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  • 代理人(エージェント)って何だ?nfsの代理人は自分か?

    代表取締役として、会社を代表しています。いわば代理人です。広告代理店として、クライアント様に代わり、広告しています。いわば、代理人です。それだけでは、責任を果たせているとも思えないので、販売促進も営業活動も、代わりにやってます。いわば、代理人です。

    もちろん、ちょくせつクライアント様にいただいた案件にたいして、私自身がデザインしたり、プロデュースしたり、営業したりすることもあります。

    また、
    私自身やnot for sales Inc.を代理して、何かしらのサービスを提供してくださっている協力業者や登録デザイナーさんなども多数おられます。

    業務提携をしている、グッドプランニングさんなんかも、ある意味代理人なのかもしれません。

    まぁ、深く考えれば、誰もが代理して何かしているのでしょう。それが仕事ってものかもしれません。

    だから何?

    というわけではないのですが、代理人って面白いけど、責任重いなー。って思います。

    知名度のあるブランドを扱おうと、これから知られていく新しいお店やブランドを扱おうと、その責任の重さにかわりなく、どちらも手を抜けるわけでもなく。

    ということで、
    not for sales Inc.のクライアントの皆様。しっかりと責任を果たす覚悟で、仕事をしておりますので、引き続きのご愛顧をよろしくお願いいたします。

    また、not for sales Inc.に営業される業者の方々。そういう覚悟で来て下さい。お話はいつでもお伺いするつもりです。

    よろしくお願いいたします。

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • 思い出の地を訪れてみました。関東ライフの始まった場所。

    今日は、午後からずっと外出でした。ちょっと、千葉の方へ行っておりました。

    紹介というか、打ち合わせというか。。。まぁ、ちょっとした仕事でなのですが、千葉まで行ったので、帰りに弊社取締役と共に、津田沼へ寄りました。

    津田沼のイオンが、私とその取締役の出会いの場所だったので、感傷に1秒ほど浸り、その後、アイスクリームを食べて、思い出の地をあとにしました。

    5~6年?ほど前になるのかな?私が会社員をやっていた時、本社は神戸にあったので神戸に住んでいたのですが、津田沼出店のため、1ヶ月ほど船橋に住み、毎日、津田沼に通っていました。

    神戸で2日ほど研修を受けただけの若い店長と私。そして、超がつく程元気なアルバイトの方々。(一人を除いて全員女性)
    たしか、オープンまであと、1週間といったくらいに来たのですが、他のお店に比べて、まったく準備が整っておりませんでした。にも関わらず、スタッフのみなさんが一丸となって、オープンのために尽力してくれ、ショッピングセンターのグランドオープンの時には、すばらしく元気で、明るく、健康的なお店としてオープンできたことが、走馬灯のように思い出されました。(走馬灯は言い過ぎですが・・・)

    あの時、私は27歳くらいかな。若かったです。今でも若いですけど。

    そのときの店長も、若い若いと思っていましたが、もう、26歳だとか。大人の女性ですねー。(先日は、遊びに来てくれてありがとー)。

    27歳の私は、他の27歳に比べてどうだったのかな?とか、今の27歳の人にくらべて、どうなのかな?と、考えたりします。人と比べても仕方のないことですが、今、こうしてビジネスの世界で、結果だけが求められる世界で生きていると、仕事が出来ること=収益をあげることのように考えることが多いです。

    まぁ、職種にもよると思いますが、ある程度以上のポジションにいるなら、会社の利益に貢献することこそが仕事であり、そのための全ての行動が仕事のような気がします。逆に、利益に貢献しないことは仕事ではないでしょうし、どれだけがんばっても、利益に貢献できないのであれば、仕事をしているとは言えないのかな?とかも思います。また、利益を出している間は、自由な時間も多く取れるが、利益を出せないのであれば、他に時間を使っている余裕がある方がおかしい。みたいな、まったく経営者の視点に、今となってははまっています。

    あの時の自分はどうだったのかなー?

