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  • 先読み思考の重要度が日増しに・・・

    こんにちは。

    計画の時間、みなさん取ってますか?

    計画に時間を使うことは、結果、全体的な時間の節約になる。と、とある本に書いてありました。

    全てが、というつもりはないですが、
    物事が複雑になるほど計画の必要性が増す気がします。

    それも、先を読む。という事の重要性の表れだと思います。

    ある程度、しっかりとした計画を立てようとすると、いろいろシミュレーション(イメージ)する必要が出てきます。
    こういう作業に何日かかるのか?
    こういう作業をしていく上で、必要な情報や資料やそれまでの工程は何か?
    また、それらが集まるのにどれくらいの期間が必要なのか?

    とか、

    それらを進めていく上での、どうしても避けきれない不確定要素はなにか?

    はたまた、

    ある程度、事前に準備したり、あらかじめ、ちょっとだけ余分に時間を使っていれば、防げそうな事故はないか?

    などなどなどなど。

    仕事とは、先手・先手に働きかけるものであって・・・、は、某大手広告代理店の十則にあった言葉だと思います。

    お店の店長さんなどをやっているとわかると思いますが、アルバイトの人の中には、突然休む人もいますし、寝坊する人もいます。もちろん、社員の方でもいるかとは思いますが、割合というか確率的に、アルバイトの方の方が高いと思われます。(一般論)

    というか、現在ついている職の待遇や、その職を保持したいという意思。などを考慮した場合、辞めても、同じような環境に簡単に戻れるというのは、ある意味、安心感というか、緊張感のなさにつながるのかもしれません。
    プライド、仕事に対する姿勢、お金、ステータス、楽しみ、役職、地位、権力、仕事に対する行動を裏付けるバックグラウンドはとてもたくさんありますし、人によってさまざまだと思いますが、とにかく、どんな仕事でもミスは許されませんが、許されない度合いに応じて緊張感を保つ必要性があるというのと、万が一に備えたプランというのも重要なのかもしれません。

    まぁ、上手に計画を出来る人は、仕事の出来る人といって差し支えないと思いますし、本当の意味で、上手に計画できたなら、仕事の半分は終わっていると言っても、過言ではない。

    かもしれないですね。

    UPDATE:
  • 客観的なものの見方って・・・。

    日ごろから、できるだけ客観的なものの見方をできるように。と、心がけています。

    私も含めて、誰もが主観で物事を見ているのは事実なので。

    私の思う、客観的とは、

    1 多数意見かどうか?

    2 法的にみてどうか?

    みたいな感じです。多数意見かどうか?も、多数派が80%を超えないようなら、どちらの意見もあるものだ。という認識をしていますし、できるだけ、どちらかが正しいとか、結論は出さないようにしています。(必要なければ)

    絶対的に正しい事など、そうそうあったものではないので、私個人としてはそういう尺度で物事の客観性を測るようにしています。

    それでも、自分は客観的に物事をみていて、相手が主観的なんだ!と、決め付けてしまったり、そう、解釈したかったりする時もあります。

    所詮、物事を客観的に見る事には限界があるので、

    私としては、「客観的に見る努力」と、位置づけることにしました。って、ずいぶん昔の話ですが・・・。

    ただ、
    そういう努力を怠らないなら、より、客観性の高いものの見方ができるようになるのではないか?

    そうしたら、
    物事のあるべき姿(こうあって欲しいと思う主観性)ではなく、物事のあるがままの姿(客観性・真実・ありのまま)に近づけるんじゃないか?と、思っています。

    でも、
    自分に近い人たちには、ちょっとえらそうですが、
    あるべき姿をイメージして、お付き合いするようにしています。

    って、それも昔からなのですが、理由としては、気にいった言葉に出会ったからです。
    「今の姿を見て接するなら、今のままだろう。あるべき姿を見て接するなら、あるべき姿に成長するだろう」と。

    ラ・マンチャの男的発想かと。

    ということで、私自身、私のあるべき姿をイメージして、日々暮らしています。

    いつになったらそうなることやら・・・。

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • 目黒本町4丁目のビルの内見に行ってきます。

    どうも。

    明日、売却を依頼されているビルの内見に行ってきます。
    お客様というか、他業者さんですが。

    って、nfsは不動産業の許可を持っているわけではないので、グッドプランニングとしてですが。

    出来るだけ、良い値段で売れると良いなぁ。
    いろいろ、思い入れとかもあるし、オーナーさんも変わってるけど良い人なので。

    ただ、こんなご時世なので。
    時期的には、向かい風です。今は、キャッシュを持っている人有利の状況なので。

    不動産の価格も、短期間の内にずいぶんと下落しています。

    まぁ、株式市場があれだけ冷え込めば、当然、そういうのも反映されますしね。

    しかし、とりあえず、オーナー様の要望に少しでも近い業者さんを呼べたわけですし、物件のメリットとか、がんばって伝えたいと思っております。

    って、なんか普通のブログですね。

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    UPDATE:
  • 固定費の拡大と収益性と、盛衰と。

    めずらしく、社長らしいコメントでも。

    最近、大きな会社が破綻したと言うニュースが多いですね。
    また、いち時代を築いたような方が捕まったりとか。

    お金の流れる仕組みというのがありますが、流れを止めてしまうと、その責任を問われる。という感じでしょうか?

