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  • 何が君の幸せ?何をして喜ぶ?アンパンマンの主題歌より

    何が君のしあわせ~♪

    何をして、よろこぶ~♪

    この、教育レベルの高さ!もう、哲学ですよ、これは。

    幼き頃から、自分の価値観を知れ。と、この歌は教えてくれています。そして、それが解らないまま終わる(最期を迎える)のは嫌だと、人生の教訓も教えてくれています。

    これを、アンパンマンのテーマに決めた人、または、テーマソングとして歌詞を書いた人、ほんとに天才じゃないでしょうか。

    そして、
    愛と勇気だけが友達さ~♪
    と、
    人生の孤独についても教えてくれている。

    一般的に、何歳くらいからアンパンマンが好きになるのかはわかりませんが、世界中の幼児アニメで、ここまでの深さを教えている国が、他にあるでしょうか?

    しかし、深い・・・。

    個人的な話になりますが、私は、24歳の時に自分の価値観を見つめなおして、10段階にしちゃいました。で、常に見られるようにしています。

    微調整を繰り返してはいますが、今だ健在です。

    自分の価値観が明らかで、かつ、順位付けされていると、ここ一番の意思決定がかなりスピーディーです。だらだら迷う必要がないので。

    もちろん、抽象的な部分もあったりするので、常に確実に使える訳ではありませんが、指針にはなります。

    あれから、10年ですか。。。

    月日は百代の過客にして・・・、ってこれは前に書きましたね。早いものです。うかうかしている時間はないなー。

    UPDATE:
  • 一番大切なものに焦点をあててみよう。

    あなたにとって、一番大切なものを当ててみましょうか?

    たぶん、かなりの確率で当てられると思いますよ。本当に。

    私は、霊能力者の血をひいていますので。。。

    って、ウソです。

    でも、当てられると思うのは本当です。

    では、大切なものを、心に描いてください。

    出来るだけ強く、イメージしてください。

    良いですかー?

    いきますよー。

    あなたにとって、一番大切なもの。

    それは、

    「空気」

    当たり?

    ん?

    まー、まー。

    そんなに怒らないでください。そういうつもりで書いている訳じゃないので。

    あなたが、心にイメージした「一番大切なもの」が、空気であった可能性はゼロに近いと思いますけど、その、心にイメージしたものよりも、空気の方が大切な感じがしませんか?

    ここは、正直に。

    さて、

    あなたにとって空気は、切っても切れない存在です。

    意識する、しないに関わらず、それはもう、かなり大切な存在です。日々の空気に感謝する人はいないと思いますが、いま、その部屋の空気がなくなったとしたら、空気以外の事に意識を向けられますか?

    人間のカラダの構造は、その外部環境(たとえば、空気がある事)などを前提にしています。なので、人間と空気を分けて考える事は、意味をなさないのです。(とある文献を私なりに解釈・・・より)

    ひとりのマーケッターとして、顧客を見つめる場合。

    分析しやすいからと言って、購買行動や生活様式の一部を切り取って考えがちです。また、仕事をしていく上でも、専門化の波があるので、なんらかの一部に特化したビジネスが主流ではあります。

    しかし、BtoCのビジネスであれば顧客の満足度を向上させ、対価を得る事。BtoBであれば、顧客のビジネスにコストパフォーマンスの高い貢献をして対価を得る事。が、重要な目的なのは明らかであり、それらを必要以上に細分化することは、結果、パフォーマンスの低下を導いているのではないか?と、考えられます。

    また、顧客の行動の一部を切り取ったアンケートや調査など、本当に役に立つのかどうかもわかりません。

    大きい会社のマーケッターが陥りがちなミスは、欲しい結果を得るために調査したりすることです。また、調査しやすいからという理由で、有益でないアンケートを行ったりもします。

    それは、1km先で落としたであろう財布を、探しやすいからという理由で近場を探しているようなものです。

    たしかに、ヒト(顧客)の心理をすべて知る事は不可能です。ヒトの中にも、意識と無意識があるのですから、どれだけアンケートしても無理な話です。だからと言って、必要以上に細分化して調査することも、これまた、意味のない事だと思いませんか?

