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  • ぐるなびEMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店のページに、クーポンが!

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    EMPORIOカフェぐるなびのページに、久しぶりにクーポンがUPされました。

    すっかり忘れていたので、
    なんにも「お得」がないまま、数ヶ月放置されていたのに、本日気づき、せっかくなのでクーポンを掲載することにしました。

    8末までの短期利用可能なものですが、せっかくなのでプリントアウトしておいてください。

    地図のページに掲載されておりますので。

    で、本日から3日間は、おなじみコロナビールの日。
    もちろん、クーポンとの併用可能です!だって、567の日ってそういうものでしょ?ということは・・・?

    コロナビールを¥350で飲める上に、●●●●までついてくる!?

    カフェにあるまじき振る舞いかと、われながら思っております。

    私の良く行く、おしゃれカフェバーは、コロナ1本¥800です。まぁ、普通かも知れませんね。

    他の店の宣伝をするようで恐縮なのですが、
    そこには、そこの良さがあります。たとえば、EMPORIOカフェよりも遅い時間までやっているとか、とてもユニークなおじさんがいるとか、まぁ、いろいろです。

    雨にもマケズ、
    皆様のお越しをお待ち申し上げております。
      
    EMPGOOD.jpg

    (Good Party開催Vol.2)

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    UPDATE:
  • オイル・中国・世界経済・食料&エネルギー、日本からnfs


    世界は今後、どうなって行くんでしょうね?

    原油価格や、穀物価格は頭打ちなんですかね?

    世界経済や、BRICs・VISTAなんかは、今後どのような発展を遂げるのでしょうか?それらは、世界(経済)にどのような影響を及ぼすのでしょう?

    日本は、その時、
    どんなポジションにいるんでしょう?経済の状況や国民の生活水準とかも。。。

    そして、not for sales Incorporated株式会社グッドプランニング株式会社、他関連会社、取引先と、そこで働く人達、そして、自分はどうなっているんでしょうか?

    えー、ここからは私見です。個人的見解です。というか、ひとりごとです。

    中国とインドが、今後も発展を遂げる可能性が高いからと言って、20億人を超える人々が、日本のような中流階級の水準に達するのは難しいと思っています。

    いわゆる途上国が経済発展を遂げる。(であろう予測)

    エネルギー不足、(たとえば、日本はひとりあたり1トン/年以上消費しているようです)や食料不足が深刻になる。(であろう予測)

    そして、エネルギーや穀物の先物(現物)価格が上昇する。(事実)

    で?

    俗に言う先進国は、どのようにして現在のポジションに至ったのでしょうか?

    貿易・搾取など、いろいろな側面があるとは思いますが、すごくまとめて言うと、格差から利益を得た部分が多いかと思われます。(もちろん、努力により新たな付加価値を生み出していることは間違いないですが。)

    途上国の安い人件費を利用する。

    技術力にものを言わせて、勝者になる。

    そして、今の流行は、
    地球の恩恵である天然資源を売る。

    たとえば、日本の高度経済成長期。
    まず、自国の安い人件費を上手に利用し、輸出を増やしました。そうして利益を得て、経済水準が世界TOPクラスになると、近隣諸国の安い人件費へとシフトする。(もちろん、その過程で努力による技術革新などは当然のこととして。)

    仮に、安い人件費というのが利用できなかった場合、それで収益を上げられなかった場合、もちろん技術革新も現状ほど期待できないでしょうし、これほどの発展も望めなかったのではないでしょうか?

    日本だと時給¥1000の仕事が、途上国だと日給¥1000である。とか、そういう格差を利用してきた現実があり、そうやって発展してきたのが現代社会です。
    逆に言うと、そういう労働力があるからこそ、日本は現在の生活水準を多くの国民に提供できている。という考え方も可能です。

    さて、

    では、現在発展中の国々は、そういう格差をどこに求めるのでしょうか?やはり、自国内である可能性が高いです。なぜなら、他にあんまり選択肢が残っていないからです。(もちろん、それよりも遅れている国々というのもありますし、現在の先進国が後進国に成り下がる可能性もありますが)

