このサイトはJavaScriptがオンになっていないと正常に表示されません。
  • ゲーム理論的考察(協力と競争)。

    まず、協力しませんか?

    ゲーム理論の立場に立てば、誰だって自分の利益を最大化したい。なにが利益か?はとりあえず置いておいて。

    簡単に考えるため、ここでは「お金」にスポットを当ててみましょう。

    たとえば、のぞむ、望まないに関わらず、日本人なら基本的に「チーム日本」に所属しています。そして、家族があったり、なにかの組織(学校・会社・コミュニティー)に参加している場合が多いと思います。

    どのチームの利益を軸に考えるか?でいろいろパターンは変わりますが、上位概念(チーム日本)のトータルの利益の大きさ(ここでは、ケーキの大きさとしましょう)は、下位概念(日本で暮らす家族や、日本の企業、学校など)に、大きく影響をおよぼします。

    もちろん、逆もまたしかり。ですが。

    チーム日本が作るケーキが大きくなればなるほど、ケーキが配分される下位概念のチームは、トータルとしては大きなケーキを手に入れる事ができる。という事になります。

    もちろん、だからといって、自分が属する小さなチームの獲得するケーキが、必ずしも大きいとは限りませんが・・・。

    そこが、難しいところではあります。

    全体のケーキを小さくするような作戦を取った方が、自分の取得するケーキが大きくなる場合だってあるのですから。

    だが、しかぁーし!

    やはり、経済活動を営んでいく以上、最終的には全体のケーキを大きくする方が、みんなの幸せにつながる可能性は高いと思われます。

    なので、まず、大きなケーキを作るために、いろいろ協力しましょう。そして、あとで競争して、配分を決めましょう。

    それが、全体利益につながると思います。
    日本という大きなチームであっても、企業や団体・はたまた、家庭という小さなチームであっても。

    それから、できれば、みなが高いレベルで合意できる配分を決めましょう。

    そーゆー際に、裏切り戦略で進めちゃうと、その1回は大きな利益を手に入れられるかもしれませんが、継続的に利益を得るのは困難になっちゃいますから。

    僕も、つまらない目先の利益に惑わされないようにしよーっと。

    「道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言にすぎない・・・。」By尊徳

    UPDATE:
  • 思い立ったが吉日的発想。

    2009年も、あと1週間ほどで終わりますね。

    not for sales Incorporated株式会社は、12月決算で4期目を終えます。

    という事で、一応節目ではあるのですが、
    2010年の目標。というのは、特にありません。

    もちろん、第五期目の事業計画はありますよ。もちろん。

    そーゆー意味ではなく、来年からなにか始めよう。とかいう発想がないだけです。

    だって、仕事はプロジェクト単位で動いているのであって、年単位でも月単位で動いているのでもありませんから。

    いや、もちろん、月次の推移などは追っかけてますよ。1ヶ月が終わった1~2週後には会社全体を把握していますよ。

    そゆことではなく、

    次に何かを始めるのに必要なのは、準備とタイミング。

    そのタイミングが、年が明けたら来る。という合理的な理由がなければ、もっと合理的な方法でタイミングを見定めるべきであり、タイミングがさほど重要でないものなら、「今から」がBESTかと。。。

    それが、12月29日でも、です。

    そしたら、年明けから始めた場合よりも、2~3日アドバンテージが出来るような。そんな気がしませんか?

    勢いだけで行動するのは好きではありませんが、
    待つ時間&コストの面と、新しい情報がくる可能性とその情報がもたらす期待値の面を考えた場合に、そのプロジェクトが最も有利に進められるであろう日が、始めるのに最も適した日かなっと。

    思い立ったが吉日であって欲しいタイプです。

    UPDATE:
  • Windows7をちょっと触ってみました。

    このたび、弊社にもWin7が登場いたしました。

    Core-i5 というCPU搭載で、なかなかすぐれものみたいです。

    64ビット機(というか、OS)に興味はあったのですが、64ビットの弊害も業務上、ないわけではない。ので、とりあえず32ビットのマシンです。

    感想は・・・、
    まぁ、こんなもんか。って感じです。

    標準のメーラーが「Windows live mail」なるもので、なんだか、使い方がいまいちつかめない感じ。

    新しい方に引っ張って行ってくれるのはありがたいのですが、できれば、そのあたり、選べるようにしていただけると助かるかなっと。

    ちなみに、
    弊社のオフィスのPCは、基本的に全てデュアルモニター(PC1台にモニター2台)にしています。

    作業性が格段に向上します。(内容にもよりますが)

