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  • 次回のMBAセミナーはNLP(超心理学)を中心に。

    先週の金曜日、お越しいただきました皆様、ありがとうございました。

    さて、次回4/10(金曜日)は、
    「即戦力」 世界経済の氷河期で活躍できるためのスキルを身につけましょう。ということで、NLP(超心理学)を中心にお話していただきます。

    下記、詳細です。
    ■2009.04.10(Fri)  19:30~21:00 (studio CAKE)
    この氷河期で活躍できる「即戦力」についてMBAホルダーが、貴重な意見を語ってくれます。今回は、NLP(超心理学)を中心のお話となりますので、営業マンや管理職の方にもお勧めです。(学生¥2,000 社会人¥3,000) セミナー終了後、MBAを含めた受講生での二次会(料金別途)も企画しています。ビジネス界で最高峰の経営学修士を身近に感じるチャンスです。お申し込み・お問い合わせは、 
    mba@notforsales.net  に、お名前・ご連絡先・知ったきっかけを明記の上、直接メール下さい。
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    営業力・ヒアリング力 レベルUP支援セミナー

    ■□□━━━━──–
    MBAホルダーによる特別セミナー
    2009年 世界経済の氷河期で活躍できる『即戦力』

    ビジネス界で最難関とされる専門職学位「MBA」。
    平均取得年齢35歳とされるこのMBAを、
    2006年当時、24歳という若さで取得した山本氏。

    優秀なのは当たり前。

    専門知識以外に必要なスキルとは何か。


    利益を生み出すために企業に必要な「即戦力」を、
    実際の商談と新しい心理学の専門知識「NLP」を
    通して得た経験からお話ししてもらいます。

    ■□□━━━━──–
    ○●企画概要●○
    ¶日時
    4月10日(金)
    19時半~21時(20分前受付開始)

    ¶参加費(自由参加)
    学生  2,000円(学生証必要)
    社会人 3,000円

    ¶交流会
    21時~22時30分 参加者全員 2,000円


    ¶場所
    学芸大学で話題沸騰のカフェ「EMPORIO」3階 studioCAKE
    東急東横線 学芸大学駅徒歩5分

    ¶内容
    第一部:即戦力セミナー(19時半~21時)
    ①超心理コミュニケーション「NLP」とは
    ②非言語コミュニケーションの要素と対策(第一印象のコントロール)
    ③人間の認知システム VAKとは(フィーリングのコントロール)
    ④ヒアリングのポイント(一般化、省略、歪曲への対策)
    《※ワークセッションあり》

    第二部:交流会《自由参加》(21時~22時半)
    山本氏やセミナー企画・運営会社の経営スタッフ、参加メンバーとの交流・情報交換会です。
    お飲み物と軽食と共にご自由にお楽しみいただけます。
    (飲食代実費として2,000円の参加費が別途必要)

    EMPORIO
    http://www.emporio.tv/

    Webサイト
    http://www.notforsales.net/cat169.php

    ■□□━━━━──–
    ○●参加人数●○
    先着30人

    ○●参加方法○●
    ¶宛先
    mba@notforsales.net MBAセミナー受付係り

    ¶内容
    ・お名前
    ・メールアドレス
    ・所属 (学生の方・・・・学校名、学科名など)
        (社会人の方・・会社名、所属法人名)
    ・お申込みのきっかけ(Webサイト、紹介、mixi-コミュニティー等)


    詳しくは、イベント・ギャラリー情報にて。http://www.notforsales.net/cat169.php

    UPDATE:
  • リエンジニアリングとリストラクチャリングに見る経営手法の進化論。

    ■リストラクチャリング
    (構造を改革すること。特に、企業が不採算部門を切り捨て、将来有望な部門へ進出するなど、事業内容を変えること。企業再構築。リストラ。)

    ■リエンジニアリング
    (企業の業務活動を根本から考え直し、根本的革新を行う経営手法。)

    と、Yahooの辞書には掲載されていました。

    日本での一般的な認識としては、前者は首切り的で、後者は改革的なイメージかと思います。

    ハマーさん&チャンピーさんの書籍「リエンジニアリング革命」から15年が経とうとしている現在、

    経営戦略や経営論を、「古い」と言って片付けることは簡単です。ただし、無視して良いわけではないというのが、私の考えです。

    先人が経験してきた進化を、現代の人は飛び越えて良いのではなく、何倍ものスピードでこなした上で、最新のものを試す必要がある。と、思っています。それは、人間が生まれる前に母親の胎内で、単細胞から魚類や両生類に近い形状を経て、人間へと成長していくことと同じだということです。

