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  • デザイン(店舗設計・グラフィック・プロダクト他)の重要性。それは日増しに・・・。

    えー、いろいろ手がけていて、何屋さんかわからない。そんなnfs Inc.ですが、その核になるものは、今も昔も変わっておりません。それは、「アイデア・クリエイティブ」という部分です。

    まったく新しいものでも、前とちょっと違う程度でも、やっぱり、他とは違うこと。を生み出すことは、非常に意義のあることだと思っています。
    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング・カフェプロデュース

    というのも、そういうものの積み重ねが豊かさにつながってきた。と、思っているからです。

    戦後、日本はアメリカを追随することで成長してきました。そして、日本人が得意とする「カイゼン」の精神と努力で、本当に、すごく、経済成長しました。

    経済は伸びましたが、他の部分はどうか?という意見もあるかとは思いますが、戦後、とてつもなくがんばった諸先輩(主に、団塊の世代)方には、敬意をこめて感謝すべきでしょう。

    焼け野原だった日本が、世界第2位の経済大国になるなんて、マッカーサーも予想しなかったと思います。
    その上に、あぐらをかくのはやめましょう。今の経済を担っている人たち。

    さて、本題に入りますが、
    カイゼンで行ける所まで行った「日本株式会社」は、今後どうすべきでしょうか?モノマネとカイゼンで成長する戦略は、他の国に任せませんか?前までの戦略のままでは、資源や国土に劣る日本は、次々と追い抜かれること必死だと思います。
    もちろん、国力は資源や国土の広さだけに左右されるものではありません。それは、戦後がんばった諸先輩方が証明されました。
    ただ、今の日本を生きている多くの人々と、諸先輩方のハングリー精神や努力は、どれほど差があるでしょう。それで、新興国に太刀打ちできるでしょうか?

    さて、
    日本が先進国の地位を確保し続けるためには、もう、クリエイティブな方向へすすむしかないのでは?と、思っています。やはり、先進国なら最先端を突っ走りたいところです。
    新しい技術は当然として、クリエイティブな発想や製品はを、生み出すことに、もっと力を入れていきたい。ただ、先端技術の90%くらいは、膨大な研究開発費を投じるしか、そろそろ開発余地がないように思っています。ライト兄弟が飛行機を飛ばした時とは、時代が違うと。

    ただし、残りの10%や、デザインの部分は、本当に、個人的なひらめきやアイデア、努力が実になるものだと感じているのです。

    そういう部分で、社会に貢献しつつ、時代を動かす。そんな役割を、我々nfs Inc.は担っているのです。町の中小企業様でも、すごい製品を創ることがあります。東京で言うと大田区あたり。大阪で言うと東大阪。そんな町工場で、すごい製品が生まれたら?次に必要になるのは販売するための戦略です。

    今の時代は、良いものを創ったから売れる。価格が同じなら、性能の良い方が売れる。という時代ではありません。消費者に対し、訴求力が大きいのは、やはり、デザインです。なぜなら、性能の差もあまりありません。技術での差というのは、年々見えにくくなってきています。

    例えば、薄型テレビを購入する際、一番気にするのはどこでしょうか?価格と性能のバランスでしょうか?もちろん、それぞれの方々の判断基準はまちまちだとは思いますが、やっぱり、部屋に置いた時のイメージをして、それに一番マッチするテレビを選びませんか?
    数値的な性能差が少々あっても、そんなに気にならないのではないですか?ましてや、通常の使い方をしていれば、ほとんどの場合、メーカーは保証期間を設けているので、つぶれても心配ない。どのテレビも画面はキレイで、つやの程度で好みが分かれる。そんな感じではないでしょうか?

    デザインの次に重視されるのが、ブランドイメージ。そういう印象があります。ソニーだったら時代を先取りで、パナソニックだったら安心感。みたいな。

    ブランドは企業が、長い時間をかけてデザインされたものだと言い換えても良いかもしれません。それは、実績とか、信頼とか、製品そのもののデザインとか、理念とか、そういうものを全部ひっくるめた上で、消費者がそれぞれ勝手に心の中に抱いている感情と信頼。

    デザインはブランドを形成するのに、けっこう大きな役割を担います。もちろん、デザイン重視で技術が二の次と言っているのではありません。

    技術は当然として、その次に差別化を図る重要な部分として、デザインがあげられる。という話です。

    まぁ、そんなこんなで、デザインを中心とした様々なソリューションを提供する。という理念でnfs Inc.は運営されています。


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    おかげさまで、着実に順位を上げてきております。これもひとえに皆様方の支援のおかげです。ここまで来たので、もうちょっと押していただけると助かります。

    UPDATE:
  • 「ぐるなび」って利用しますか?毎月1万円の広告宣伝費は妥当かどうか?

