、基本的に競争に勝つ!か、競争に負ける!しかないので、とても明確なのですが、それだけでは社会はまわらないので。。。

    そのへんのバランスを上手に取るのが、政治に課せられた義務かと思います。

    よろしくね。

    競争に参加したくてもできない一部の人々。その中でも、
    自分の意思で、「不参加」を表明したわけでなく、不可抗力によりそういうポジションを選ばざるを得ない人。というのは、もうすこし待遇が良くても良いのかもしれません。

    逆説的ではありますが、自分の意思で参加しなかった人と、競争に負けた人は、どちらも自分の意思なので、待遇に差を設ける必要はないかな?と。

    まぁ、それぞれの考え方があれば良いと思うのですが、最終的には、共存が非常にプライオリティーの高い考え方になると思うので、どのポジションにいたとしても、思いやりの心を大切にしたいですね。

    UPDATE:
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  • 9.11あれからもう、7年が過ぎるのですね。

    今日は9月11日です。

    ちょうど、これくらいの時間に人から電話でビッグニュースを聞きました。その人と、その2年前くらいに、WTCに行ったことがあったので、そういう経緯から連絡をくれたのだと思います。

    最初は、ジョークか映画の宣伝か?と思いました。

    ニュースで見ても、やっぱり映画に見えました。(まだ倒壊してなかったです)

    アメリカだから、また象徴だからこそ、インパクトが強いというのも事実だと思いました。戦争でミサイルが飛んでいる映像も、建物を破壊している映像も見る事があると思いますし、そういう攻撃で他界した人々の方が、9.11で他界した人よりもはるかに多いと思うのですが、そういう問題ではないようです。

    広告やプロモーション関係の仕事をしていると思うのですが、インパクトは必要です。

    政府の景気対策でさえ、インパクトは重要ですし、為替に介入するような場合でも、やはりインパクトは大切なのです。

    茹で蛙ではないですが、徐々に徐々にだと、人には馴れというのが出てくるからだろうと思います。

    そして、象徴的なものを。というのも、インパクトのためには重要だったのでしょう。

    この事件に関しては、いろいろな憶測や説が流れているので、そういうことをどうこういうつもりはありませんが、ただ、7年前の他国でおこったことを、普通の人である私が、日付まで覚えている。というのは、やっぱり、それなりにインパクトがあった。ということと、継続的にPRされている。ということの裏づけでしょうか?

    いろいろな人がいて、いろいろな考え方があります。

    人の根本には、生まれながらに「正義・誠実・秩序・思いやり・公正・フェア」などの感覚はある程度宿っていると思います。だからこそ、国際法や国際裁判所というのはまだまだですが、そういうものが出来る前から、友人関係を続けることが可能になるのだと思います。

    しかし、考え方の違いは、時に大きな軋轢を生み、大多数の人にとって悲しい出来事となる場合もあります。

    まだまだ、自社のまわりにもそんなに良い影響を与えられているとは言えない弊社ですが、少しずつ、確実に力を蓄えていき、いつの日か、なんらかの影響は与えたいと思います。

    UPDATE:
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  • オフィスから、景色が良く見えます。

    not for sales Incorporated株式会社のオフィスは、EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店の入っているビルの4Fです。

    ということで、私のオフィスも4Fです。

    東横線の駅から5分くらい離れているのですが、電車が走っているのが見えます。目黒通りのダイエーさんも見えます。なにより、空がたくさん見えます。

    4F建てのビルから、こうして景色が一望できるのって、なかなか良い場所に建っているなと思います。
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    ぐーぐるのストリートなんとかも、できればこういう晴天!の写真を使ってほしかったです。
    ちなみに、おとなりのラーメン屋さんはいまはイタリアンのお店に変わっています。「オステリア・ジャポネーゼ」さん。ファビオさんというイタリア人がいます。

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    ちなみに、4Fはこんな感じです。

    今日は、珍しくお昼からブログを書いているので、写真をたくさん利用してみました。

    UPDATE:
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  • グローバルな波が並々ですね。世界経済への展望

    えー、

    日経平均株価が、あんまり上がりませんねぇ。

    日本の景気も、世界的にも、経済は弱気基調の様相。

    信用不安が、世界中に。

    蓄積された、オイルマネーは何処へ?

    リーマンブラザーズが韓国系の金融から出資を仰ぐ(本日のニュースより)とか、

    世界はこれから、どーなっていくんでしょうね?