    いきなり、最新の経営手法などを取り入れたのでは、それを支える土台がないのです。つまり、裁量権がない時代を踏むからこそ、裁量権の価値や重みがわかったり、規制に耐えたからこそ、自由のありがたみを実感できる。

    理想は、書物や教育によって、すべてを感じることができればと思うのですが、どうしても「リアル」からは遠いものとなってしまいます。

    できれば、そこにいたった先人たちの経験を、できる限り効率的に学ぶ機会を設けた方が良いと思っています。なぜ、今それに至ったのか?を知ることが、「今」について深く理解するための、一番の近道である可能性が高いからです。

    経営にしても、マーケティングにしても、顧客満足を得ることにしても、時代と共に変化するのは事実ですが、その歴史についての理解を深めることは、今に生かせることにつながると思います。

    ITの時代。情報革命の時代。ナレッジマネジメントの時代。人の可能性の時代。

    現代を称して、何の時代と呼ぶかは、何十年後かの人たちが決めれば良いと思いますが、次の時代の人たちは、過去の経緯+今の我々の試行錯誤=その人たちにとっての踏まえるべき過去というのをすべて学んだ上で、新しい何かを生み出すのでしょう。

    人はどこまで進歩できるんでしょうね? 期待しつつ、負けないように努力していきます。

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    UPDATE:
  • MBAセミナー3/13(金)開催・目黒区EMPORIOカフェ3F

    3/13(金)19:30~ MBAセミナーを弊社3Fスタジオ(ギャラリー)CAKEにて開催いたします。詳細は、
    http://www.notforsales.net/cat169.php
    に掲載しております。ご興味があれば、ぜひ。
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    お問い合わせ・お申し込みは、mba@notforsales.net まで。

    UPDATE:
  • 生産性の向上とPCの登場と人の能力と。

    PCが登場して、ひとり1台みたいな時代になってから、10年以上経過していますね。

    ひとりが処理する情報の量は、格段に多くなったと思うのですが、所得などから見た場合、その生産性は向上しているとはいいがたいのが、ここ10年の日本。というか、世界の先進国でしょうか。

    日本にいたっては、バブル後の10年が、「失われた10年」とも言われているので、もう、15年以上も生産性を向上させられていない。という感じにも受け取れます。

    より多くの人々の”生活水準の向上”を実現するには、生産性を向上させる以外にないと思うのですが、なかなか簡単ではないようです。

    農業革命・産業革命の時代には、それに伴い莫大な富が築かれ、社会に蓄積し、人々の生活水準の向上に大きな影響があったと思うのですが、情報革命といわれる昨今の現状は、情報量が増え、その処理量も増えたが、生活水準の向上につながるような、実質的な富の創出には至っていない。というのが現状でしょうか。

    だから、株価も何十年も前の水準だったりするのかもしれません。

    情報や金融(デリバティブ)が世界中を駆け回る事そのものが、革命的に生活水準を向上させるものではなかった。という結論が出ているのが、”今”だと思います。

    情報を処理し、それから何か新しいものを創り出す”人”側の能力不足の可能性が高い気がしている今日この頃です。

    ただ多くの情報に触れるだけの毎日より、そのたくさんの情報から、新しい何かを生み出すことに尽力する毎日になれば良いですな。

    UPDATE:
  • 企業の理念とコストや資金のバランスについて。

    ご無沙汰しておりました。
    いろいろバタバタしていたので。さて、

    ほとんど全ての企業は、なんらかの”目標”や”理念”、”理想”などがあって、起業されるのだと思います。

    理念を追求するという事は、それを追求するためのコストに追いかけられ続ける事を意味します。

    理念を追求するために組織をつくります。組織を存続させるために、資金が必要になります。その資金の源泉が、イコール理念であれば良いのですが、なかなかそういうわけにもいきません。

    例えば、お金だけを目標とした組織は、存在そのものの意味が薄いと思いますが、資金のない理念は、存続の余地がありません。

    最初は崇高な理念を掲げて始まった企業であっても、その資金の必要性から、徐々に理念やその責任から遠ざかったりするようになります。それは、組織が大きくなっていけば行くほど、可能性は高いと言えます。なぜなら、その理念や事業そのものに対する責任者と実行する人間との距離が遠くなるからです。

    自身が理念を掲げ、自身のコストを自身の売上や利益から捻出しているような場合や、理念を追求することを目的とした人だけが集まった組織などは、自身の報酬や待遇よりも、理念の追求を行うものと考えられますが、組織の肥大化に伴い、そういう訳にもいかなくなるのは想像に難しくありません。