    「EMPORIOカフェ・ダイニング」は、ぐるなびを利用しています。「ぐるなびEMPORIO」参照。
    http://r.gnavi.co.jp/b286100/

    emp2_count_cafe.jpg
     

    さて、この広告宣伝費が、毎月1万円程かかるのですが、コストパフォーマンスはどうなのだろうか?と、考えたりします。

    not for sales Inc.が、広告やデザインの業務も行っているという関係もあるのですが、広告費の妥当性は、本当に計算するのが難しい。と、常々感じます。

    もちろん、経営者である私は、それが妥当だ。コスト以上のリターンがある。と、信じているから利用しているわけですが、問題はそれだけにおさまりません。

    他の広告宣伝に1万円使った場合よりも、効果が高い必要があります。

    ぐるなびも効果あり。新聞折込も効果あり。どちらも費用が1万円だった場合に、考えるべきことは、

    1 集客数
    2 来られたお客様の客単価
    ↑ イニシャルリターン
    ↓ ランニングリターン
    3 定着率
    4 最来店頻度
    5 その後の口コミや評判の広まり方

    などなど、コストが同じでそれ以上のリターンがあることは当然として、そのリターンの中身「顧客獲得・獲得顧客の生涯価値」なども、いろいろ計算する必要があると考えています。

    飲食店が集客のために、「広告宣伝」を行った場合、例えば「チラシ配り」。その瞬間の効果だけで、元が取れたり、リターンがあったりする場合は少ないです。ただし、1人でも常連さんになってくれて、さらにご友人を連れて来てくれて、そのご友人も・・・。という流れを期待するからこそ、チラシを配っている。というのが現状です。「自店の良さ」を知っていただくためには、まず、来ていただかないと。という感じですね。

    ぐるなびの話に戻りますが、

    ぐるなびEMPORIOのページは、ホームページなどの更新に慣れていない現場のスタッフでも、簡単に書き込みなどができる容易性。ぐるなびそのものの集客力。などから総合すると、やはり、価値有り。なのかな?と思います。

    ただ、飲食店にとって、月1万円は、結構厳しいので、もう少し安くして欲しいと思う今日この頃です。

    (なぜなら、広告宣伝費は、基本的に純利益からしか出せないので、コーヒー一杯400円で販売した場合の標準的な純利益は、5~10%であり、20円~40円です。つまり、20円の利益を生むコーヒーなら、500杯販売した場合に、はじめてトントンになる。ということです)

    お客様に選ばれるお店になるのも大変です。

    UPDATE:
  • ビジネスに重要なのは、人・物・金・時・才能?それともM?

    人・物・金と言われていたのは、いつの時代でしょうか?物がサービスや情報の概念も含み、タイミングの重要度が日増しに強くなり、昔から、運は重要で。。。

    事業をしていると、そのどれもが、とても大切に思えてきます。

    順番をつけるとしたら?という質問があったら、答えるのには時間がかかるでしょうねー。

    でも、あえて、努力をあげたいですね。1番には。

    努力の方向性が間違ってなかったら、他のいろいろなものはついてくると思います。もちろん、生まれながらにして貧富の差はありますし、才能なども大きく影響すると思います。