    グラフィックボードと安めのモニターなら、投資額は3万円を切るくらいの話だと思うので、社員の時給を3000円として考えた場合、その効率向上の結果、10時間節約できたらPay。みたいな話です。(場所を取るとか、ストレスが減るとか、こまかい計算は抜きにして)

    デュアルモニター。

    なれるとやめられないっすよ。ホント。

    ちゅーこって、お勧めです。(Win7の話題とは何の関係もないですが)

    明日は、三軒茶屋カフェオープン後の初の週末。
    午前0時~3時は、未知の時間帯です。たくさんのお客様に来ていただければ幸いです。

    UPDATE:
  • 四期目の決算目前!来期はどんな1年になるんでしょうか?

    12月も半ばですね。
    弊社の4期目も、もうすぐ終わります。

    2006年の2月に会社を設立してからこの間、
    本当にいろいろありました。

    この間、起業するという事の意味や、経営することの大変さを身をもって知りました。まだまだこれからの会社で、創業期を抜けたとは言い難いと思っておりますが、皆様方のおかげを持ちまして、なんとか無事5期目を迎えられそうです。

    「なんでも来い!に、名人なし。」とは、よく言いますが、
    あえて弊社は、ワンストップでさまざまなサービスを提供できる「なんでも屋」になることを目標に、さらなる事業分野の拡大を図ると共に、既存のサービスにおきましても、より一層、クオリティーの向上に努めてまいります。

    と、言うのも、
    A級の戦略をB級の実行力で展開するよりも、
    B級の戦略を、A級の実行力で展開する事が重要だと考えているから。

    と、表現すると、弊社のビジョンが伝わるでしょうか?

    それとも、
    すべてを複合することによる相乗効果を持って、それぞれTOPクラスではないにしろ、チグハグにならないメリットを感じていただきたいから。と、表現した方が良いのでしょうか?

    正直なところ、弊社の事業モデルをどのように表現すべきなのか、いまだに明確にできてはおりまません。

    というか、
    弊社の提供する総合サービスは、まだ、ニーズさえ明確になっていないようなものかもしれません。

    そのような事業において、新規のお客様を開拓するのは簡単でないことは、この4年でよーく理解できました。
    あるクライアント様にとっては、店舗デザインや店舗プロデュースの会社であり、あるお客様にとっては、Web制作、また、別のクライアント様の年間カタログを制作させていただいたり、撮影スタジオとして、雑誌や映像の制作会社さんとお話させていただき、またあるときは、直営のEMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店にご来店されるお客様を、セミナーにご参加いただいたり・・・・。

    すべてのお客様に、弊社のすべてのサービスをご利用していただきたいとは思っておりません。

    が、

    弊社はすべてのサービスを総合して考える事による”関連性”や”相乗効果”こそが、一番の強みになり得ると考えています。

    それぞれ単独のサービスだけに焦点を絞れば、弊社よりも優秀な会社、コストパフォーマンスの高い会社は存在すると思います。

    ですが、
    二つ以上のサービスをワンストップで行うような場合。たとえば本当の意味で店舗をプロデュースさせていただくような場合であったり、集客~クロージングまでを意識したWeb制作であったり、クライアント様の売上と利益の向上に直結するような、そんな企画の立案~実行までを考えた場合、弊社のビジネスモデルの優位性が発揮され、ニーズが顕在化し、ご満足いただけると確信しております。

    店舗ブランド向上のワンストップサービスにおいて、ナンバー1になれるよう、今後も邁進して参りますので、
    なにとぞよろしくお願い申し上げます。

    not for sales Incorporated 株式会社 西脇建治

    UPDATE:
  • エイムハウスタイムス12月号 店頭配布!