    とした場合、
    大きな格差なく、国全体を成長させ、全体の生活水準を向上させるモデルは、やや不可能に近いのではないかと。

    もともと、資本主義というシステムが「格差を生み、格差から更なる利益を生む」というモデルで成り立っており、その中に、ヒトとしての「正義・秩序・愛・尊厳」などをがんばって組み込んでいる現代において、全ては程度やバランスの問題であり、どこまでもドライな方が発展するというレベルを超えられない以上、そう考えるのが妥当だと思います。

    その代表が、中国とインドかな?って思ってます。

    つまり、あくまで私の考えですが、
    現在の先進国の生活水準を、とてつもない低コストで実現できる何か?(産業革命くらいの)が新たに実現されない限り、中国やインドの方々の80%がマイカー所有者になる。とか、今後新たに20億人以上が、年間1トン以上の原油を消費するようになるとか、そういうのは現実的ではないと考えています。

    そういう発展を遂げるための、しわ寄せ先が見つかるのであれば別ですが。

    未来へのしわ寄せ(国債とかも含めて)や、途上国へのしわ寄せなど、今まで距離があったしわ寄せ先が、「現在」に近いところまで迫ってきています。簡単に言うと、ゴミ捨て場がいっぱいになりつつある状況です。そして、新しいしわ寄せ先は、今のところ見つかりそうにありません。。。

    もともと不安定なものの上に成り立っている現代。不安定な中のネガティブ要素を、そういったしわ寄せ先に転化してきたのは、当然と言えば当然のことです。

    今後、まだずいぶん先だとは思いますが、
    世界全体が資本主義で行くのか、もう一度、共産主義を試すのか?みたいな選択を迫られる時代を避けて通れないのではないか?(このまま、少しずつでも発展していくのであれば)

    それまでに、新たな社会システムが、どこかの天才によって開発されれば良いのですが。。。

    という状況で、では、日本は今後どういう方向へ行こうとするのか?また、行くべきなのか?

    そして、not for sales Incorporated株式会社はどこへ向かうべきだろうか?

    確かに、100年後の未来は気になりますし、今の負債を未来へ押し付けるのはちょっと嫌ですが、今日のご飯も食べないと生きていけません。

    ということですので、上記の問題が影響を与える近い将来というのを予測してみます。

    上記の未来図が現実に近いとした場合、
    エネルギーや食糧不足の問題は、マーケットで騒がれているほど深刻ではない。であれば、商品価格の上昇も、正しくない(であろう)見解に基づいたバイアスがかかっていると予想できます。正しくとも、ただしくなくとも、バイアスであれば、どこかである程度是正される状況になる可能性が高いです。専門家でない人々も、その価格の動向を気にしだすと、そのバイアスは加速される場合が多いです。

    たとえば、原油の埋蔵量というのは何を基準にしているでしょうか?新しい油田が見つからなくとも、埋蔵量は増えたりします。なぜなら、埋蔵量には、採掘コストが加味されているからです。

    埋蔵量の基準としているのは、経済的に取れる量とでも言いましょうか。そんな感じのあいまいなもので、地球に眠っている原油の絶対量ではありません。(それはたぶん、誰にもわかりません)

    原油の採掘は、油田の状況によりいろいろあるのですが、原油価格が上昇すると、高コストの油田でもPAYできるようになるので、埋蔵量に加算される。みたいなことがおきます。まぁ、豆知識としてご活用下さい。

    簡単に言うと、いろいろなモノの価格は上がり過ぎだろ?と。そろそろ、逆に行くんじゃないの?そして、いろいろなもののしわ寄せの歪みが、地震を起こすプレートのように、耐え切れずに反動を起こすんじゃないの?そういう時代が来るんじゃないの?と、思っています。

    ということで、
    上記の見解から導き出されるnot for sales Incorporated株式会社の戦略としては、

    1 ヒト能力や頭脳がものを言う時代、変化の時代が来ることを予測した、人材育成の強化。
    2 多くの人々と、独自のコミュニケーションが取れるようにするためのメディア事業の強化
    3 今日も我々がご飯を食べるために必要な、今日の仕事の効率化

    の3点となりました。
    違う言い方をすると、

    1 冷静に状況を分析、判断し、向かうべき方向を見定めるチカラと、それを生かすクリエイティブな発想や創造ができる能力の強化

    2 1をPRしたり、販売したり、フィードバックを得たりするチャネルの強化

    3 上記二つと現状の事業の全てを「改善」すること。(早く・安く・確実に・良いものを)

    となります。

    ちょっと、後半は無理にまとめすぎましたかね?

