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  • Close the distance 英語ってのもなかなか深いですね。

    Close って、「そのドアを閉めて(close the door)」とかいう時に使うと、中学校で習いました。

    ある時、と言ってもずいぶん前ですが、とある人(外人)と話をしている時に、A地点とB地点は近いのか?と私が聞いたら、それは、closeだ。と言うのです。

    一瞬止まりましたが、あぁ、そういう言い回しもあるのか。closeは近くって意味もあるんだね。と、その時初めて知りました。もしかしたら、単語を習った時、一緒に教えてもらっていたのかもしれませんが、closeにそういう意味があると理解できたのはその時です。

    習わなくても、閉じるという意味さえ知っていれば、たしかに伝わる。

    ということで、closerで、より近くに。みたいな意味であることも知りました。なるほどね!意味が近ければなんとなく伝わるもんだな。と。

    と言う前置きから、本日はDISTANCEのお話です。

    距離・感覚・隔たり・相違・遠慮・遠方 などの意味があるみたいですね。

    物理的な距離感と心理的な距離感の両方に使えるようです。なかなか便利かもしれない。対象は、人と人とか、場所と場所とかに使え、立場とか態度とかを表すSTANCEにDIが付いた。みたいな感じです。

    物理的な距離は、時間とお金でなんとかなります。地球上であれば、だいたいの場所は。それでも、時間とお金に都合をつけるのが難しい程の距離もある訳で、そこを頑張れるかどうかは目的次第ですよね。

    それと、心理的、精神的Distance・・・。

    いわゆる、人間関係ですね。
    近いのが良いのか、遠いのが良いのかも、それぞれの関係性次第でしょうし、それぞれの人間の思惑次第でしょうが、離れるのはそう難しくないですよね。どちらか一方が、離れさえすれば良い。(違う場合もありますが・・・)

    問題は、よりCloserにする場合。お互いが同時に歩み寄る事もあれば、片方がせっせと努力する場合もある。セールスマンとお客さんとか、片思いの相手にとかまぁ、いろいろなケースが。

    ある程度技術的なものもあれば、もともと魅力的な何かを持っているかどうかというのもありますね。それと、直ぐには振り向かない相手であればあるほど、努力や忍耐が必要条件となります。

    どちらかが、近づけようとしなければ、そう簡単に距離が縮まることはないでしょうし。

    必要以上に近づくと、離れないといけなくなったり。(これは、仕事ではあんまり関係ないかもですね。)

    しかし、お金にならないお客にそんなに労力や時間を使えないのと同じように、浅い人間関係がいくらたくさんあっても、そんなに価値がないのではないか?というのが、今日の私の考えのまとめです。

    でも、距離を詰める工程は、リスクもあるし、いろいろ大変な事が多いですけどね。

    それでも、DistanceがCloseった時には、それ以上の価値があるのではないかな?って感じです。

    UPDATE:
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  • 何を思ったか執筆中です。

    そう。本でも書こうかと。

    販売するしない。売れる売らないに関わらず。そういうのではなくて、とりあえず、誰かに伝えたいことを文章にまとめようかと。

    全部は無理なので、一部ですけど。

    すごく、思いっきりまとめると、私の言いたい事は、
    「こんなブログ読んでる暇があったら、良さそうな本をたくさん読んだ方が良いですよ。」という事です。

    って、読んでくれている方に失礼な話ですが、本当にそう思います。

    私の知識のうち、役に立ちそうなのの半分以上は本から教えてもらった事です。役にたたなそうな知識のほとんども本です。

    もちろん、本意外にも、たくさんのものが影響を及ぼしていると思いますが、やはり本が非常に大きいのは事実です。

    また、本の中でも、自分の話を聞いてくれるような本は、いまだ数冊のみです。その本は繰り返し繰り返し読んでいます。400ページくらいありますけど、内容としては全部覚えています。でも、読むたびに考えることはあります。

    なので、ぜひ本を読んでください。

    でも、やっぱり、このブログも見てください。お時間あります時。

    で、
    私の本の完成までの日程ですが、多分、今年中くらいには、それなりの文字数になるのではないかいな?と、思っています。

    では、また。

    UPDATE:
  • 出産祝いの「おむつケーキ」ってなんですか?(目黒区の花屋さん)

    おむつケーキ。初めて名前を聞いた時には「???」でした。

    いわゆる、ケーキとオムツが合体しているのかな?とか、思ったりもしました。それでも「???」でした。で、知ってみるとなるほど納得。


    出産祝い「おむつケーキ・ピンク」

    出産祝い「おむつケーキ・オレン...
     