    じゃじゃーん!
    今月も出ました!エイムハウスタイムス12月号! いぇぃ!

    times_cover_R.jpg

    今回は東急線の人気No.1路線 東横線を特集。
    自由が丘・都立大学エリアの情報も満載。

    EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店でも配布していますので、ぜひ!

    目黒区の不動産情報も満載のエイムハウスタイムスはこちら!

    UPDATE:
  • 目黒区・世田谷区の不動産情報誌エイムハウスタイムス12月号UP間近!

    もう、12月です。
    と、言う事は、

    目黒区・世田谷区の不動産&ライフスタイル情報誌エイムハウスタイムス12月号が!

    そしてもちろん、エイムハウスタイムスWeb版も!

    と、と、言うことは・・・、

    できました。はっぴーず劇場12月号。


    今年最後のはっぴーず劇場は、雪山の喜劇です。。。

    やや、フライング気味のお披露目ですが、
    エイムハウスタイムス編集長殿のブログにアップされていたので、OKということで!

    Web版のアップは、明日30日の夕方~夜にかけての間です。

    ぜひ、チェックしてくださいね。

    さぁ、今年もあと1カ月。頑張っていきましょーぃ。

    UPDATE:
  • 1年を秒に換算すると3150万秒くらいになりますね。

    土曜日の昼下がり。
    皆様、いかがお過ごしでしょうか?

    1年は365日です。それはいつでも意識できる部分ですが、時間に直すとその24倍なので8760時間ということになり、分になると525,600分。なんか、長いような、短いような・・・。

    そして、秒にすると、その60倍なので、31,536,000秒。

    これ、1000万×π(パイ)に、結構近くないですか?

    1年や1日は、自然に与えられた周期なので、人間がどうこうすることは不可能ですが、1日を何分割(現状は、24時間に分けてますよね)するか?というのは、ヒトが勝手に決めた独自のルールです。

    もちろん、その1時間を60分割するのも、1分を60分割するのも、ヒトが勝手に決めたルールに他なりません。

    かたや、円周率(π)は、
    その中間と言えるかもしれません。

    現在利用されている十進法は、自然の摂理のようにも感じますが、実際は人が決めたルールです。それを元に円周率を計算した場合、3.1415・・・・と、割り切れないのは、皆様もご存じの通り。

    円はある意味自然に存在するものなので、自然の摂理としての円周率と言えるかな?と。

    まぁ、そんなことよりも、
    1年を秒に換算した時と、円周率とが近い数字なのは、なんだか面白いので、今日のブログに書いてみました。

    偶然かもしれませんし、円周を意識して、古代エジプト(たしか・・・)のヒトは24とか6で割っていくことを考えたのかもしれませんし。。。

    謎は深まるばかりでっす。

    という、雑談中の雑談でした。

    UPDATE:
  • フェルミ推定っぽい思考方法の必要性

    フェルミ推定ってご存知ですか?

    フェルミ推定(-すいてい、Fermi estimate)とは、実際に調査するのが難しいようなとらえどころのない量を、いくつかの手掛かりを元に論理的に推論し、短時間で概算すること。・・・Wikiより。

    昨日、講師をしている専門学校で「フェルミ推定」について少しだけお話しました。

    カフェ開業コースの授業でフェルミ推定?と、思われるかもしれませんが、”新しく出店するお店の想定される売上”という話からの流れです。

    もちろん、正しい答えはわかりません。これからオープンするお店の話ですから。それでも、予想しないといけない。そういう場合に、フェルミ推定は使えます。

    ついでに、「日本国内に電柱は何本?」という問題も出してみました。制限時間は3分。

    ここで、なによりも重要なのは、「わからない・見当がつかない」という答えを拒否すること。それよりは、あてずっぽうでも構わないので、「月商●●●万円!」とか、「電柱●●●本!」というように、数字で答えるべきです。それも、制限時間以内に。

    これは、正解に近づこうとする努力と思考過程を問う問題であり、正解を知っていた場合(電柱などの問題の場合)には、あまり意味をなしません。

    新しいお店を出店する際、想定される売上を決めないで、どうやって初期投資金額の妥当性を計測するのでしょうか?しかし、新しいお店の売上を正確に予測できる人は存在しません。

    だから、出来る限り正確な予測をしようとする努力と、その根拠となる”考え方”が重要になってきます。

    たとえば、「なんとなく、月商300万円」よりも、「日商10万円×30日」の方が、より具体性を帯びています。そして、「ランチ3万円・ディナー7万円=日商10万円」となると、さらに具体的で、「座席数30席×客単価1000円×1回転=ランチ売上3万円」となってくると、さらにいろいろ見えてくるのではないでしょうか?