    とても面白い時代に、面白いと思える場所で仕事ができて光栄です。ありがとうございます!

    UPDATE:
  • 事務所をシェアする方が、また一人増えそうな予感!

    not for sales Incorporated株式会社のオフィス(EMPORIO4F)は、以外と広いです。

    20坪くらいあります。(66平米)40畳くらい。

    ただいま、グッドプランニング株式会社さんとシェア中です。

    また新たな方が、オフィスを共有する方向で動いています。

    シェアは良いですよー。

    無駄なコストを抑えられる。

    情報が交換できる。

    いろいろ、協力しながらできる。

    クライアントを深堀できる。

    そして、いっしょに遊べます!

    場所とか、機械とか、使えるだけ使わないと損!みたいな、経費削減としても有効で、攻める方向でも、枠が広がる!って感じでしょうか。

    具体的にどんな方で、どのようなお仕事をされているか?というのは、追々、こちらのブログでもご紹介して行きたいと思います。

    もちろん、28日のEMPRIOパーティーにも参加予定!

    ご紹介できると思います。

    こちらこそ、よろしくお願いしますね。

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • いろいろいろいろありますね。

    金曜日の夜。

    いかがお過ごしでしょうか?

    確率は、味方につけた方が良い。と、やっぱり思います。

    確率と喧嘩できるほど、強運を持ち合わせていないので。。。

    さー、みんなで考えよう!

    確率・期待値。

    戦略は、それを踏まえてたてましょう。

    そして、戦術に落とし込みましょう。

    ストラテジーでもタクティクスでも。

    計算できる範囲で、計算しましょう。

    数字が、未来を確実に教えてくれるわけではないですが、

    数字は客観的事実を、分かりやすく説明しているだけだと思えば、

    やっぱり、頼もしい味方です。

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • カフェ(小学生、将来なりたいもの)食べ物屋さん

    とある保険屋さんの行った、「大人になったらなりたい職業」の調査結果で、男の子は「野球選手」が3年連続、女の子は「食べ物屋さん」が10年連続でトップとなったそうです。

    そんな人気職業「食べ物屋さん」の中でも、さいきん人気の「カフェ」。

    そんな「カフェ」の裏側を見てみたい人は、どれくらいいるんでしょうか?

    アルバイトなどで、飲食店の経験がある方って、どれくらいいらっしゃるんでしょうか?そういう経験がないと、お店の裏側って、そう簡単に見れないですよね。だって、基本的に店側は、見えない・見せないようにしているのですから。

    もちろん、隠しているとか、そういうネガティブな事ではなく、お客様に、そういう裏側を見せずに、できる限りよい雰囲気・空間を提供したいという思いからです。
     
    emp2_floor.jpg

    でも、どうやってエスプレッソって淹れているのか?

    とか、

    メニュー開発・使っている厨房器具・冷蔵庫の中とかとか、そんないろんな事を、興味ある人(将来、カフェを開業したいとか)に、公開していこうかな?と。

    このブログにも、開業への道っていうのはちょっと前に書きましたが、それだけにとどまらず、日々のカフェの裏側もオープンにしたら、意外とみなさん興味あるんじゃない?

    fruitsjEMP.gif cocktailEMP.gif
     

    それが、EMPORIOになるか、どこか違うお店になるのか?

    はたまた、こちらのブログか、他のブログか、違うメディアか?

    それらはまだ未定ですが、まぁ、何かしら公開していきたいと思っております。

    EMPORIO掲載 EMPORIO掲載
      

    EMPORIOカフェも掲載されています。

    とりあえず、予告のブログでした。
    EMPORIOぐるなび

    UPDATE:
  • 友人に息子が生まれました!

    おめでとうございます!

    すばらしいDNAをお持ちだと思います。

    早く大きくなって、
    その、優秀なDNAで、
    僕らにチカラを貸してください!
    DSC00067.jpg

    表情から察するに、
    この世は、楽しいことばかりではない事を、すでに知っているようです。

    そんな事ないぞ。

    生き方次第、選択次第では、毎日がとってもエキサイティング!