    花束とオムツがセットになっているという、なんともハイブリッドな品物だったのです。


    flower-spice_omtuapricot.jpg

    flower-spice_omtblu.jpg

    出産祝いのおむつケーキ、誕生日の花束、記念日のアレンジ、観葉植物などのフラワーギフトはSpiceで!!

    ということです。

    プロデュースの仕事を行っていると、本当にいろいろな業者の方々とお仕事をする機会に恵まれます。

    新しい事を知れる機会が多いのも、この仕事が楽しい一面でもありますね。
    (その分、覚えることが多くて大変ですけど)

    ということで、目黒区碑文谷のお花屋さんSpiceさんPRブログでした。

    UPDATE:
  • 行動しようとは言ったものの、痛い思いしたりもします。

    前回のブログで、行動しようそうしよう。とか、書いちゃいました。

    こちらのブログは、
    基本的にnot for sales Incorporated株式会社のオフィシャルですが、都合よく私(西脇)の個人的なブログに様変わりすることもあります。ご了承ください。

    あっ、ちなみに、個人的なつもりでアメブロもやったりしていますが、コピペも多いので、アドレスは秘密です。(隠しリンクはTOPページのどこかに存在します)

    さて、

    行動することが常に良いとは限りませんよね。もちろん、悪い結果をもたらす事もあります。行動しなかった時の方が良い結果になったり。

    でも、良いじゃないですか。行動しなかったら、しなかった事に対する後悔が残ってしまうこと、ありませんか?そういうのつらいんですよねー、私。しなかった後悔は悔やみきれない感じがして。。。

    もちろん、やみくもに行動するのをお勧めしているわけではないですよ。そこに、いろいろな考えがあるのは当然なので。でも、考えた上で行動した方が良いのに、なんとなく出来ない場合もありますよね。そういう場合は、少しの勇気と思い切りの良さなど、うまく活用したいですよね。

    8/4にMBAの講師と共に、セミナーを開催しました。多くの方に参加いただきまして、ありがとうございました。そこでも言いましたけど、これから起業する方々に強く言いたいのは、

    「起業なんか、しない方が良いですよー。」という事。

    なぜなら、3年後に残っているのは50%で、5年だと10~20%という結果が示しているような厳しい世界だからです。

    残っている方の数の反対数が、残っていない訳です。廃業、倒産などいろいろあるかもしれませんけど、まぁ、経営者が悲惨な運命をたどるのは想像に難しくありません。ほとんどの場合、私財を投げ打った上に、借金まみれでしょうから。

    つらい話です。

    でも、事実です。無借金で順調に成長するに越した事はないかもしれませんが、もう少しで軌道に乗せれる!という時に、借金しないで、キャッシュアウトして、倒産なんて、普通考えられません。借金してもOKだ。くらいの自信がない経営なら、最初からやめた方が良いという考え方もあります。

    それでも、想定どおり行かず、借金が膨らみ、そして、借金も出来なくなって行き詰る。。。

    統計ではないですが、純粋なベンチャー企業の内、90%以上の会社が、こんな状況に追い込まれた経験があると思います。本気でヤバイ状態。つまり、ほぼ全てのベンチャー企業がこの状態に陥りながらも、そんな中から復活を遂げ、その後成長させて行く経営者、企業、従業員が存在する。という事です。

    TOYOTAでも、危機的状況になったことはあるらしいですし、本田総一郎さんがみかん箱の上に乗って従業員にむかって語った。というのも有名な話です。

    違いはなんなのでしょうか?

    扱っている商品やサービスの差なのでしょうか?