    もちろん、組織の大小に関わらず、資金的な面から、理念の追求に制約を受けることも事実です。

    理念とコストのバランス。

    企業の経営には、さまざまなバランス感覚が必要だと思いますが、これも重要なもののうちのひとつだと思います。

    UPDATE:
  • カフェと撮影スタジオとギャラリーとライブハウスと雑貨屋と・・・。

    EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店は、飲食店です。
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    もちろん、飲食店舗として貸切でも利用できます。(パーティーとか、2次会や結婚式会場として)

    でありながら、アーティストのギャラリーとしても利用いただけます。(すでに、何名かのアーティストの作品を展示&販売しております。)

    それらがコラボした形式で、カフェギャラリーやイベントスペースとしても利用できます。

    そして、この前の土曜日はライブハウスとして、多くのお客様にご来店いただきました。(ミュージックチャージをFreeにしたので、生演奏のあるカフェという話もあります。)

    なのですが、撮影用のスタジオとしても利用できます。カフェシーンが必要な時はぜひ。

    さて、
    EMPORIOカフェダイニングって、何屋さんなのでしょうか?

    not for sales Incorporated株式会社からの回答は、「それに答える必要があるのでしょうか?」という感じです。質問に答えないと言う失礼な態度を取りたいわけではなく、ひとつの空間として(東京都目黒区鷹番3丁目の)、基本としているカフェとして、お客様の利用価値を最大限に引き出したいという思いから、いろいろな事を試みておりますが、実際、何屋か?という問いには、なかなか良い回答が思いつきません。

    というのが本心です。

    もちろん、撮影などで貸切の場合、ご来店いただいたお客様にご迷惑をおかけすることもります。

    たしかに、両立は難しいのかもしれませんが、そういうリスクを取ってでも、いろいろな付加価値を提供していきたい!という思いが、ノットフォーセールスには常に存在しています。

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    こんな絵本がコンセプトになった”カフェ”というのは、つねに基本にあるんですけどね。

    目黒・世田谷エリアにお住まいの方々はもとより、いろいろな場所から訪れていただけるようなお店になるよう、日々がんばっていきたいと思います。

    UPDATE:
  • プレスリリースにアクセスしてください。

    ヤフービジネスというサービス(無料)を利用しています。

    ギャラリーCAKEプレスリリース
    に、ぜひアクセスして見てください。

    アクセス数が増えると、ピックアップされたり上位表示されたりするので。

    内容は、弊社ビル内の、
    撮影用のスタジオ3Fとカフェ1&2Fを、ギャラリースペースとして貸し出そうという企画です。

    まぁ、せっかくなので。ぜひ、ぜひ。

    ちなみに、本日EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店で行われた、近藤亜紀さんのライブ。

    たくさんのお客様にご来店いただきました。ありがとうございます。
    いろいろなアーティストの方とコラボしちゃうEMPORIOカフェ(目黒区ですがほぼ世田谷区)ですが、音楽の場合はお店でライブ。グラフィックや写真のアーティストの方にはギャラリー貸し。みたいな感じで考えています。

    ますます、駒沢エリアの文化発信基地としてがんばっていきますので、応援よろしくお願いいたします。

    UPDATE:
  • 今年に入っても、企業が続々破綻していきますね。

    経済のニュース、なかなか明るい話題が取り上げられませんね。

    新鋭系の不動産(そう新しくはなくとも、財閥系とか以外)会社などは、非常に厳しい状況に追い込まれています。

    不動産業に限らず、
    一定以上の成長・拡大を軸とした経営戦略に基づいて走っている会社は、突然、資金の回り方に異変が生じると、重大な経営のミスなどなくとも、破綻の方向へ追いやられます。

    もっと違う経営の方法論を説くのも”あり”なのかもしれませんが、

    経済というもの自体、そういうモデルのもとに成り立っているわけで、成長&拡大路線を否定してしまっては、経済そのものが衰退する方向へ向かうしかなくなってしまうのではないか?

    と、ちょっと危惧しています。

    経済のダイナミズムの維持や、新しさを取り入れるという観点からしても、現在の強者に追いつける・追い越せる環境というのは、ある程度整備する必要性があるのではないか?
    でないと、富めるものは更に富み、そうでないものは機会すら与えられないという、封建的な社会への流れがより強くなり、結果的に、豊かな社会という理想から離れていく可能性が高いような気がしています。

    なにをもって”豊か”なのか?というのは、それぞれ意見もあるでしょうが、弥生時代にも江戸時代にも、昭和の時代にも戻りたいと思っていない私としては、現在の”経済システム”というものを、もっと進化させ、人々の”豊かさ”に寄与できるようにして行くべきではないか?

    と、個人的に思っています。

    UPDATE:
  • ゼネラリスト養成会社でありたいと思っています。

    スペシャリストが、他と差別化がはかれているかどうか?