    野球の才能がないのに、野球に努力を傾けても仕方ないとも思いますし。

    ただ、
    自分自身と、自分の人生とに真剣に向き合い、社会を真剣に見つめ、何に対して努力すれば報われるか?を考える知恵と、土台となる知識を身につける努力。

    良い人材が集まるための努力。情報を上手く利用するためにできる努力。
    ピンチをチャンスに変換する努力。

    こう書いていると、努力は大きく分けて2つに分類できる気がしてきます。

    ●考える土台を築くための、「勤勉さ」に対する努力。
    ●つらい状況にも立ち向かえるだけの、精神的な「タフさ」を身につける努力。

    身体を鍛えるなんていうのは、精神的なタフさがあれば、どこを目指すか?にもよりますが、そう大変なものでもないと思います。

    勤勉さはどうやって身につけましょうか?人の話を聴いたり、本を読んだり、注意してみたり。このあたりは、それぞれのやり方があると思います。

    では、精神的なタフさ?はどうやって会得するか?
    もちろん、遺伝子的な差はあると思いますが、誰でも鍛えることは可能だと思います。それはただ1つ。

    耐えられる範囲内で、つらい思いをして下さい。

    次は、前よりもさらにつらい思いをして下さい。

    その次は、もっとつらい思いをしてみましょう。

    心も筋肉も、鍛える方法はほとんど同じです。負荷をかけることです。

    ということで、精神的に強くなりたい人は、「M」になってみましょう。

    それって、つらいのか?嬉しいのか?

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • 世界一のお金持ちと、その年収。そして、そのお金の使い方。

    経営者として、ビジネスの世界で活動している方々はたくさんいると思いますが、みなさん、どのような目標を立てて、がんばっておられるのでしょうか?やっぱり、ちょっと気になりますね。

    さて、本日は「世界一のお金持ち」を話題にしようと思います。

    ご存知の方も多いとは思いますが、ビル・ゲイツさんが個人資産で3位になったそうです。まぁ、それでもすごいお金持ちには変わりないのですが。で、今の1位は誰か?と言いますと、ウォーレン・バフェットさんという、ジャンルで言うと、「投資家」と言われる人です。

    株をやられる方なら、知っている方も多いと思います。とても確実性を重んじる投資手法で、いわゆる「シンプルでカタイ」業種の企業の株式を好んで買い、長期保有されることが多いそうです。バフェットさんの会社「バークシャー」の保有する代表的な銘柄の中に、『コカ・コーラ』株があります。10年後に、コカ・コーラ社が市場から消えているか?という質問に対し、はたして何%の人がYesと答えるか?という質問があったとして、多分、すごく低い値になるだろう予測がつきますよね。それが、「シンプル・カタイ」と言われるところです。

    また、そこまで堅くなくても、「ウォルマートやコストコ、アメックス」なんかの株もいっぱい持っているそうです。「昔読んだ本で、初期のディズニー株を持っていて、一時手放して、また買い戻した」という話を読んだことがありますが、今も所有しているかどうか?は、わかりせん。ごめんなさい。

    少し詳しい方なら分かると思いますが、バフェットさんの資産の大半は、彼の会社「バークシャー」の株式であり、間接的に「コカ・コーラ」のオーナーのような立場にもなっている。ということです。

    ちょっと、個人的な見解になるのですが、私は、その投資手法があまり好きではありません。もっとも上手な投資家の一人であることは疑う余地のないことですが、そういう投資手法の話ではなく、投資先のところです。しっかりとしたブランドや仕組みを作ったところ「昔はそうでなかったかもしれませんが」に投資するのも良いですが、彼はまた、友人のビル・ゲイツさんの「マイクロソフト」には投資しませんでした。

    ハイリスク・ハイリターンを狙わないことは、なんら問題ないのですが、「人の可能性やイノベーション」に対し、もっと、積極的に「リスク」を取って、投資してくれていれば、もっと尊敬できたのに。という気持ちが残るため、あまり好きではない。という結論になります。「あくまで、個人的に」ですよ。

    さて、このバフェットさん。個人の金融資産は、6兆円を超えると言われています。もう、途方もない金額です。で、彼が手にする年収(手取り)は、幾ら位だと思いますか?もう、100億でも1000億でも、どうでも良いんじゃない?って、桁の感覚もおかしくなりそうな問題なのですが、実は、現金収入は10万ドルと言われています。日本円で1000万円くらいです。

    家も中流階級の平凡な住宅に暮らしているそうです。
    その、煩悩の無さ。すごいです。尊敬します。

    では、何にお金を使うのでしょうか?