    もちろん、それがないとは言いません。

    ですが、そんなに優れているのが明らかであれば、そんな状態になってないのではないでしょうか?なので、それは大きな要素ではないように思います。そこまで行ってからの復活のための大きな部分は、参加する人間のやる気と行動。なにをして、何をしないか。そこに集約されるのではないか?と、考えています。

    とにかく、キャッシュフローさえ何とかなれば、倒産の危機からは脱せます。

    よーするに、あがけるだけあがいたら?という話です。

    それで、迷惑かける人を増やす場合も多いと思いますので、全てがすべてと言うつもりはありませんが、往生際であがかない、素直にあきらめるくらいの心意気なら、最初からやらない方が良かったのにね。って話です。

    いずれにせよ、それを決めるのも経営者の仕事です。

    そういうエキサイティングな人生を求めている人には、ベンチャー起業は向いていると思います。

    がんばってー。私もがんばりますんで。

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    行動はいつも、幸福をもたらすとは限らない。でも、行動のないところに幸福は訪れない。(昔の格言ですかね?)気に入ってます。

    UPDATE:
  • 熱いとか、熱くないとか。そんなことより行動しよう。そうしよう。

    どうも!
    ベンチャー企業をやっていると、熱い人だと思われがちですが、私は別に熱くないです。たぶん。

    確かに、事業が失敗するリスクは大きなものですし、失敗したら、明日のご飯に困る生活になるかもしれません。

    また、1日14時間労働とか、1年に休みが2~3日とか、起業したての頃(といっても2~3年間)はそんな生活が続きます。続ける必要はないですが、事業を失敗させないために、資本(お金や設備やノウハウ)がない分、労働力でカバーする事とか。

    そーゆーのに耐えられる人=熱い人。みたいなイメージありますよね。(間違っていないかもしれませんが)

    私は何事もできるだけ合理的に考えるタイプですが、自分の人生、生き方を合理的に考えたら、こうする以外に道がなかったのです。チャレンジしない人生に意味を見出せませんでした。なので、別に熱いわけではなく、私も弊社の社風もどちらかというと、基本、クール&ドライです。

    もちろん、情熱がないわけではないですが、「がんばろー!」とか、「みんなで一緒に!」とか、そういう話題にはあまりなりません。どちらかというと、淡々と、プロジェクトを最高の水準に最低のコストで成功させるためにはどうしよう?とか、
    やるべきこと、やりたいこと、期限、使える資源、許容リスク、などなどをテーブルの上に広げて議論して、責任者が決まったあとは、基本、放置。

    もちろん、お互いが困れば助け合いますし、協力もします。でもそれは、スポーツマン的な発想というよりは、本当のビジネスマン(人格があり、信頼され、人を導く)としての行動です。

    ということで、長くなりそうなので、ここで一息。
    ロッキー4のテーマ、バーニングハートです。

    はい。
    ロッキーは、自分を鍛えなおす時、もくもくと、淡々と、とにかく行動しますよね。

    カラダを鍛えるには、カラダを使う以外に方法がないからです。

    熱い感じで、表現を大げさにしても、なんら成果にはつながりません。(感情を上手に利用することには賛成ですよ。せっかくですからね。)とにかく、行動する事です。

    会社や事業を成功させるのも、僕は同じ事だと考えています。
    もちろん、チームで達成する場合がほとんどですので、熱さというモチベーション管理の有効性は知っています。
    でも、そういうの、いまいち好きになれないのです。

    目指しているのは、独立した人間同士がシナジーを発揮できるような環境であり、馴れ合い、もたれあいではありません。
    熱さは時に、そういう弱さをカバーしすぎると感じているのです。 目標が内を向いてしまうのではないか?と。ビジネスには、参加する事に意味も意義もないです。コストを投下するからには、結果で答えをださなければなりません。

    チームスポーツのように、その場その場で決着がつくようなものなら、感情に訴えかけるようなモチベーション管理もかなり有効だと思うのですが、ビジネスはたいがい長期戦です。

    ビジネスとは、
    それぞれ個々人が、見えないところでどれだけ頑張り、成果を出し、その成果を持ち寄って統合させ、さらに大きな、全部をプラスした以上の成果を得る事を目指していると考えています。

    感情によって動かされる人は、
    感情によって良く動く場合と、感情によって動かなくなる場合があると思っています。
    目的意識で動く人は、
    自分の感情に関係なく、つねに目的を見据えて、誰の管理がなくとも行動できると思っています。

    後者の組織作りには相当なコストや時間を要すると思いますが、僕が考えるビジネスにおいては必須の組織であり、もっともコストパフォーマンスの高い組織だと思うので、
    つねに、その高いところを狙っていきたいな。と、思っています。