    どういう人生を生きるかは、 UP TO YOU !

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • タダ(無料)のものと、そうでないもの。


    タダ(無料)のコピーとか、サンプル配る場所とか、そういうの、いろいろありますよね。TVの視聴なんかも、そういうもののひとつです。

    ちょっと待てよ。

    そのための資金や資源を提供しているのは、そのほとんどが企業です。
    企業は、基本的には利益のための存在しているのであって、奉仕団体ではありませんし、タダ(無料)=マイナスを望んでいるわけでもないですよね。

    その仕組みはどうなっているのだ!

    とかって、思ったりしますか?

    簡単な話です。その分(タダで享受できるメリット)は、誰か(他の顧客)が負担しているのです。もちろん、タダを享受している本人の場合もあります。

    無料を享受する側は、そういう仕組みを理解してから、無料を享受するのでしょうか?

    少し前に、携帯電話の料金プランというか、機種本体に対する課金の制度が変わりました。

    分かりにくいから。結果的に、通話料に上乗せと言う形で企業が回収していることは、そう頻繁に本体を変更しないユーザーが、頻繁に変更するユーザーのコストを負担している。という図式に待ったがかかった形となっています。

    さて、

    そういう背景から、見えてくるものがあります。

    世の中にはタダのものなんて無いんだから、もっとよく考えましょう!とか、そういう事が言いたいわけではなく、

    ルールを決める側が、仕組みをつくる。

    そういう、根本的なところに焦点を当てられればと思っています。

    たとえば、タダのコピーが横にあるのに、コンビニへ行って料金を払ってまで、そういう仕組みに対立するのは、良いか悪いかわかりませんが、その人はコスト負担を強いられます。

    無料の携帯電話があるときに、それは嫌だからと言って、お金を払って機種を定価で購入したとしても、そのひとのために、新たな料金プランを設けてもらえる訳ではないでしょうから、結果的に、高いコストを支払う格好になります。

    ルールを決めるということは、その参加者が絶対優位の戦略にそった行動をした場合に、自分にとってメリットになるような、そういうシステムを構築する立場にある。ということです。

    いつの時代も、ルールを決める立場がもっとも強く、最も利益を享受します。

    ITの世界でも、業界や世界のスタンダード(ルール)を作ったところは、覇権をにぎり、2位以下を大きく引き離す利益を得ます。

    世界が動く時には、新しい仕組みやルールが作られることがあります。

    この際、ルールを作る側に回ってみてはいかがかな?と。

    UPDATE:
  • 報告・連絡・相談(ホウレンソウ)について

    東京の店舗デザイン・飲食店コンサルティング

    ちょっと使い古された感もある言葉ですが、
    「報告・連絡・相談」略して、ホウ・レン・ソウです。

    not for sales Incorporated株式会社では、あまり徹底させていません。なぜなら、私自身がそれらがあまり好きではない。というか、時間の無駄が多い。と思っているからです。というか、回数を減らす方向に常に向かっている。という感じでしょうか?

    会社の資源を使って、業務をする。

    もちろん、最終的な責任は会社のTOPにあります。

    会社のTOPは株主や他の取締役への報告義務や相談義務はあります。もしそれらが、法律で定められている株主総会や取締役会を必要としないものまで、些細なことまで株主のご意向を気にしながらやっていたら、スピーディーな経営は困難になる。

    経営者がそう思うのだから、担当者もそう思う。そういう理論を、現場レベルで徹底させるためです。

    もちろん、業務上必要な報告や、プロジェクトチームを組んでいる時の勝手な行動に賛成しているのではありません。

    ただ、求められているのは、報告でも連絡でも相談でもなく、結果だ。ということです。どこまでも結果に焦点をあてれば、それに貢献する以外の業務は無駄という、ちょっと強引ですが間違ってはいない理論です。

    なんども言いますが、どのレベルの報告が必要か?の判断をするのは責任者です。その責任と権限がどこまであるか?は、もちろん明確にしないといけません。

    全てをホウレンソウしていれば、たしかに重大なミスは防げると思います。しかし組織が拡大していけば、TOPと言えど、どこかの時点で、全てを把握するのは無理になります。