    貢献している自信はありました。ある程度は数字もついて着ていました。船橋に住んでいた1ヶ月は、休みも取りませんでした。(仕事以外にしたいこともなかったし、重要に思えなかったので)

    ただ、数年間関与しない間に、自分がつくったつもりの文化。自分の教育した人や弊社取締役がつくったはずの文化が、あまり感じられなかったのは、残念でもあり、まだ、自分の力不足を感じました。本当に文化を築けていたのであれば、もっと長い間続いているはずですから。

    27歳の私より、今の私の方が、より質の高い、より多くの仕事を、より、短い時間でこなせる自信はありますが、その全てを、もっと高い次元に持っていくための努力を怠れないな。と思った一日でした。

    では。

    UPDATE:
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  • nfsのHP、アクセスアップの原因を探る。

    nfsのホームページをリニューアルして、早半年近く。

    今までも、ちょくちょくnfsのホームページからの問い合わせはあったのですが、最近、多くなったと感じています。

    もちろん、「デザインをお願いしたい」というストレートなご要望が多いのですが、それ以外にも、「そういう仕事をしているのだから、こういう仕事もできるのでは?」とか、「こういう感じで、パートナー組みませんか?」と言った話が多いです。

    ということで、nfsのホームページには記載できずにいる、パートナー様が提供している「ソリューション」も、いろいろとご紹介できる状況にはあります。

    例えば、「テレビに出られる(お店・人)。CMとして、番組中に、取材として」とか、「普通に探しても見つからないような好条件の不動産(店舗・オフィス)物件(内装工事費負担10%のみ)とか、とっても特殊な食材とかとか。。。

    何がきっかけになるかは分かりませんが、より親しくなったクライアント様には、より深いサービスを提供していける素材は、かなり数多く揃うようになってきました。

    もちろん、そういったネットワークが広がっていった経緯は、「ご紹介」というのが一番多いのですが、テレアポからとか、Webからとか、本当にきっかけは多岐にわたります。どのようなきっかけ(出会い)も、将来、どうなるかわからないなー。と、思っている今日この頃です。

    話がnfsのホームページに戻りますが、アクセスが増えた原因として考えられるのは、

    1 地道なSEO対策
    2 地道な営業活動(名刺交換)
    3 テレビにロゴマークが出るなど、スポット営業や関係者様のご協力。
    4 EMPORIOカフェを介してのつながり

    などで、知名度が少しずつ向上してきているからだと思います。

    たしかに、現代において、ホームページは重要な営業ツールになると感じています。ただ、ホームページのみで完結する業態以外は、SEO対策と同じように、アナログな営業活動も同じように力を入れるべきだろう。と、思っています。

    nfsのホームページで、ご興味があるコンテンツなどあれば、いつでもご連絡ください。東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • 日本カジノ化計画のお話を、行政の担当の方と少しだけ話をしたので思い出したように・・・。

    カジノゲームのブラックジャックには、必勝法があります。と、結構前に、こちらのブログでも書きましたが、それ関連の映画が公開されるようですね。カードカウンティグ普及?の元となった実話で、邦題は「ラスベガスをぶっつぶせ」だそうです。

    もちろん、カードカウンティング訓練の映画ではないので、どこまで詳細が伝えられるかわからいですが、簡易的な手法なら、そんなに訓練をしなくても誰でもマスターできると思います。

    と言っても、ブログでその手法を書かなくとも、WEBのいたるところで情報は拾えると思いますので、違った観点から、少し書いてみたいと思います。

    カードカウンティングの技法が映画で紹介されるのは、今回が初めてではありません。1988年公開の映画「レインマン」(トム・クルーズとダスティー・ホフマン)の中でも、自閉症の兄(レイモンド)が、驚異的な記憶力(メモリーと呼ばれる脳の特殊な能力)を使って、ベガスで大儲けするシーンがありました。