    もしかしたら、

    もしかしたらですが、

    資本主義社会も限界近くに来ているとして、

    金(Money)が金を生む。資産こそが金を生むという、資本主義の根本的な部分からの脱却の機会に、恵まれるのかもしれません。

    もちろん、大幅に変更されるわけではないと思いますが、

    金そのもの、資産そのものの重みよりも、

    その金や資産を、どのように増やしていくのか?という方向へとシフトしていく可能性が高いのかもしれません。

    へんな例えですが、
    代表的なハードは「会社」であり、ソフトは「人」です。

    金そのもののウェイトが下がるということは、
    例えば、資本主義の根幹「金利」という部分の重みが、今よりは軽くなる。という可能性もあります。

    それは、株価が上がれば、国債の金利が下がる。というような、お金の流れによるものですが、現実にそういうことは起こっています。

    経済はマイナス成長になり得ますが、マイナス金利というのはあり得ません。資本主義が「成長」という土台に乗ることを前提としたシステムである以上、避けられない二律背反です。

    ただ、現実的に、マイナス金利は違う形で表面化します。

    それが、インフレです。

    つまり、
    お金というものの価値が下がっていく場合に、何にお金を投資(変換)しておけば得なのか?(損しないのか?)ということを、インフレという現象で捕らえようとすると、分かりやすいのかもしれません。

    話は戻りますが、
    土地や建物という資産も、ビジネスを行う上では必要ですが、それらがもつ重要度のウェイトも、お金と共に下がる可能性があります。なぜなら、「確実に利益があがる(利益があがる可能性が高い)」という、金利的なビジネスの価値は、金の価値そのものと同様に、成長という土台がはずれた場合には、金に準じた扱われ方になると考えられるからです。

    だからこそ、土地、建物というハードのみを扱う不動産業よりも、テナントをつけたり、複合施設を企画したりするソフトが充実している企業が収益をあげているとも取れます。

    そういう時代が来ることを前提とすると、

    高度経済成長は今は昔の、起業家の諸君。

    今は厳しい時代かもしれませんが、新たな「儲かる仕組み」を作っている企業のニーズはこれから増えることが予想されますし、なにより、「新たな儲かる仕組みを創れる”人”」を抱えている組織が重宝されるでしょう。そして、最も重要なのは、頭を使わないでもいままで儲けられた「お金・資産」という存在たちが、そういう人を育成できる組織が登場することを、渇望するようになる。というところでしょうか。

    さー、今日の話は面白くなかったねー。

    でも、2%くらいの確率で、そういう時代が来るかもよ?
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    UPDATE:
  • ビジネスと社会貢献のバランス


    どんなビジネスでも、基本的に人の役にたっているから、お金がもらえるのだと思います。

    そのほとんどが、やはり、社会に何かしらの貢献をしているのだと思います。

    その、社会貢献性の度合いというは、なかなか判断するのが難しいですし、けっこう主観が入ってきてしまうので、それをどうこう言うつもりはないのですが、

    でも、福祉とかボランティアと、ビジネスで社会貢献するのとは違う。というのが一般的な感覚かと思います。

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング
    例えば、
    途上国に発電所を造る。

    とかって、すごい大きなビジネスであり、すごい大きな社会貢献でもあると思います。

    ただ、ODAの問題とか、お金が動くといろいろあるし、そこに「差」も生まれるので、けっこう認識に「差」ができるのだと思います。

    ということで、「程度」の「差」についてのお話はさておき、

    not for sales Incorporated株式会社も社会貢献の一環として、カンボジアの子供たちを支援するような仕組みに、すこしご協力しています。

    飲料の自動販売機の収益の一部が、自動的にカンボジアの支援につながるような、そういう仕組みの片棒を担いでいます。
    ということで、自動販売機をたくさん設置されている地主・オーナー様。せっかくなので、我々が提案する自動販売機に置き換えてみませんか?

    置き換えの費用は一切かかりません!収益の向上にもつながるようご提案します!ランニングコストも、新しい機械の方が電気代安いので、お得です!

    ほとのどのメーカーの機械の取り扱いがあります!