    では、また。
    ちなみに、TUTAYAに行ったらロッキー全借り状態でした・・・。5とファイナルは残ってましたけど。。。(トホホ

    UPDATE:
  • ついつい何事も追求してしまう癖が。。。

    私は、なにごとも追求(追及)してしまうタイプです。

    ビジネスには向いている。と、自分でも思います。なぜなら、なにか問題があったら、原因をどこまでも追究して解決したいと思うので、同じ間違いを2度繰り返すことは少ないからです。

    何が原因で、そのような結果になったのか。

    結果良ければ全て良し。的な発想はそこにはありません。ビジネスはある一面では勝負であり戦いでもあるので、その考え方が間違っているとも思いません。

    なので、ビジネスでの関係に関しては、社内外問わず、厳しいと思います。

    対人、であってもビジネスを軸にからんでいるのであれば、心理的にはつらいかも知れない事も掘り下げて、原因を見つけ出し、対策を打てるようにしようとします。自分に対してもそうします。

    もちろん、問題を攻撃してやっつけたいだけで、その人を攻撃するつもりはありません。

    言葉や言い方やタイミングや口調には、気をつけるようにしていますが、それでも、そういう時はお互いつらいものです。ですが、それで、お互いのビジネスが、さらに良いものになるのであれば、それは正しいと思っていますし、そういう事を踏まえるから、高いレベルの信頼関係が築けるのだと思っています。

    ビジネスであれば、高い信頼関係や、ミスを事前に回避する事が、生産性の向上につながるのは明らかなので、その”追及する”というスタイルが良いのですが、それは、あくまでビジネスだから”正しい”と思えるだけの考え方。というのを、ときどき忘れてしまいます。

    たぶんそれで、人に嫌われたり、傷つけたことも、1度や2度ではないと思います。

    嫌われるのは仕方ないですが、傷つけるのはいずれにせよ良いことではないと思いますので、改めて、もう少し気遣いのできる人間を目指したいと思います。

    いろいろな事で、まだまだだな。と、思えるから、また、成長できるのかな?と。

    なによりも、驕ること、傲慢になることを恐れます。

    それを気づかせてくれた人に、ありがとう&ごめんなさいを、この場を借りて。

    もっと成長します。

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • 法人企業統計調査を提出しました!@オンライン

    ずいぶん前から放置していた、
    財務省から重要な調査のお願いです。と、書かれた書類。

    先日、少し時間のあった時に、「やろっかな~」という感じで開封したのですが、あまりの記入欄の多さに断念。でも、オンライン申請が可能な事が解りましたので、事前登録だけ済ませておりました。

    今日から8月。しかも土曜日。さらに、早朝出勤ということもあり、これは、こういう、まったくやる気の起きない仕事をこなす良い機会だと思いまして、さっそくログインして、記入のシステムをDLしたわけです。

    なんと、この調査、四半期別でして、今回は4~6月の記入。会社の財務を入力しているソフトを立ち上げ、期間を設定、出力して、それを見ながらこちらのフォーマットに記入していくという、非常に地味な作業を、みなさんがリゾートしている8月の土曜日の朝からやってた訳です。

    四半期別調査ということで、今期中にあと3回この作業が残っていると思うと嬉しすぎますねっ!

    なんでも、資本金1000万円以上の会社を無作為に抽出したら弊社が引っかかったみたいなのですが、よくよく読んでみると、拒否したり虚偽報告すると、50万円の罰金が科せられるそうです。

    ちょっと待て!

    こっちだって忙しいんだ!

    それを、突然送りつけてきて、提出しないと罰金だなんて、ひどくない!?

    と、言いたいのはヤマヤマなのですが、いかんせん、これは統計法という法律に則って行われている調査。少しでも、お国のためになるのであれば・・・と。

    そういえば、裁判員制度も似たようなもので、無作為抽出ですよね。でも、たしか、安いなりにも報酬が出たはず。できれば、統計に協力したら、報酬欲しいです!時給800円でも良いので。。。

    という、特に意味のないご報告でした。

    UPDATE:
  • 人生がサバイバル?人生をサバイバル?