    だったら、早いうちからそういう組織作りを意識して。というのは建前で、事実は、私自身がとある人の部下だった時、駒のように使われたり、考える力がないように使われた場合、おもように結果が上がらなかった経験によります。

    もっと自由にやらせてくれれば、もっと会社に利益貢献できる。

    もっと報告の回数を減らしてくれれば、もっと大きな利益を得るために時間を使える。

    もっと、利用できる資源の量を増やしてくれれば、もっともっとレバレッジを効かせられる。

    などなどを考えながら、仕事をしていた記憶があります。

    サラリーマン時代、何かを任された時のプレッシャーで胃が痛くなったこともありました。でも、そういう機会を貪欲に求めていたと思います。

    今は、社長として、最終的な責任を取る立場になって、初めてわかる事もたくさんあります。そうそう簡単に権限と責任を委譲しても、良いことばかりではないと。権限は利用して責任は取れない。取れないだけなら良いのですが、最大限の努力もしない。という事もあり、任せることはそう簡単ではないな。と、思ったりもします。

    また、その、最大限の努力という定義が、人によってまったく違うので、難しいところです。

    ある人にとっては、週40時間が最大限の努力かもしれませんし、ある人は100時間かもしれません。結果が伴わなかった場合でも評価する必要があれば、もちろん後者を評価します。

    まぁ、いろいろ書きましたが、
    それでもnot for sales Incorporated株式会社はあくまで任せる方向で行きたいと思います。それが、弊社の哲学ですから。

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    UPDATE:
  • わたくし事で恐縮ですが、帰郷しませんでした。

    毎度のことなのですが、

    お盆、故郷に帰りませんでした。(ちなみに、大阪出身です。)

    お盆、お正月、
    共に、帰るべき理由はあるのですが、
    帰りませんでした。

    帰るべき理由とは、
    お墓参りすべきとか、そういう理由ではありません。別にお盆じゃなくても良いと思っているので。

    大阪なので、古い友人も、そうそう他へ行ってないので、その時期しか会えないのに。とか、そーゆーのでもありません。

    でも、ややそれに近い理由が、帰るべき理由です。

    でも、交通機関は混んでるし、料金は高いし、大阪での仕事は今はないし。ってことで帰らずです。

    やや、葛藤はあるのですが、
    結局、東京へ来てからは、お盆も正月も帰らずです。

    基本的には、今は仕事中心で良いと思っているし、それが間違っていると思ってはいないのですが、この件に関してだけ、葛藤があります。つまり、年2回。

    まぁ、とりあえず、「帰らない」という判断を下しているのだから、それはそれで良いと思うし、葛藤が人を育てるとも思います。私は、この種の葛藤に小さい頃からずいぶんと育てていただきました。

    この種の葛藤がなかったら、今の自分になっていることは無いと思うので、ある意味、良かったな。とも思っています。

    もうちょっと待っててもらって良いですかね?

    UPDATE:
    CATEGORY:
  • オールアバウトに書く記事が見当たらない。


    ご存知かとは思いますが、私、AllAbout(いろいろな分野の専門家が、質問に答えたり、コラム書いたりしているポータルサイト)の専門家として登録されています。

    依頼は、建築デザイン方面だったのですが、あえて、経営サポートの専門家として登録されました。

    not for sales Incorporated株式会社の業務は、あくまでそっち寄りなので、ただ、設計したりデザインしたりするだけじゃないんだぞ。というのを、分かって欲しかったので。

    ただ、役にも立つし、面白いし。というネタがあんまりないんですよねー。

    経済やマーケットの、今後の見通しを書いてみたり(主観ですが)、ゲーム理論やランチェスター戦略などの科学的経営法を書いてみたりもするのですが、そんなの読みたい人が、はたして、オールアバウトを見るのかどうか?と。

    もうちょっと、親しみやすい方向になろうかな?

    と、思ってしまうと、ネタがない。というか、書いていてつまらない。って思ってしまうのです。

    まぁ、愚痴ってても仕方がないので、何かしら書きます。興味があったら読んでください。

    注)たまに、こちらのブログをコピペすることもあります。ご了承くださいまし。

    UPDATE:
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