    逆に、

    流れを止めてしまうまでは、
    少々無理してでも流していれば、

    その無理することそのものは、問題ではないし、責任は問われない。ということでしょうか?

    事業をしていて、創業当初から無理せず、事業を存続し続けられるような会社って、どれだけあるんでしょうか?世界のホンダだって、みかん箱の上に創業者が立っていた時代があるのですから。

    借金せず、拡大もゆっくりなペースで。という企業や団体もあるかと思いますが、それはそれですばらしいことだと思います。

    でも、
    基本的に、企業は成長していくものです。

    だからこそ、少々借金をしてでも、事業を拡大していくのです。

    ということで、拡大していくとは、どういうことでしょうか?

    単純に言うと、固定費の増大。ということではないでしょうか?

    すべての経費が変動費であるならば、赤字になることはあり得ません。
    しかし、それは通常の事業運営では難しいかと思います。なぜなら、人件費のすべてを変動費にするというのは、なかなか難しいからです。

    また、モノを製作しているような場合、ロットを増やせば単価が下がるというのは当たり前の話なので、変動費という概念で捉えられるはずの「原価」の部分も、実は固定費的な発想が必要だったりします。

    さてさて、なんだかややこしい話になってきましたが、

    拡大中に固定費が増大していくのは通常のことです。

    ただ、拡大のペースが、想定していたよりも遅かった場合、収益性が悪化し、成長しているにもかかわらず破綻してしまう危険性が高いというのは良くある話ですし、

    どれだけ収益性の高い事業モデルで、他社との差別化が図れており、すばらしい人員を抱えていたとしても、なんらかの原因で、増大した固定費をまかないきれない場合、だいたい破綻します。

    ちょっと思うところとしては、

    固定費の中には、本当に必要な経費と、不要な経費がけっこう入り混じっている可能性が高い。というところです。

    「無駄を省く!」というキーワードが、全社員の中に、本当の意味で徹底できていれば、今年に入ってからの破綻件数は、多分、半分に出来たと思います。

    リストラなど、ドライな手法も必要だと思いますし、あくまで競争しているのですから、いろいろな戦略で戦いに望む必要はあると思います。

    会社でも、役所でも、本当の意味で、無駄を判断し省いていけるのは、参加者一人ひとりの意識に掛かっているのですから、そういうメンタル面のモチベーションを高い位置で維持していける企業というのが、強い企業なのではないでしょうか?

    だから、ベンチャーに勝ち目がある。のかもしれませんね。

    拡大していくにつれて、無駄はどうしても大きくなります。無駄かどうかの判断も難しくなってきます。

    拡大して、存続していくためには、そういった部分の意識も、同じように成長させていく必要があるのでしょうね。

    最後に、

    どこかの自動車教習所が破綻して、いろいろメディアに取り上げられたりしてましたけど、経営状態が芳しくないのに、それを隠して新しい人を受け入れて・・・。とか、
    某英会話教室もそうでしたが、

    基本、存続しようとして、お金が流れている状態を維持しようとして、通常に営業して、新しい受講生を迎え入れて、って、
    普通に事業しているだけなんですよね。

    多分、借り入れできたら、その方たちが卒業したり、回数こなしたりするまで長生きできて、その間に事業が好調になれば、また続けられたし、好転しなければ、借入金が底を突いた時点で、その時、ババを引く人がいて。みたいな感じ。

    結果論として、流れを止めない限りは、悪者はいない。

    というので、いかがでしょうか?

    金融危機は、めぐりめぐって、そうやって消費者に到達します。って、メディアでは言わないですよね。
    ひどい経営者が・・・。みたいな書かれ方、言われ方をしている場合がほとんどです。

    経営者としては、借金できるならして、流れを止めたくはない。というのがほとんどだと思います。

    が、

    無駄が多い組織を抱えたままでは、それも叶わない可能性が高い。

    流れを止めないためにも、日ごろから、無駄なものについて全員で理解して、無駄を省く大切さを共有したいですね。

    UPDATE:
  • 宗教法人のM&A(販売)なども行っております。

    どうも。

    いろいろなものを、売ったりプロデュースしたりしている弊社ですが、
    宗教法人(お寺とか)のM&Aプロデュースも手がけたりしています。

    とか、財団法人とか、そういうのの肩書きみたいなものまで。

    もちろん、違法なものではありませんよ。

    節税(税金対策)や名誉を追及することは、決して悪い事ではありません。もちろん、脱税はいけません!