    8/4の夜に、偉そうに経営を語る私ですが、別に、そんなたいそうな事はお話なんてできません。

    知識として、知っておいた方が得だと思うことと(確率とか、ゲーム理論とか)、その他哲学的なところを。

    企業哲学とかではなく、哲学について話す。という感じにしようかなぁ~と。まぁ、難しそうなところは、MBAの山本先生任せでなんとか。

    で、本日の表題。
    私はどちらかと言うと、人生をサバイバル派です。べつに、ここまでサバイバルじゃなくても良いのかもしれませんが、自分の人生に多くを求めてしまうので、自然とサバイバル化していった感があります。

    人生そのものがサバイバルかどうかは、正直、私にはわかりません。それぞれの人が感じることでしょうし。

    なので、「人生はサバイバルだ!」的な、熱い激を飛ばすことはまったくありません。どちかというと、クールな方ですし。

    私がお話できるのは、「人生に多くを求めて、自らサバイバルの中に身を投じていったら、かなりハードだけど結構楽しいよっ」という感じでしょうか。

    ベンチャーで起業して、3年もつのは半数以下だと言われています。今度のセミナーでは、小が大に勝つ理論もやりますが、普通にやってたら、そんなに勝つ可能性の高いものではありません。そこにあえて、可能性を追求しに行くのであれば、可能性を少しでも高くする戦略と、不確定な要素を楽しめる気持ちの二つは、非常に重要だと思います。

    その気持ちの源泉が何か?どこか?というのを、一緒に探せたらよいですね。

    ということで、Survivor  Eye of the tiger です。

    なつかしー! よし、ロッキーを見よう。
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    UPDATE:
  • 先日のEMPORIOカフェウェディングのご報告。

    7月の3連休のある日。

    駒沢通り沿いのカフェEMPORIOにて、ウェディングパーティーが開催されました。1&2Fのお店はもちろん、女性誌などでも良く利用されている3Fの撮影スタジオCAKEも利用してのパーティー&写真撮影です。

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    ドレスは目黒通り(ダイエー向かい)の着物やドレスのお店”ブライダルヒロ”さん。
    (今回の花嫁の衣装は、花嫁のご友人の方が作られたそうです。)

    お花は、同じく目黒通り(ダイエー隣)の”スパイス”さん。

    ヘアメイクは学芸大学商店街の”美容室ロビン”さん。

    写真はグループ会社の”グッドプランニング”にて、対応させていただきました。

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    カフェで対応できる事にはやはり限界がありますので、当日のご両名様やご招待客様には、いろいろご不便をおかけした事と思います。

    リーズナブルなプランですが、内容は価格をできるだけ上回るようなパーティーにできればと思っております。
    お二人の末永いお幸せを、スタッフ一同お祈り申し上げます。

    UPDATE:
  • 写真?似顔絵?白と黒のスペースだけで。

    今日はちょっとしたお遊びです。

    これが誰か、わかりますか?


    sirokuro

    これが、私です。
    not for sales Incorporated株式会社
           代表取締役 西脇建治

    不思議なものですよね。白と黒だけで、しかも、結構単純な模様だけで、人のしかも個人の雰囲気が伝わってくるのですから。画像の一部にズームインしたら、どの部分かなんてさっぱりわかりませんし、上の絵だって、左半分なんて黒いだけですからっ!

    イラストレーターを使える方なら、写真からすぐに抜き出せるくらいの簡単な作業です。
    (まぁ、それだけでは見難い部分もあるので、加工もしますけどね)

    そういえば、最近、私自身の写真等をブログにアップする機会が増えています。去年なんて、多分1度たりとも掲載した事がないと思うのですが。。。

    って、ここでそう言う事を書きたいから、これをデザイナーに作ってもらった訳ではないです。。。こういうの、どこかで見たでしょ?そうです!MBAセミナーの山本先生の画像です。

    つまり!

    今後、私も講師として話をさせていただく。と言う事です。ベンチャーも4期目に入れば、そりゃぁいろいろ経験則もありますしね。

    私が担当するのは、主に経営(現場寄り)な部分、それと深い関係のあるゲーム理論や、確率、経営哲学の部分になると思います。

    手始めに、8/4(火曜日)「アントレプレナーシップ(起業家精神)」というので、たくさんお話したいと思っています。(私、基本的にオープンなので、ベンチャーの実情などが知りたい方は、ぜひ。)

    あと、数席空きがあるようですので。。。
    (詳しくは、7/22のブログや、イベントのページをご参考ください)

    UPDATE:

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