    彼自身が公言するには、「資産の99%は寄付」にまわす。」とのこと。で、少し前に「ゲイツ財団(ビル・ゲイツさんの財団:貧しい国での医療問題の解決などを目的としている)に寄付することを発表しました。その額、なんと、370億ドル!(06年時価)
    すごいですねー。日本円にして約3兆7000億円ですよ。小さい国、買えますよ。いや、本当に。

    さて、ここからが本題です。

    その約4兆円でどれほどのことができるでしょうか?確かに、ワクチンとか途上国に住む人全員に行き渡らせることができるかもしれません。水不足の所に100年間、水を供給し続けることも可能だと思います。

    ただ、批判するわけではないですが、関西国際空港の建設費(1期目のみ)で、1兆5000億円かかったと言われています。滑走路1本の空港を海の上に作るだけでです。また、明石海峡大橋は5000億円かかったそうです。

    つまり、それぞれ2個ずつ作れば、4兆円はなくなる。また、管理費が捻出できないと維持できない。ということです。4兆円という途方もないお金をもってしても、途上国にインフラを整備したりするには、まだまだ全然足りない。ということになります。。。

    それが、寄付の難しいところです。それをバフェットさんはこう表現しています。「慈善家として、富を還元する能力はゲイツ夫妻にかなわない」と。良くわかっている。と言ってあげたいです。「企業への投資を通じて、社会貢献をあまりできなかったのだし、イノベーションに対するリスクを取れなかったのだから、それは正しい選択かもしれません。」と。

    はてさて、ゲイツさんは、このお金と自信が投下したお金を合わせた、世界最大の財団のお金(たしか、5兆円を超えています)を、どう有効に使うのでしょうか?

    私個人としては、途上国の最低限の生活と教育の水準向上に使う以外に、本当の意味で友好的な使い方は、今のところ思いつきません。

    1億人の人が、毎年100万円稼げるようになるとすると、毎年100兆円の付加価値を生産することになります。そのためにはどうすべきか?を、戦略的に考えるべき時代が、すぐそこに来ているのではないでしょうか?

    聖書(新約か旧約)か、タルムードか、何かに載っているという格言では、
    人に魚を与えれば、その日大丈夫で、魚の捕り方を教えれば、一生大丈夫。というのがあるそうです。

    機会があったら、そういう話をしてみたいなー。と思う今日このごろでした。

    UPDATE:
  • 時間管理の方法:出来る仕事は前倒しすると、その後空いた時間は本当の意味で自分のものに。

    前倒しした仕事とは、経理関係です。面倒だし、手間なので、人を雇ってお願いしよう。と、したこともあるのですが、自分ですることにして早1年ほど。今では、月間400項目くらいの仕分けから、データ入力は、丸1日あれば出来るようになりました。

    えらいでしょ、私。書類関係もある程度整理されているでしょ。もっと褒めてください。税理士法人の先生方!

    と言っても、今日1日で全てをこなしたわけではなく、昨日と今日の2日に分けて、他の時間は落ち着いて考えるべき、専門家としての仕事をこなしました。

    もちろん、GWだし、後回しにして、休み明けから経理作業に入っても良かったし、請求書が全部到着しているわけではないので、買掛金の確認とかはまだできないので、まとめてやった方が、経理に使う時間そのものは短縮できたと思うのですが、それは違うぞ。と。

    時間を効率的に使うということと、ある物事を短時間で済ませることとは違うのです。

    自分の自由の利く時間をどれだけ確保できるか?が、私の時間管理の鉄則となります。もちろん、トータルで使う時間の節約にも気を配りますが、常に不確定な出来事は起こります。しかし、自由な時間を多く確保するように行動しておけば、不確定事項にも対応できますし、仕事を後回しにした今の自由よりは、後でも良い仕事を今片付けた、後の自由な時間の方が、何かと使い勝手が良いのは事実です。

    明日までの仕事があっても、明日で十分完了できるから、今日、ゆっくりしよう。と、私の場合はあまり思えません。明日、不確定な要素が起こる可能性は常に存在するのです。

    明日までの仕事を、今日の余裕の時間を使ってこなして、明日の不確実に備える。その上で、明日、なにもなければゆっくりしよう。と、100%ではないにしても、そう考えて行動するようにしています。

    ただ、私の場合は、明日できた余裕の時間に、明後日や明々後日の仕事をするようにします。よーするに、やるべきことが明らかで、先にやってしまうことが、非常に効率が悪い場合以外は、前倒しします。自分なりの基準ですが、前倒ししてしまうことによる作業時間の増大(後でまとめた方が早く終わる作業など)に許容する範囲は、こういう仕事の仕方の良さを知れば知るほど増えてきて、20%~30%程度まで範囲内です。