    実際には、この逆の順序で積み上げ式で考えていくべきかもしれません。

    たとえば、既存のお店の売上を推定するとしたら、飲食の専門家でなくとも、良く行くお店近辺のランチの単価は誰でも知っているでしょうし、自分が食事している間、どれくらいお客さんが入れ替わるかも見ればわかりますし、座席数など数えるだけの話です。つまり、考えればだれでもそこそこ近い数字は導き出せると思います。

    そうやって、自分が解る・知っている事から推量し、出来る限り現実に即した解答を導き出す。これが「フェルミ推定」です。

    たしかに、はじめて行ったお店の月商を正確に言い当てるのは難しいと思いますが、それでも、全く想像もできないような範囲の話ではないので、今ある情報を元に推定する訓練はしておいて損はないと思います。

    何かしら、新しいものを創造していく場合には、推定・推量の連続であり、それがどれくらい現実と近いか?というのが、予算管理や進行に多大な影響を及ぼします。

    また、”知っている”=”情報を記憶している”事の重要性は先日書きましたが、ここでも必要になってきます。より現実に即した推定をするために、必要とする情報が何かが解る事?そして、必要とする情報を持っているか?というのがポイントになってきますので。

    ということで、みなさんもぜひ、
    今度行った飲食店の月商を推定して、フェルミ推定力を向上させましょー。

    そういえば、電柱の正解を言ってなかった・・・。

    UPDATE:
  • ドッグホテル改装工事(LOFT制作・激安)36house

    ご近所のドッグホテル36house(サブローハウス)に、ロフトを設置してきました。

    オーナーさんにもお手伝い頂きながら、およそ半日の作業でした。
    (材料はあらかじめ手配しております。)

    さて、はじめますかね・・・。
    Image696.jpg

    左上にこの建物の梁がありますので、奥のトイレ個室の天端から、この梁に橋を架ける要領で。

    Image697.jpg

    こんな感じで、橋を2本渡しました。これだけだと、なんとなく不安ですよね。「この上に人が乗っても大丈夫なの?」みたいな感じで。でも、ご心配なく。

    Image698.jpg

    こちらは、ドッグホテル36house(サブローハウス)のオーナー”小川”さん。まだお若いのに、独立してお店を経営されています。激安受注なので、かなり手伝っていただきました。

    Image699.jpg

    で、完成。
    途中で設計変更があったのですが、手持ちの材料で対応したので、転落防止用の桟の取り付けがあまり美しくありませんが、そこはご愛敬という事で。

    Image700.jpg

    下から見るとこんな感じ。。。
    お若いオーナーさんのため、ある程度の強度は確保しているつもりですので、ちょっとくらい動いてもOKな感じです。えぇ、このLoftは、物置ではなくBEDルームですから。はい。
    (と言っても、写真の脚立を使わないと上に上がれませんけどね。)

    材料工事SETが¥30,000を切るお値段で!
    って、安過ぎたかなぁ。とも思っておりますが、ご近所付き合いを何よりも大切にする、EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店not for sales Incorporated株式会社ですから、OKという事で!

    店舗デザイン・カフェプロデュースなら!