    ここで題材にしたいのは、なぜ、必勝法の存在するギャンブルが、いまだにラスベガスをはじめとする多くのカジノでプレーされているのか?というところです。

    全てのカジノに当てはまるわけではないですが、いまどき、カジノでイカサマはあり得ません。なぜなら、リスクが大きすぎる割に、リターンが知れているからです。カジノは経営をギャンブルしているのではなく、あくまで、ギャンブル場を経営しているのであって、それらは緻密な確率と期待値計算、またリスク限度の設定などによって成り立っています。

    イカサマがないとした場合、多くのゲームは確率に支配されています。つまり、回数を重ねれば重ねるほど、計算した確率による結果に限りなく近づいて行きます。

    確率の話は長くなるのでさて置き、

    1 なぜ、人は確率上負ける勝負をするのか?
    2 なぜ、確率上必勝のプレー方法があるのに、それに従わないのか?

    という点について考えてみましょう。

    1番については、「自分だけは、今回だけは」といったエゴの部分と、遊びの範囲内といった考え方の両方があると思います。今回はそれで良しとしましょう。

    次に、カジノに必勝のプレー方法がある「BJ(ブラックジャック」を、なぜカジノ側が続けられるのか?また、続けるのか?についてですが、

    人気のゲームであり、必勝法の事を知っている人がそれほど多くなく、また、知っていたとしても、必要な訓練をして望むわけではなく、そして、カードカウンティングは法律やルールで禁止されている場合が多い。

    というのが、大まかな理由になります。

    ただ、「頭の中でカウントする」という行為を、全て法律で罰することが出来るわけでもなく、よほどの大勝ちや、あからさまな数え方をしない限り、そうそうバレるものではありません。

    遊びの範囲とは言いながらも、真剣に遊ぶ(麻雀や将棋、チェスなどを含め)のであれば、せっかくだから練習していけば良いと思うのですが、そうされない方が多いのだと思います。

    また、ちょっと専門的な話になりますが、BJには必勝法の前の段階として、カードをカウントしない場合でも、基本的な戦略というのが存在します。これは、旅行のガイドブックなどにも掲載されている場合が多く、10分程度でマスターできる簡単なものです。

    他の人のプレーを見ていて思うのが、そういった簡単な戦略すら身につけず、自身のお金をゲームに費やす人が、結構な数で存在する。ということです。

    そういった方がいれば、カジノ側は確率上で計算した取り分よりも、さらに多くを取得するのは当然であり、そのようなゲームは、まさに「おいしい」ので、やめる訳にはいかない。ということになります。

    カジノでプレーする場合、技術力で勝つ可能性を向上させられるのは、ポーカーと、スポーツなどに賭ける場合のみ。でしょうか。スポーツの場合は、日本の競馬や競輪に賭けるのと同じで、オッズのレートは、非常に悪い場合が多いのですが、普通の人以上の知識と情報を駆使すれば、トータルで勝つ人がいてもおかしくないのかもしれません。

    また、カジノでのポーカー(対お客)は、カジノ側は場所代を取るだけなので、カジノとの勝負ではないですし、実際、強い人と弱い人の差はありますので、自信のない方には、あまりお薦めできません。

    話をBJに戻しますが、基本的に、ディーラーはカードを配る役をしているだけで、プレーヤーと勝負しているわけではありません。ディーラーの個人的な判断は、BJにおいては介入の余地がありませんので。

    あんまり長くなっても何なので、ここらへんにしておきますが、「カードゲームは限られた種類の中で行われるものであり、出現したカードから、残りのカードの種類を計算上割り出すことは可能なので、カウントすれば、少しは良い結果になる可能性が高くなりますよ。」という結論でいかがでしょうか?

    非合理な戦略を用いても、ツキがあれば勝つことはあります。また、カードカウントをしても、ツキがなければ勝てませんが、ツキが普通であれば勝つ。(それなりの回数をこなすのであれば)

    ここ一番、ツキに頼ることも必要な場合もあるかもしれませんが、回数を重ねる判断は、いつも、確率上有利な方を選ぶことをお薦めします。

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      今日もいかがですか?