    基準は、その”スペシャリスト”である所だけ。

    非常に、わかりやすいと思います。

    確かに、芸術的な要素を含む”デザイン”などになると、明確な基準というのも設定しにくいのも確かですし、”新しいものを創る”という場合にも、これから何が生まれるのか?というのを明確にするのは難しいと思います。

    それだけに、”実績”が重視されますが、だれだって駆け出しの時期はあり、初めはある訳ですので、そのあたりはジレンマであるとも思います。

    では、
    ゼネラリストの評価基準は?

    マネージャーや、ディレクター、プロデューサーと言われる人々は、すべて”ゼネラリスト”であると言えます。

    つまり、なにかしらの目標があり、それにむかってそれぞれの”スペシャリスト”に最高の仕事をしてもらい、それらを束ね、結果を出すことを仕事としている人の評価基準は?ということですが、

    もちろん、結果のみ。ということになります。

    それも、何が正しくて、なにが間違いなのか?も、非常に不明確なものが評価基準であるといえます。

    デザインをディレクションする”アートディレクター”とかいう職業になると、本当に何が正解かわかりませんし、そのデザインがもたらす結果の全てを予想するのも不可能ということになります。

    なので、ビジネスとして行っている以上、なにかしらの成果を約束し、その対価を頂くのが本来なのですが、その未来の成果を約束できない上、そのビジネスの評価基準の設定すら難しい。という、さらに複雑なジレンマに追い込まれる場合があります。

    どこまでも突き詰め、収益のみを基準とする。という評価を与えられているのが、”社長”と言うゼネラリストの代表のような存在であり、アートの積み重ねである、”映画”のプロデューサーも、その興行収入でのみ計られる。のであれば、非常に分かりやすいですね。

    このように、複雑な業務を全てまとめて、”数値”や”金銭”で評価せざるを得ない状況というのも、少なからず存在し、ゼネラリストの業務を考えると、必然的にそっちの方向で評価される場合が多くなります。

    将来の結果は約束できませんが、
    全力で努力することは約束可能です。

    発注する側も、受注する側も、ある程度のリスクを負担する代わりに、そのプロジェクトから得られる将来利益も享受し合うような、そんな契約方式が理想なのかもしれません。

    ゼネラリスト養成会社であるnot for sales Incorporated株式会社としては、その契約内容も、クライアント様に合わせてご提案できればと思っています。

    UPDATE:
  • 経営者の時間の使い方。

    資本の使い方が経営者の腕の見せ所です。
    資本主義社会なので。

    その場合の資本は、「お金」を意味する場合が多いですが、お金だけじゃないのが、面白くもあり、難しくもあるところです。

    「お金」・「ヒト」・「時間」などなどその他資源。

    それぞれが干渉しあっていますが、ある程度独立して考えるとして、

    経営は、生産性の追求でもあるので、生産的でないものに「資本」を使うのは、経営者としてNGということになります。

    経営者がお金を使う場合には、コストパフォーマンスを重視します。
    短期・長期のバランスを考えた上で、コストパフォーマンスを最大にしようと努力します。

    ヒトを使う場合にはもっと複雑になりますが、
    それでも、コストパフォーマンス(大きな概念も含む)を考慮します。それに、長期的に会社にプラスになるように、モチベーションや帰属意識、忠誠度などが含まれていることは言うまでもありません。

    そして、時間の使い方ですが、

    例えば、社員の勤務中の労働時間の管理というのは、生産性と直結するので熟慮している経営者は多いと思いますが、自身の時間の使い方にいたってはどうでしょう?

    ビジネスをしていて、嬉しくない出来事が起こるのは仕方の無い事です。

    批判したくなったり、愚痴ったり、争ったり・・・。責任の重い立場にあればあるほど、そういう状況になることは多々あると思います。

    でも、
    生産性を追及しているはずの「経営者」が、そういう非生産的な事に時間を使うってどうなのでしょう?

    もちろん、過去から学んだり、反省したりすることは重要ですが、非生産的なことに時間を使うことは愚かなことであり、やってしまった失敗や、すでにかけてしまったコストなど、すべて織り込んだ上で、「今から何が出来るのか?」というのを考えるのが大切だと思われます。何かを批判したり、足をひっぱたりすることが、嫌な気分を紛らわせているだけだとしたら、無駄な時間の使い方ですし。

    生産性を追及するなら、まず自分の時間の使い方を生産的に。

    とある書籍に教えられた私の教訓でした。

    UPDATE:

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    飲食店舗の開業に関わるほとんど全てのことを自社でお手伝いできることがnot for sales Inc.の強みです。 上記以外のことでもお手伝い・関連会社のご紹介などできる場合もあります。 また、これまでの経験を生かした飲食店以外の制作実績も多数ございます。詳しくは「WORKS」をご覧ください。