    つまり、全部そろってから始めれば10時間で終わる仕事を、前もって出来る範囲まで片付けようとして、トータル13時間かかったとしても、それでも、前倒しできるものはするようにします。

    その場合、その仕事そのものの生産性は、同じ結果になるとした場合30%のロスになります。

    それ以上に、前倒しすることの効果性(自分の時間というトータル時間管理)は高いものだ。と感じているということです。

    今日すべき仕事は、本当に今日すべきことだったのでしょうか?昨日の空き時間にでも出来たのではないだろうか?とか、考えてみるのも良いかもしれませんね。

    人はあまりやりたくないことを後回しにしがちです。私の場合は、やりたいのかやりたくないのか?すらもすでに良くわかりません。というのも、少し時間を余分に使ってでも前倒しすることの効果を知ってしまい、それが欲しくてたまらないので、先倒し、前倒しすることは、とても魅力的に見えるからです。

    他人や環境に左右されない類の仕事は、なんでも先、先に働きかけてみては?

     
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    写真はnot for sales Inc.のオフィス風景です。 なかなか格好良いでしょ?クリエイティブな発想や作品もバンバン生まれますよ!(仕事は経理でしたけど・・・。)

     
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    お手数をおかけします。面倒だと思います。そこをなんとか・・・。
    広告デザインの方にも参加しちゃったのです。
    あなたのお力で、私めを・・・。今日の話がなんかの役にたつかもしれませんし。

    UPDATE:
  • とある高級ブランドのとある場所のとあるカフェ。

    とある場所に出店予定の、とあるカフェは、とある有名ブランド(メーカー)で、今、店舗デザインやグラフィックツール類の話が少しだけ進んでいます。ブログに書けることは、現段階ではあまりないのですが・・・。

    大きなお仕事に成長する可能性のあるプロジェクトなので、しっかり確実に、楽しく進められればと思っております。

    話はちょっと違うのですが、
    ディーラーのカフェ化が進んでますね。
    おしゃれなカフェに立ち寄る感覚で、車を購入しにいったり、カタログをもらったり、説明をしてもらったり。EMPORIOカフェの豆問屋のおやじさんも、ディーラーに豆を卸して、コーヒーの淹れ方なんかを指導したりしているらしいです。

    専門化が進むご時世ですが、リエンジニアリングの波は結構来てるんじゃないかな?と。ワンストップ型に、少しずつシフトしていくのではないかな?と。

    そんな感じで時代を眺めながら、参加しております。

    UPDATE:
  • 経営者ブログ(日本ブログ村)に参加してみました。

    とりあえず、アクセスをもうちょっとUPさせたいな。と、思い、にほんブログ村に参加してみました。日記でもないし、経営に役立つものばかりでもない。宣伝も多いし、独り言とかも。ただ、ランキングとなると、興味ないわけではないので、とりあえず、見た人は押してください。わたくしの人望が計られる。。気がする・・・。


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    さて、今日もちょっと自慢話を。

    EMPORIOカフェダイニングですが、Yahooの地図に乗っています。まぁ、地図で目黒区鷹番3丁目を検索することもあまりないかもしれませんが、駒沢通り沿いの目印に。ぜひ、ご利用ください。

    って、たいした自慢ではなかったですね。では、次。

    昨日のジャズライブINEMPORIOカフェダイニング。非常に好評でした。おかげさまで、コロナエキストラを107本販売することができました。コロナビールの販売数で、昨日は日本でTOP10くらいには入ったかな?と思っております。

    コロナが売れれば、ライムがなくなる。

    今、コロナビールを飲むと、おみくじ+ご縁(五円玉)がついてくるキャンペーン開催中。まだ始まったばかりで、飲食店でも取り扱いはごく一部だと思いますが、EMPORIOカフェダイニングでは、ゴールデンコロナウィーク期間中、初回コロナビールご注文のお客様には、おみくじコロナを提供しています。わたしはその企画にちょっと関係しているので、おみくじの内容を全て知っています。