    できる事はただひとつ。

    「出来る限り顧客を理解するよう努める。」

    どんな調査も数字も、この目標を忘れてしまっては、意味のないものになってしまいます。努める事しかできないとわかっていても、少しでも理解度を高めるために、知ろうとする努力を怠る事はできない。

    そして、

    顧客のニーズに合わせて、事業を細分化する場合も、しかり。です。

    店舗やブランドに対して、総合プロデュース
    をしているnot for sales Incorporated株式会社は、どれも切り離せないという思いから、さまざまな事業を展開している訳で、それが、最終的にクライアント様の利益につながるという信念を常にもっています。

    飲食店にとって、メニューブックとメニューの内容とオペレーションと仕入れ先と広告と運営オペレーションと店舗管理と店舗デザインとかとかが、切り離せる存在でない事は、誰もが認める事だと思います。

    だからこそ、我々は、もっともっとクライアント様を理解したい。

    弊社が提供するそれぞれのサービスより、さらにレベルの高いサービスを提供している専門の会社はあると思います。(価格はさておき)

    かと言って、トータルの結果を必要としているクライアント様にとって、バラバラの専門化されたサービスが良いとは限りません。

    そこではじめて、総合でサービスを提供する弊社のソリューションに価値を見出していただけるのではないかな?と。

    ながくなりましたが、良い週末をお過ごしください。

    UPDATE:
  • 物に価値を与えるのはその代価の高さだけである。

    ― 人は簡単に手に入るものに価値をおこうとはしない。
        ものに価値を与えるのは、その対価の高さだけである。 ―

    トーマス・ペインの言葉らしいです。

    ハードルの高さだけが、価値の基準だとは思いませんが、手に入れるための苦労を忘れてしまう事のないようにしたいですね。

    どんなことでも、過去は過去として過ぎ去っていくのが普通といえば、普通ですが。

    さて、
    現在、中目黒の専門学校のカフェ専攻3クラスの卒展の企画店舗のお手伝いをしています。

    基本的には、すべて生徒さんがなさるので、サポートとか、アドバイス程度ですが、いろいろ問題も発生するので、こちらもハラハラしながら携わっております。

    しかも、3クラス合同と言う事もあり、企画や全体のコーディネートを担当するクラス。ランチのメニュー開発から運営、ディナーのメニューと運営と、それぞれ別のクラスがひとつのお店を。という感じなので、なかなか、意思の疎通が難しい部分もあるかな?とか、思っています。

    本当の意味で、誰かに何かを伝えるのは、簡単ではないです。

    チームをまとめるのも、目標を一つにするのも、言うのは簡単ですが、やるのは想像以上に難しいです。

    部下を複数抱えている人の仕事は、マネジメントにつきます。

    組織運営も、言葉を換えればマネジメントです。

    特に経営者の仕事のメインは、マネジメント。

    マネジメントを本当に高いレベルで行えるのであれば、大きな成果があなたの元に訪れると思います。

    人の手は金で買えます。
    でも、熱意や創意工夫は背中でしか買えない。

    客観的なお金の価値は、ヒトによって違います。でも、背中は、言いかえれば、行動です。つまり、熱意や創意工夫を買う事は行動によってのみ可能となります。

    言動を一致させ、時間を投下し、目標に全力を尽くす姿勢が、つまり、背中なのでしょう。

    まぁ、人によって価値観は違いますから、ある行動が全ての人にとって価値がある訳でもないでしょうし、その背中が見えない人もいるかもしれません。

    それでも、本気で高いレベルのマネジメントを目指すなら、システムも重要だと思いますが、上司がどうあるか?というのが、もっと重要なのだと。

    そんな気がしますね。

    がんばれ!