    ご連絡をお待ちしております。

    やっぱり、寄付とかに頼るだけでなく、そういう円滑にお金がまわるような「仕組み」に、できるだけシフトしていくべきだと考えています。

    その代表は、弊社でも使わせていただいている、チャリティー名刺なのですが。

    おそるべし!NPO法人

    そういえば、面白い法人さんの話題(サイコロ給)の話をテレビで見ました。

    せっかくなので、面白いテレビを制作して、放送したいと思います。

    後半、話に脈略がないですが、とにかく、テレビ番組を制作する。ということです。

    よろしくお願いします。

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    UPDATE:
  • 身体と心(精神)を鍛えるための効果的な負荷。


    いま、私は身体と精神を鍛えています。

    今、こうしてブログを書くことも、結構鍛えられています。

    ナニが?って。

    昨夜、ちょっとした勢いで徹夜しました。

    もちろん、業務上、会社の役にたつと思ったから徹夜したのですが。

    みなさんそうだとは思いますが、
    私も例に漏れず、徹夜すれば眠いです。

    起床してから、20時間もたてば、普通に眠くなります。

    身体を鍛えるという場合、通常、筋肉に負荷をかけたり、ストレッチをしたりと、通常以上の運動をすることによって、それを次回は楽に行えるようにもたらされる自然の過保障的な発想が一般的だと思います。

    精神も同じような理屈で、適度のストレスが、強い精神を育む。限界が広がれば、前回よりも強いストレスに耐えられるようになる。

    という、筋肉も精神も、ほぼ同じ仕組みで鍛えることができる!という本を以前に読みました。

    まぁ、徐々に。という話なので、当たり前と言えばあたりまえなのですが。

    別に、不眠記録に挑戦するつもりはないですし、そんなことで居眠り運転して事故を起こすつもりも全くないのですが、

    今、自宅に戻って睡眠をとって、身体を休めるのと、

    今もいつもと同じように仕事を続け、このままいつも通り夜中の2時に帰宅する。

    のと、どちらが将来的に有効か?というのを考えたら、とりあえず、このまま仕事をし続けようかな?と。

    今から帰って眠らないなら、たしかに身体に負担と疲労を与えるとは思いますし、仕事のパフォーマンスも高くはないでしょうが、
    これで、身体と精神が鍛えられれば、次回徹夜した時のパフォーマンスは少しはあがっているでしょうし、なにより、ここ一番、40時間ぶっ通しで働ける自分というのが、それなりの財産になるのかな?

    とか、どうでも良いことを書いているところが、すでにパフォーマンスの低下を感じる徹夜あけでした。

    UPDATE:
  • 業界用語(ツェーマン・ゲーマンって?)


    こんにちは。

    今日は夕方から雨の日曜日なので、どうでも良いですよ。

    な事を書きたいと思います。

    ツェーマンとか、ゲーマンとか、そういうのを聞いたことがありますか?

    これは、お金の金額のことを指していて、隠語です。

    主に、音楽業界から発生した言葉のようで、

    狭いライブハウスなどで、プレイヤー同士がギャラの話をする際など、お客さんにわからないようにしてことが発祥のようです。

    気になる中身ですが、

    音楽の、ドレミ・・・の順番を、アルファベットに置き換えると、C・D・E・F・G・・・となりますが、それをドイツ語読みすると、
    C=ツェー=1 ということで、ツェーマンは1万円の隠語ということになります。
    ですので、
    D==デー=2
    E=エー=3

    が正しい解読法です。

    はい、どーでも良いですねー。

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • 東京のカフェEMPORIO・情報や文化を醸造&発信しています。


    EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店は、ただのカフェではありません。


    EMPORIOオフィシャルページへ
      

    お店においてはある全てのものを「販売」しています。
    もちろん、値札もついてます。(半分くらいですけどもね)

    お店にならんでいるアンティーク雑貨はもちろんのこと、

    いま、コーヒーを飲んでいるそのテーブルやソファーも。

    いえいえ、それだけではありません。

    カフェで過ごす時間も(貸切・スタジオ貸し)、

    最後には、

    お店丸ごと販売します。

    お値段はご相談下さい。(ASK!) 現在価格は2億円です。

    まぁ、それはおいといて、

    EMPORIO4Fに弊社デザイン事務所が入っている関係もあいまって、お客様もクリエイティブな方が多くいらっしゃいます。

    そういった方々が集まって、新しい文化を醸造して発信していく。まさに東京カフェ。。。

    外国のカフェが、若きアーティストたちの溜まり場だったように、EMPORIOカフェダイニングもそうなっていければ良いな。

    と思って、今日も営業しております。

    ATTENTION!