    世の中には、いろいろあるんですよ。

    土地・建物つきだったり、法人のみだったり、
    売り方と買い方のニーズがマッチすれば、そこには取引が成立することによる、双方の満足が!

    クライアントファーストの弊社としては、どのような依頼に対するノウハウも、できるだけ蓄積していくように勤めております。(繰り返しますが、違法なものは扱いません)

    それこそが、クライアントファーストのプロデューサーの務め!

    弊社のプロデューサーは全員、その道の専門家を集めて取り仕切り、クライアント様に出来る限りのメリットを還元できるよう、日々精進しております。

    not for sales Incorporated株式会社は、
    有名コンサルタントが集まるような、巨大コンサルティングファームではないですが、机上の空論や説明だけに終わるのではなく、あくまで実践ベースでお手伝いさせていただいております。


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    UPDATE:
  • VENI-VIDI-VICI(ラテン語)です。

    とあるタバコ会社のエンブレム。

    VENI-VIDI-VICI

    ラテン語で、ウェーニー・ウィーディー・ウィーキーと。

    ジュリアス・シーザーの有名な言葉。

    ちょっと、ラテン語でも勉強しようかな。

    って、どこの会社かわかりますか?

    お世話になってます。
    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • とある国、あたたかな港町。。。そんなコンセプト

    お店のコンセプトって何でしょうか?

    っていうか、コンセプトって何?

    直訳だと、概念とかそんな感じだったと思います。

    テーマとコンセプトが結構、混同される場合も多いかもしれません。

    EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店のコンセプトは、異国の港町の倉庫。

    それは、テーマかもしれません。

    まぁ、テーマとコンセプトの違いを明確にしたい。とか、そういうことを書きたいわけではなく、お店を運営していく以上、明確なコンセプトを伝えていく。そして、そのコンセプトを気に入ってくれるリピーターを獲得していく。そういうのがとても重要だと。

    今日、テレビの収録で新宿のカフェ学校さん(リライブさん)にお邪魔して、先生方のお話をカメラに収めて来たのですが、その際、新規客は確実に減るので、リピーターをどうやって増やしていくか?が、客数=売上げを上げていくための方法である。というお話を伺ったので、あえて書いてみました。

    いろいろなお店のお手伝いをさせていただいたり、新業態を開発したりしている弊社ですが、あらためて、コンセプトの重要性を認識した、テレビ番組制作のお仕事でした。

    テレビ番組の枠を持っていることや、不動産を取り扱える事も、クライアント様に出来る限りのメリットを提供するための、弊社としては当たり前の手段なのですが、そういう中でも、いろいろ学ぶ事は多くありますよ。

    っていう、よく分からないまとめ方ってどうなのよ?

    東京のカフェダイニング・カフェプロデュース(エンポリオ)

    UPDATE:
  • 業界用語ツェーマン(チェーマン)を検索

    ツェーマン(チェーマン)とか、ゲーマンとか言う業界用語の解説を、先月のブログに書きましたところ、そういうキーワードの検索で、弊社のホームページに飛んでくる方が多く見られます。

    業界用語・・・。

    たしかに、グッドプランニング株式会社
    not for sales Incorporated株式会社は、テレビ番組を制作しています。

    といえば、業界人っぽいですが、他にもいろいろ仕事をしているので、あくまで、メディア事業の中のTV(テレビ)事業として行っているだけですので、全員が「業界人」というわけではありません。

    ジョークで、そういう単語がオフィス内を飛び交うことはありますが、だれも本気にしていません。

    11月から、いま制作している某番組が某TV局で某時間帯にオンエアされる予定です。

    もう少しだけ、広告枠(CM枠)の空きもあります。

    ちょっとだけ、業界気分に浸りたい人は、ぜひ、弊社オフィスかEMPORIOカフェまで遊びに来てください。

    一応、前のブログを見ていない方のために、
    ツェー(チェー)は、ドイツ語で音楽です。Cをあらわします。ドレミを基準に考えると、C=1番ということで、ツェーマンは1万円のことです。

    詳しくは、前のブログを参照してくださいまし。
    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • 店舗工事を安くするためにできること。カフェプロデュース