    UPDATE:
  • 起業家と経営者の違いについて。

    日本はもうちょっと、起業家をリスペクトしても良いんではないかな?とか思っています。

    というか、そういう文章に出会いました。

    自分で言うのも何ですが、起業家はしんどいです。起業して、新しいビジネスを世に生み出し、雇用を創出し、社会に貢献する。これは、結構たいへんです。

    いわゆる起業家の90%以上は、自分の人生を賭けて、かなりのリスクを背負って起業します。そして、おかげさまで、そのうちの90%くらいは、リスクが現実となって襲い掛かってきます。日本の場合は特に、失敗してしまうと2回目はかなり厳しいという現実もありますので、それはもう、結構な挑戦です。

    そして、金欠や予想外の困難をたくさん乗り越え、徐々に、いわゆる経営者になっていく。

    起業家が経営者として、成功しない場合もあると思います。基本的には求められる能力には違いがあるからです。ただ、起業家に求められる能力は、経営者に求められる能力を包括すると、個人的には思っています。(でないと、会社が存続できないので)

    しかし、経営者は基本的に起業家の能力を必要としません。(必要な場合もあるかと思いますけど)

    で、あるならば、起業家>経営者の図式があっても良さそうなものですが、日本では経営者の方が尊敬され、起業家はともすればはみ出し者的なイメージがあるのではないでしょうか。

    起業家も、経営者も、孤独であることには違いないと思いますが、ゼロからスタートして、会社を軌道に乗せるための労力というのは、並大抵のものではありません。生命維持以外のすべての時間を、仕事に向けるくらいの姿勢が3年くらいは求められますし、それくらい注力しても、成功するとは限らない。

    もちろん、自分がやりたいから起業した、と言えばそれまでですが、起業家をリスペクトする文化がないと、新しいビジネス(雇用)が生まれにくくなり、結果的に、日本の国力が衰退していくような気がしています。

    別に、やさしくして欲しいと言うわけではないですが、環境が整備されている方がやりやすいのに。と、日々感じています。

    と言うことで、みなさんの近くに起業家がいて、それはもう、馬鹿みたいに働いているのであれば、少しくらいは尊敬の眼差しを向けてあげてください。

    あなたがもし、それだけのリスクを背負いたくないのであれば、代わりに背負っている起業家を対し、もう少し違った角度で観察してみてください。

    社会が成長するためには、誰かがリスクを背負わなければならないとするならば、褒めてあげても良さそうな存在ですよ、起業家って。

    全員が、起業家と同じようなライフスタイルで行くべきだとは思いませんが、誰かのリスクにタダ乗りする人があまりに多いと、社会的に成長しにくい事は確かだと思います。

    よし、仕事しよう。

    UPDATE:
  • ペット自慢フォトコンテスト開催!

    エイムハウス様×アンディカフェ様 コラボ企画
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    ワンちゃん(ペット)のフォトコンテストが開催されます!Web制作などを担当させていただいております、エイムハウス様と、ご近所で大人気のアンディカフェ(DOGカフェ)様とのコラボ企画に、Web担当としてnfsも参加させていただいております!

    ということで、この場で告知。

    EMPORIOカフェも、1FはワンちゃんOKですし、ご近所の競合という考え方ももちろんできるのですが、競争する前に、協力する!という、Comperation(Cooperation:協力&Competition:競争の造語 BYにしわき)の精神ですから!

    楽しい企画になりそうです。
    目黒区・世田谷区の不動産情報誌「エイムハウスタイムス」(フリーペーパー)との連動企画で、ご近所の皆様に楽しんで頂ける事請け合いです!

    まずは、チェック!

    UPDATE:
  • まず、理想的なカタチをイメージし、それが実現可能かどうか?を考える。

    まず、理想的なカタチをイメージし、それが実現可能かどうか?を考える。

    という手法というか、流れが、頭の中で確立しています。

    それは、A社とB社が協力したら、魅力的な事業が展開できる。それが、魅力的であればあるほど、弊社のメリットも大きい。これは、理想的だぁー!