    大吉が数本あるのですが、その中に、「大当り」的なおみくじが存在するので、コロナExtraファンの方は、要チェックです。本当に、ある意味すごい「当り」があるはずですから。。。腰抜かしますよ。

    販売側の私が言うのもなんですが、コロナエクストラはどちらかと言うとOFF TIMEのビールです。ゴールデンウィーク中に、コロナビールをEMPORIOカフェダイニングで飲みながら、まったりとした時間を過ごしつつ、おみくじを楽しんでいただければと思います。ナチョスもスペシャルプライスで提供中。

    あらっ、自慢話から、宣伝へと移行してしまいました。いえいえ、おみくじコロナは結構な自慢話なのですよ。

    では、次。

    not for sales Inc.のオフィス(EMPORIOの4F)というか、こちらのビルには、都会ではめずらしいくらい空が広がる「屋上スペース」が完備されております。スタジオとしても使うその場所(STUDIO SORA)は、夏になると利用する機会が増えます。ちょっと暑すぎる場合もあるのですが、これからの季節、最高のひとときが過ごせます。(結構な自慢です)夏は水をまいて遊んでいます。だって、チームマイナス6%ですから。

    最後の自慢となりました。
    これは、やっぱり、有能なスタッフに恵まれていることでしょうか。

    デザイン部門も、広告代理・プロモーション部門も、店舗部門も、店舗のアルバイトの方々も含め。また、グループ企業として協同でいろいろ事業を進めているグッドプランニングの社長、片岡様をはじめとるする社員の皆様方。出会えたことに感謝しております。

    身の程をわきまえないような、大きな目標を掲げている私ですが、そういった仲間に恵まれていることを思うと、結構いけるのでは?と思ったりします。

    恵まれているからと言って、生かすも殺すも自分次第ではありますが。。。
    さて、

    ゴールデンウィーク中、電話も少なく仕事がはかどってうれしぃー!と思いながら、PCに向かっている私より、ブログをご覧の皆様に「お疲れ様です。」を。

    がんばりましょう。

    UPDATE:
  • 事故やミスなどに適応される、ハインリッヒの法則

    ハインリッヒの法則って知ってますか?なんか、科学的らしいのですが、マーフィーの法則とそんなに違わないんでないの?と、思っている私です。

    さて、この法則の中身ですが、(1:29:300)という比率で、大きな1件の事故の背後に29件の中程度の事故があり、その背景に300件の危うく大事故になりかけた危険「ヒヤリ・ハット的経験」があるというものです。その数値の根拠などはともかく、29件の中程度の事故というのが気になりますねー。

    こういった法則であれば、通常、1:30:300くらいに簡素化しても良さそうなものですが、あえて29!何かの意図があるのか、よほど信頼のできる統計なのか?を考えてしまいますね。ただ、300件の根拠となっているのが、「ヒヤリ・ハット」という、正直、定義が難しい経験であり、中程度もどの程度?なのかが明確でないので、もしかしたら、記憶に残りやすいように、あえてそうしているのかも知れません(偏見です)。

    そもそも、この法則は確率のようなものですので、29件の中程度の事故の次は、1件の大事故。みたいな使い方はできないので、細かいところにこだわっても仕方ないですね。

    それよりも、
    ヒヤリ・ハットな経験をした場合、その先には大事故があるという可能性を予見して、小さな事故の芽もつぶすよう、気にしながらいきましょう。という教訓くらいに思った方が良いかな?と考えてます。

    ね。マーフィーの法則に近い結論が出ましたね。

    UPDATE:
  • 目黒・世田谷・駒沢通り・学芸大学などSEO対策

    SEO対策って、どうされてますか?キーワードを織り込んで、関連付けて、検索エンジンのロボットに、しっかりと拾わせる。また、いろいろな先にリンクを張ってもらい、ポイントを稼ぐ。とか、デザインオフィス https://www.notforsales.net  やカフェダイニングエンポリオ  http://emporio.tv/ とかってリンクを張る。 みたいなことをがんばっていかないといけません。

    ロングテール理論が世に出て久しいですが、そういった地道な仕込みが、アクセスアップにつながる。そこから、コンテンツそのものの面白さ(ブログの内容)や、役立ち度が重要になってきて、人気を左右する。という感じになるのでしょう。

    世の中、知名度をUPさせるには、とにかく「お金」をつかって、広告宣伝・販売促進などのキャンペーンを連続すること。雑誌や新聞などの広告欄に掲載したり、TVのCMをつかったりします。ただ、効果的なのは、信頼度も高いパブリシティー(広告ではない部分・記事・取材)だと言われていますが、それも実際問題はどうなのでしょうね?