    仕事柄、店舗のデザインとか、プロデュースとか、設計とか、工事とか、いろいろしています。

    だれしも、品質とのバランスですが、工事などのお金はできるだけ安くしたいですよね。

    そりゃ、そうです。

    そこで、安くするための秘策をお教えします。それは、信頼関係です。

    オーナー様としては、出来上がるお店にいろいろこだわりもあるでしょう。それと、コストとのバランスはなかなか取れるものではありません。

    そういう場合には、プロに任せてみましょう。

    店舗デザインという、正解がないような世界で、設計士やデザイナーに対し、必要以上に時間を使わせることそのものが、「コスト」という形で跳ね返ってきます。

    たとえば、中古の冷蔵庫で良いから、少しでも安いものを。というオーダーをいただいた場合でも、1回で決まるのであれば、探すためのコストはそう高いものではありませんが、その価格が妥当かどうか信じられないからといって、あと、2つも3つもリストにして。となると、そのリスト作業そのものがコストになり、安い冷蔵庫が見つかったとしても、その減額分を上回るコストが発生しています。

    そういった場合、商売に疎い方は、それは設計や工事の会社が負担すれば良いことであり、オーナー側は少しでも安い買い物が出来たから、結果的に得だ。という考え方をされる場合があります。

    それは、大きな間違いです。

    設計やデザイン側は、ボランティアで店舗デザインを行っているわけではありません。工事業者ももちろんそうです。

    人を一人、1日使えば、2~3万円のコストにはなります。相手が企業(会社)であれば、当然です。

    その分は、どこかで回収しないことには、商売として成り立ちません。

    であれば、予算・イメージ・基本的な注文を設計に投げた後は、設計やデザインの人間を、オーナーの会社の社内の人間として接することができるような関係を築く努力をしてみてください。

    出来る限りやすくしたいのであれば、なおさらそうです。

    何度も何度も、訂正、変更、見積り、修正、を繰り返していては、結果的に高コストにもなり、満足のいくものが出来たとしても、オーバーコストの可能性も高くなります。

    そのこだわりが、どれくらい完成した店舗にとって必要なことなのか?

    デザイナーに任せた場合、そのこだわり以上のものはできないのか?そのコストは?という、バランス感覚を持って、信頼関係の構築に努力を注いで見てください。

    相手にメリットを与えるからこそ、商売は成り立つ。

    それは、お金を払う側ももらう側も、忘れてはならない鉄則だと思います。

    という事ですので、見積りを依頼する前に、
    その会社がどういう会社か?担当者はどういう人か?を、しっかりと見極めて下さい。

    もちろん、弊社もそういう目にさらされていることを理解しております。

    だからこそ、他社にはないコストダウンの方法や、クライアント様の競争優位性に貢献できるノウハウを、日々蓄積していっております。

    デザインセンスだけで、お客様に十分なメリットを提供できるとは考えておりません。
    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • 自社カフェのことを事例集に掲載しました。エンポリオカフェダイニング

    なぜ、今まで掲載していなかったのでしょうか?

    理由は良くわからないので、あまり気にしないで下さい。

    本日、EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店で使用しているデザインツールなどの一部を、事例集として弊社Webページに公開いたしました。

    オープン前に制作したものから、最近の作品までいろいろ掲載してみました。


     

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    オープン当初から、店頭で活躍してくれているEMPORIO唯一の「人キャラ」通称:おじさんと、一昨年のハロウィン限定メニュー(コース)の画像です。

    EMPORIOカフェは、企画・開発・デザイン・運営の全てを自社で賄っており、それもあって4F(広告や販促・デザイン・映像など)の仕事も、飲食関係のクライアント様が多いです。

    社内で制作するにしても、他の仕事もありますので、いくら固定費の中から振り分けとは言え、そこまで時間をかけられないというのが事実です。

    チェーン店ではありませんので、そのデザイン費というのも店舗の利益からPayできないと意味がありませんので。逆に、そういう意識で制作することをデザイナーが経験する良い機会であるとも考えています。
    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    良かったら、今度EMPORIOにお越しの際は、そういう目線で内装やデザイン類を見てみてはいかがでしょうか?

    EMPORIOカフェデザイン事例集

    UPDATE:

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  • 飲食店舗プロデュース・業態開発・グラフィックデザイン・Webデザイン・ブランディング・広告代理・不動産取得・催事出店・他。

    飲食店舗の開業に関わるほとんど全てのことを自社でお手伝いできることがnot for sales Inc.の強みです。 上記以外のことでもお手伝い・関連会社のご紹介などできる場合もあります。 また、これまでの経験を生かした飲食店以外の制作実績も多数ございます。詳しくは「WORKS」をご覧ください。