    とか、

    A事業とB事業は、こういうつながりがあるから、弊社はBという事業を展開していないけど、出来たら他に対して競争優位性を持てるし、展開も広がるので理想的だなぁ。

    みたいな感じです。

    もっと、おおざっぱに、

    AさんとBさんが友達になれば、なんか面白そう。。。だから、それぞれに紹介しよう。なんとなく、面白そうだし、それにちょっと関わってたら面白くなるかも。

    という時もあります。

    ちょっと、面白そう。くらいの時は、なんの問題もないのですが、もう少し具体的な場合に、いろいろ考える必要がありますね。

    現在地があって、華やかに見える理想的な目的地がある。

    そして、そこに至る道が、全て見切れる訳ではないような場合。。。

    現在地から目的地の方を見て、いきなり崖だったら、どうしましょうか?一見、目的地にたどり着ける手段はなさそうな場合。

    そこで、重要になるのが、目的地の魅力度です。

    目的地が魅力的であればあるほど、考えたり調べたりするコストを負担できます。その結果を得るために、何を賭けるか?というのは、目的地が明確であって、初めて計算できる事だと思います。

    ですが、現実、
    現在地から見える景色で判断をしてしまう場合が多くないですか?だから、歩きやすそうな道を選んでしまう。その先に、何があるかもあまり考えずに。。。

    一休さんも言っています。

    「この道をいけばどうなるものか
    危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし
    踏み出せばその一歩が道となり その一足が道となる
    迷わず行けよ 行けばわかるさ」


    まず、最高の理想的な目的地を強くイメージして、なんとしてもそこに行く!という気持ちで取り組み、そこに至るまでの道が険しくても、一歩目を踏み出す勇気があれば、道は開けるのかもしれません。

    道の途中には、さまざまなリスクや困難が待ち受けていると思いますけど、目指す場所がそこならば、どうにかして進むしかないんじゃないかな?と。

    そこで、いろいろ勉強したり、工夫したり、知恵を絞ったりしながら、成長していけば、目的地に達する可能性も、踏み出した頃よりも高くなるかもしれませんしね。

    not for sales Incorporated株式会社

    UPDATE:
  • 心理学の分野は、昔から興味があります。

    なんとなく、ですけども、
    心理学の分野に、昔から興味があります。

    理由はいくつかあるのですが、
    ・人がどう考えて、どう行動するのか?
    ・大衆がどう考えて、どう行動するのか?

    そして、
    ・自分がなぜ、そう考えて行動するのか?(または、しないのか?)

    みたいな中身と流れを知りたいと思う。という感じです。

    まぁ、答えはあるのかないのか分かりませんけどね。

    マーケティング、というか、商売をしていると、一番気になるのは、顧客心理です。

    ビジネスに携わる人であれば、やはり誰しも気になるところだと思います。

    まぁ、ヒトの行動に絶対的な意味とか結論がある訳ではないでしょうけど、知ろうとする努力は、マーケッターにとって必要であり、命題に近づくため、いろいろ研究したり、試行錯誤を繰り返すのは当然なのでしょうね。

    まっ、どれだけやっても、
    わからないものは、わからないんですけどもー。

    だって、自分で自分の事、わからないんですから。。。(全部は)

    でも、一人だけを相手にしているビジネスでないなら、確率的に多数に支持(というか、購買)されるようななにかしら?を、追い求める事こそ、ビジネスの面白さなのかもしれませんね。

    UPDATE:
  • 自分自身グーグル化&自分自身Wiki化計画。

    人生=勉強。

    とは良く言いますが、自身の仕事の専門書だけを読んでいたら良かった時代は、今は昔。

    現代は、自分自身のオリジナルデータベースを自分の脳の中に構築して、オリジナルならではのインデックスをそれぞれの知識につけて、独自の関連性の発見が必要とされる。

    そして、今ある知識と経験が、次に何を学ぶべきかを決定し、さらにオリジナルのデータベースの構築を欲する。

    自分が得意とする専門分野の情報は、同じように、同種を専門とする人々は当然それらを習得しており、データベース化されている。と、考えるのが妥当だと思われるため、オリジナリティーを発揮するためには、専門外の知識の必要性が感じられる。

    たとえば、経営者は経営学や経済学の本だけを読んでいれば良いのか?という質問に対しては、No.