    さて、今回のブログのタイトル、「目黒・世田谷、駒沢通り・学芸大学」は、断然SEO対策です。地域を限定して検索されるかたは、目的にもよりますが相当数おられますので、地域名は非常に重要となります。弊社の立地上、住所は目黒区鷹番3丁目なのですが、数歩あるけば世田谷区に入るので、EMPORIOカフェのお客様の中には、世田谷区在住の方も多くいらっしゃいます。

    ただ、どうしても行政区画(住所)で分けるので、目黒区の関係HPには、店舗も会社も掲載されていますが、世田谷区の方には、なにも掲載されていません。

    また、目黒区というと、目黒駅か中目黒。というイメージが一般的で、学芸大学イコール目黒。というのは、連想されない場合が多いみたいですね。

    そういう場合に、世田谷区のカフェを探している方に、環七から目黒寄り、東へ200M程行った、駒沢通り沿いにあるEMPORIOを知ってもらおうとすると、どうしてもこういう文章をブログに書くことになってしまいます。

    みなさんも、検索エンジンのロボットになったつもりで、SEO対策にいそしみましょー!

    ちなみに、EMPORIOカフェのブログにJazz Liveのお知らせとか掲載してます。

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    UPDATE:
  • ゴールデンウィークの予定とか(nfs&EMP)

    明日4月25日より、いわゆるゴールデンウィークですね。皆様の予定はどのようになっておりますでしょうか?

    私たち、not for sales Inc.&EMPORIOカフェダイニングのスタッフは、下記のような予定でゴールデンな時間を過ごすとします。

    EMPORIOカフェダイニング
    4月25日(金曜日)~5月7日(水曜日)まで、何度も書いてますが、「ゴールデンコロナウィーク」開催。ということは、「普段以上に忙しい。ハードな時間をエンジョイできる」というゴールデンタイムに突入です。、飲食店舗であるEMPORIOは、皆様のより良いゴールデンタイムのために、スタッフ一同、全力でおもてなしします。それが、客商売の醍醐味です。

    not for sales Inc.
    (広告代理店業務・セールスプロモーション業務・デザイン業務・他業務・本社機能等)
    基本的には、暦どおりと思ってください。(取引先様・見込み客様・競合様)ただし、クライアント様の対応や進めたい案件の準備などもあるので、GW中も、誰かしらはオフィスにいると思われます。それが、ベンチャースピリッツ!?

    と、ブログで書くようなことでもないですが、予定を書きました。

    ベンチャーで、新しい何かを世に送り出そうと思っている我々にとって、ONとOFFの境界線は非常にあいまいです。もちろん、全員が常にON。というわけでもないですが、基本的には24時間営業中です。(もちろん、寝ますよ、1日1回は)。

    仕事での目標達成(小さいものからこつこつと・・・)が、中途半端な遊びより、よほど面白く、やりがいを感じる。こんな精神状態でないと、なかなかベンチャーで結果を出すのは難しいのかもしれません。

    正確な統計ではないですが、ベンチャーというか創業した企業の実に80~90%が、創業後3年以内に廃業や倒産にいたる。というのが良く言われる内容ですが、原因はいろいろあると思います。

    ただ、その90%に入るのが嫌で、残りの10%となって存続させ、やりたいことをやり続けるためには、並大抵の努力やガンバリでは難しいと思っています。何かで読んだ内容ですが、ベンチャーというか創業期は、とにかく、「give give give」与え続ける。発信し続ける。提供し続ける。ことが必要で、それが広まってはじめて、「give & take」の関係になる。というのがありました。

    信頼と実績を蓄積していくためには、いろいろ先行投資が必要になる。ということですね。

    ということで、GWもEMPORIOカフェダイニング、not for sales Inc.共々、よろしくお願いいたします。


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    〒152-0004 東京都目黒区鷹番3-24-15
    TEL(代表) 03-5723-6301
    FAX(代表)03-5723-2526

    UPDATE:

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