    UPDATE:
  • EMPORIOのお隣にイタリアンのお店ができました。

    EMPORIOカフェダイニングのお隣に、イタリアンのお店がオープンしました。皆さん良い方ばかりで、すでにお友達感覚です。お食事がメインのお店ですが、エスプレッソは当店と同じ、ラ・チンバリのマシンを使用されています。こりゃ、我々もがんばらないといけません!

    駅から少し離れている、この駒沢通りに活気を溢れさすためにも、協力したり、お互いに腕を競い合ったりして行きたいと思うのでした。

    まだ、オープン前の一回しか行ってないので、詳しい情報は今後お知らせしますね。

    UPDATE:
  • ものづくり大田LLP 工場見学ツアー(社会見学)の開催!

    とつぜんですが、大田区はものづくりが盛んな町です。 先日、ものづくり大田LLPの事務局長様とお話しする機会がありました。

    http://ootallp.blog28.fc2.com/

    世界に誇る技術力を持ちながら、マーケティングやブランディング、デザインが苦手なので、下請けとして、大手の要望にこたえる立場が続いている。といったお話を伺い、nfsに登録していただいているデザイナーさんと、技術を持つ工場(職人)さんとを、マッチングさせようと計画しております。

    近日中に、大田区のものづくりの現場が見られるということで、私をはじめ、すでに数名名乗りをあげ、わくわくしております。

    グラフィックでも、プロダクトでも、それ以外でも、デザインに関わる方なら、ものを造る工程や現場を知っておいて損はないと思うので、ご興味がある方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さいまし。

    ちなみに、大田さんのネットショップもあります。http://www.skr-tech.co.jp/sppoplcd.htm

    このページに、社会見学をしたデザイナーと、職人さんの協同作品が掲載され、多くの人々に利用されると良いなー。って、純粋に思います。

    なにか、格好良い製品を創って、世に発信したいですねー。

    わたしも、かっこよいスーツケースとか、デザインさせてもらおうかな?

    UPDATE:
  • NPO法人Office Lib Styleさんと友達になりました。

    最近、更新をサボっていたので、本日2回目のUPです。

    先日、NPO法人Office Lib Styleの代表、奥山さんとお話する機会がありました。株式会社として、営利目的に活動する我々も、あくまで、貢献のために活動する彼らも、それぞれがそれぞれの人生を生きているんだなー。と、感じております。

    活動内容は、音楽家の派遣や、音楽教室の開催などで、音楽療法やリトミックをとおして、いろいろな方々に喜びや楽しみを分かち合っている。といった感じです。

    高齢者や、障害者など、社会的弱者と呼ばれるような方々を勇気付けたり、励ましたりしているのだと思います。非常に大切なことだと感じながらも、具体的に行動にうつしていない私があり、私の会社組織があり。と、いろいろ考えさせられます。

    ただ、オフィス・リブ・スタイルさんのような活動をされている方を介せば、少しずつの貢献を集め、集約し、より大きな貢献に変換できることも教えてもらいました。

    簡単に言うと、私が5000円持っていても、そのお金では、介護施設などに音楽家を派遣することは出来ませんが、オフィス・リブ・スタイルさんなら、そのお金を、音楽家を通した貢献に変換できる。ということだと思っています。

    会社と求める結果が少し違うだけで、NPOもそういうものなのだ。と、はじめて、ちゃんと理解できた気がします。ただ、そういう非営利団体の名をかたり、楽に儲けようとか、募金のほとんどをポケットに入れてしまうような方々も多く存在するので、安心できるところにのみ、ご協力しようと思っております。

    not for sales Incも、まだまだこれからの会社なので、大きな貢献は出来ませんが、より大きく成長していく過程で、少しでも社会に貢献をしていければ良いな。と思う今日この頃でした。

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • 彼を知りて己を知れば百戦して危うからず。(孫子の兵法)より