    corona_extra.gif
       

    今日から3日間は、おなじみコロナビールが350円で飲めちゃう、コロナの日です。

    駄菓子菓子、

    日曜日7日は撮影が入っている関係で、18時からのOPENとなります。

    ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。

    UPDATE:
  • 金融とお金持ちと、お金を預かる人の関係。

    株を所有している人もそうでない人も、FXに手を出している人もそうでないひとも、経済活動に参加している時点で、金融とは直接なり、間接なり参加しています。

    1億でも、10億でも、100億でも、ワンクリックで動く時代です。

    資本主義を採用しているのですから、仕方の無いところです。

    民主主義を採用している国家なので、いやなら選挙を通じてかえるしかありまえん。

    さて、話を金融に戻しますが、
    金融商品が高度化すれば、法律がそれになかなか追いつかないという現状があります。

    デリバティブというのをご存知でしょうか?
    金融ビッグバンの時から、一般的になったかとは思いますが、スワップ、オプション、フューチャーズとか、そういうのをひっくるめて、金融デリバティブ(金融派生商品)とか言われているみたいです。

    スワップや先物は、比較的仕組みは簡単なのですが、オプションという商品はある程度の専門知識がないとなかなか難しいやつなのです。

    オプションという取引手法が生まれたころの話ですが、
    適正な価格付けを行える人が少なかったので、適正価格を計算する能力さえあれば、楽に儲けられた時代もあると聞きます。

    オプション取引をこのブログで説明すると、無駄に長くなりますし、私は専門家ではないので省略させて下さい。

    資本主義の世の中と、金融は切っても切れない関係にあり、資本主義=お金を持っているひとが偉い主義ともいえます。ポイントは、お金を持っている状態とは、所有権ではなく裁量権があるかないか?が重要なポイントです。

    現代のお金の大半を所有している人は、その裁量権を優秀な人に与えます。そして、ほとんどの場合、年利何%で増やせるか?その可能性は?というのが評価基準となり、そういう結果を求めて投資する。

    お金は集まれば集まるほどに、使い方の自由度が広がります。

    それが銀行であり、資本市場(株式市場)であり、ファンドであり、ということです。

    それを使ってさらに増やす人が、経営者であると。
    ファンドマネージャーは、経営者とは言いません。直接ビジネスをしているわけではなく、あくまで間接的に行われる状態だからです。(ファンドを経営している人は存在しますが)

    ビジネスとはなにか?を定義するつもりはありません。雇用の創出は絶対用件だとは思いませんが、それってけっこう社会貢献しているのかな?とか、思ったりもします。

    100%儲かるビジネスは世の中にほとんど存在しません。

    それが存在した場合は、法律で規制されるのが通常です。(一部は逆に守られていますが)規制されるまででも、限りなくグレーなものは、なんだかんだ言われて、結局違法性を問われると思います。

    お金を集めるのも、技術であり、努力であり、信用であり、才能であり、権益であり。

    お金を使って、回して、増やすのも、技術であり、努力であり、信用であり、才能であり、権益でもある。

    経済全体が縮小傾向な「いま」だからこそ、
    いままで以上に、がんばる人材が求められています。

    大変ですが、面白い時代ですね。

    UPDATE:
  • 販売・営業努力とギフトショー/

    今日、うちの営業★がギフトショーに行ってきたそうです。

    そりゃーもー、たくさんの「ギフト」たちが、「ギフト」としてつかってもらえるよう、所狭しと出品(出展)されていたようです。

    ああいった展示会って、すごい出展料が高額なのですよ。

    1ブース、3~4日で40万円とか50万円とか、内容によって変わるのですが・・・。

    まぁ、何が言いたいかというと、

    モノやサービスが溢れる時代でありながら、経済が縮小傾向の時代。

    お仕事を、貰う。

    ということが、どれだけ大変か?というのを書きたかったわけですね。

    大きい組織にいたりすると、いつも勝手に自分の仕事がまわってきたりします。

    それでも、ありがたいと思う人とそうでない人と。

    経営者としては、
    お金もらえる仕事で徹夜(ミスではなく)させてもらえるなんて、こんなありがたいことはない。

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング
    と、
    そう思ったりする今日この頃です。

    UPDATE:

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    *お打合せ場所により別途交通費が発生する場合がございます。
  • 飲食店舗プロデュース・業態開発・グラフィックデザイン・Webデザイン・ブランディング・広告代理・不動産取得・催事出店・他。

    飲食店舗の開業に関わるほとんど全てのことを自社でお手伝いできることがnot for sales Inc.の強みです。 上記以外のことでもお手伝い・関連会社のご紹介などできる場合もあります。 また、これまでの経験を生かした飲食店以外の制作実績も多数ございます。詳しくは「WORKS」をご覧ください。