    UPDATE:
  • 記憶とWeb&検索と創造力と関連させる力について

    どーも。

    検索力の重要性は先日書きました。

    検索力が重要という事は、Webが重要である。と言う事とほぼイコールで、Web上に存在する膨大な知識を活用しない手はないと思っています。

    私は個人的に、ウィキペディアをリスペクトしております。先日、わずかながら寄付なんてしちゃったりしました。人類の総合英知というか、総合知識がひとつのデータベースになるというのは、私が思いつく限り、Webの最高の利用方法だと思っていますし、誰でも書ける=ヒトの善に賭ける的な姿勢も嫌いではないからです。

    と、ちょっと話がそれましたが、今日は”記憶”についてです。

    Webを検索すれば、たぶん、過去の欲しい情報は手に入れられると思います。だからと言って、ヒトが記憶する必要がないか?と言われれば、Noだと答えたいのです。

    というのも、
    ひとりのヒトの記憶に、さまざまな情報を収納する事により新しいものが創造できる。と、思っているからです。PCでは到底不可能な関連性を発見したり、もともと関連性などない2つのモノの間に、何かひとつのエッセンスを加える事によって関連性を帯びたりさせられるのは、ある人間の脳の中にそれぞれが記憶されている場合がほとんどだと思うからです。

    それ以外に、何かを関連付けたり創造したりする場合も、誰かの記憶と誰かの記憶を元にディスカッションしている場合に、今までなかった新たな”何か”が生まれる場合がありますが、ヒトが記憶していない事を関連付けて(PCのデータベースにあるモノなど同士)、新たな”何か”を生む。というのは、現実的ではないように思うからです。

    まったく関連性のないような、Aという記憶とBという記憶が、Cというエッセンスによって突然関連付けられ、そこに意味が生じる。という場合、これを”ひらめき”と言ったりするのでしょうが、この”ひらめき”を欲するほど、個人の記憶に頼る事が多くなり、いまだPCに期待するのは無理があるかなぁ。と。

    で、あるならば、です。

    いつでもWebを利用すれば、欲しい情報が手に入る。と言う理由だけで、ヒトが知識を記憶する必要性が減るとは言い難く、このような時代だからこそ、逆にたくさんの知識を保有し、新しいモノを世の中に発信していくためにも、学び、知識を得、たくさんの事を記憶し、そして、なんらかのアウトプットを・・・。という流れを作れる人間の重要性は高まるのではないか?という仮説が、私の中に存在します。

    まず、学ぶ事。そしてそれを記憶すること。

    そして、それらを関連付けられるような柔軟性と創造力。

    ヒトの記憶には限界があります。記憶したとしても、奥の方の引き出しに仕舞い込んでいる情報を、なんらかと関連付けるのは、難しいかもしれません。

    ただ、個人の記憶は、その個人特有のものであり、誰かと全く同じ内容の記憶がある”脳”というのは世の中に2つは存在しないのであり、その固有のデータベース(脳)を、もっと有効活用すべく、記憶していくことの重要性を忘れないようにしないと、記憶をWebやPCに頼ってばかりになると、新しいものを創造する事が、どんどん難しくなっていくのではないか?と、思っています。

    また、単体の記憶についても、検索すればすぐに出てくるような情報だとしても、打ち返しのスピードという点で、記憶している事はWebに対して優位性があります。

    という事で、Webにどれ程の情報があり、どれ程用意にアクセスできるとしても、それはまだ、知らない事であり、自分が記憶している=知っているという事 とは、かなり差があるので、とりあえず、日々勉強していかないとな。と、思っている訳です。

    まだまだ、知らない事だらけ。ですから。

    最近、フェルミ推定にハマっています。今度、ご紹介しますね。

    UPDATE:

CONTACT US
お問い合わせ

  • お問い合わせは、下記までお電話にてご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。
  • Tel : 03-5723-6301
  • 初回ご相談は無料!

    まずはお会いしてじっくりとお話し合いをさせていただきます。どんなことでもお気軽にお問い合わせください。

    *お打合せ場所により別途交通費が発生する場合がございます。
  • 飲食店舗プロデュース・業態開発・グラフィックデザイン・Webデザイン・ブランディング・広告代理・不動産取得・催事出店・他。

    飲食店舗の開業に関わるほとんど全てのことを自社でお手伝いできることがnot for sales Inc.の強みです。 上記以外のことでもお手伝い・関連会社のご紹介などできる場合もあります。 また、これまでの経験を生かした飲食店以外の制作実績も多数ございます。詳しくは「WORKS」をご覧ください。