    別に、タイトルに深い意味はないです。

    彼を敵と置き換えると、理解はスムーズかなと思いますが、己は、自分と置き換えてみても、それだけではねぇ。と、思う今日この頃です。

    正直、敵はまだ良いです。あくまでこちらは、分からない前提の元、敵の最善を尽くすだろう行動に対し、対策を立てる。と言うセオリーがありますから。(ゲーム理論参照)

    ただ、己がチームだったら、自分だけでは納まりません。そこが、難しいところです。

    ひとつのチームを率いる立場になった以上、この、「己=Team」の部分の理解度を、私も、もっともっと高める必要があると痛感しています。能力や技能、やる気はもちろん、人間性の部分、感情の部分、その土台となる部分への理解。目標の理解度や方向性、意志の強さや弱さ、健康面など、あげればキリが無いですけども。

    まぁ、こういう重い話は別の機会にでも。

    さて、
    ブログの更新を数日怠りました。出来なかったわけではないのですが、それ以上に重要なことに時間を投下しました。

    NPOの代表の方ともお話する機会があり、社会貢献や福祉などについて、いろいろ考えるきっかけを頂きました。社会貢献や福祉などに対しての、捕らえ方、アプローチの仕方は、本当に人それぞれですが、ほとんどの人が、なにかしらの貢献をしたいと考えていると思います。

    私の場合は、株式会社を経営している以上、利益やパフォーマンスを還元する。という方式に重点を置いておりますが、自分の時間を使う「ボランティア」や、人と人を結ぶ仕組みをつくったり。そういう活動も、本当に素晴らしいものだと思っています。

    まだまだ、貢献度の低いnfsですが、少しでも社会のお役に立てるよう、全力でがんばりますのでよろしくお願いいたします。


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     今日のところは、なにとぞ。

    UPDATE:
  • 代官山コレクション×Corona Extra(コロナエクストラ)IN BallRoom 

    5月27日(火曜日)、代官山BallRoomにて行われたファッションショーが行われました。また、27日からの3日間は、さまざまなアパレルブランドのブースが立ち並び、ファッションに興味のある方々と、バイヤーさんが多数訪れ、お話したり、商談したり、そんなイベントが開催されています。

    そんな中、我々not for sales Inc.のメンバーも、EMPORIOカフェとしてドリンク販売ブースで参戦。

    本当にたくさんのお客様で、会場の熱気はすごかったですね。

    デザイナーの方々にとっては、今日、明日とも本番のはず。昨日のショーを見たバイヤーの方々から、お声がかかるのを応援しております。

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    UPDATE:
  • 代官山コレクションのジョイントショーが本日5/27(火)ついに開催!

    5月27日の18時~(レセプション&ファッションショー)、代官山のボールルームにて開催される、「代官山コレクション」に、EMPORIOカフェとして、コロナビール(CoronaExtra)の販売ブース出店をいたします。

    ファッションショーを見に来られる方(バイヤー様・プレス様・一般のお客様)に、少しでもクールダウン&リラックスしていただくための企画です。

    5月なのに、摂氏30度にも迫ろうかという日(正午現在)の締めくくり。夕刻~夜にかけてのイベントです。もちろん、EMPORIOカフェは冷えたコロナビールにライムをつけることも忘れません。

    お仕事でお越しのお客様も多いかもしれませんが、リフレッシュして楽しみながら、次の時代のファッションを先取りしていただければと思っております。

    昨日、ブース設営の準備などの関係で、リハーサルの中、お邪魔したのですが、関係者の方々、モデルの方々、みなさん、かなり気合が入っているご様子でした。

    皆様のご来場をお待ちしております。

    代官山コレクション
    http://www.daikanyama-collection.com/index.html

    UPDATE:

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    飲食店舗の開業に関わるほとんど全てのことを自社でお手伝いできることがnot for sales Inc.の強みです。 上記以外のことでもお手伝い・関連会社のご紹介などできる場合もあります。 また、これまでの経験を生かした飲食店以外の制作実績も多数ございます。詳しくは「WORKS」をご覧ください。