    では、
    マネジメントやマーケティング、会計の本と言った、どれも、必要な知識を深堀りするという発想から生まれるような本を読むのはどうだろう?

    それは当然、Yes.

    ただ、それは、
    努力する人であれば誰しもが通るであろう道。

    言い方を変えるなら、そんなことはやっていて当然。経営は競争なので、知らない事は負けを意味するのかもしれません。

    よーするに、
    ビジネス書をひとしきり、そして、業界紙をひとしきり、さらに、新聞から得られるような一般情報をひとしきり。。。

    では、事足らない。

    んじゃないかな?という事。

    たくさんの事に興味を持てれば、それに越したことはない。

    でも、知ってみないと興味を持てないかもしれない。というのもあると思うので、なにか、きっかけがあったら、今までと違う世界に足を踏み入れてみるのも、あり。かなぁ。と。

    で、独自の(自分自身の脳)データベースについて考えてみました。そして、4つに分けてみる。

    ・絶対的な知識量(データ量)

    ・独自のインデックス(意識できる関連付け)

    ・検索する際の、ユニークなキーワードと独自のアルゴリズム

    ・無意識による、それぞれの知識(データ)の関連付け

    1つ覚えたら、1つ忘れる。というのでなければ、知識量は多いに越したことはないっすね。ないものは、どーやってもひねり出せないので。。。

    独自のインデックスに関しては、
    頭の中で検索をかける際に、意識的に関連付けられるようにするための覚え方というか、整理の仕方。

    そして、
    頭の中で何かを探す際には、なにかのキーワードを用いて、なんらかのアルゴリズムにて行われると思うのですが、その方法の独自性。出て来る答えがどれ程ユニークなものか?というのと、そのスピードに影響すると思われます。

    で、最後が、
    ひらめき、インスピレーション、と言われるような、突然の浮かんでくる発想。

    アルキメデスが、公園を散歩している時に、三平方の定理を発見したかのごとく・・・。

    ドクター中松が、プールにもぐっている時に突然思いついちゃう発明のごとし・・・。

    まぁ、
    データ量で、グーグルにもWikiにも、勝てるわけないのは十分承知していますが、そーゆー事ではなく、自分自身を独自の検索エンジン化していく計画は、とりあえず今日も遂行中です。

    さて、話はかわりまして、

    1/18の週は、またまた、ご近所の専門学校にて講義を行います。1週間、ほぼぶっ通しです。と言っても、トータルで12コマ=1200分=20時間くらいですので、1週間に100時間くらい仕事をしているつもりの私としては、1/4の時間、準備や移動を含んでも、1/3くらいを消費する事になるのですが、それだけの価値を市場に残せるのでしょうか?

    今回は、カフェ経営のクラスなのですが、カフェをとりあえず置いといて、経営とか戦略とかにスポットを当てて授業をするつもりです。

    内容は、こちらっ!(8コマ使えるクラスと、4コマに圧縮するクラスの合計2クラス)

    1・オリエンテーション
     (8【4】コマの全体像・目標)

    2・事業とは?経営とは?
     (事業を営むということ、経営するということの中身)

    3・事業計画とは?
     (計画の重要性と書き方:仮説の立て方)

    4・事業計画の本当の意味
     (数字に置き換えて考える:ゲーム理論、戦略論)

    5・経営者の仕事の性質?
     (見えない将来を限られた情報と時間で予測する。フェルミ推定)

    6・知っておくべき知識
     (経済学・経営学・マーケティング・ブランディング)

    7・知っておくべき知識2
     (経理&財務・損益計算・資金計画)

    8・まとめ
     (お店を持つということ)

    これを、飲食系の専門学校生に叩き込みます!

    まったく伝わらない可能性もあるかもしれません・・・。危険ですね。

    ただ、
    何を教えるにせよ、表面的な技法やスキルなど、この激動の時代には使えなくなるものがほとんどなので、できれば、根本的な考え方や、普遍的なものを教えたいと思っています。

    これで、人気講師になるかどうかは、正直微妙ですが・・・。

    ここまで読んでいただいたあなたに、特典です!

    上記のセミナー(12時間くらい)を、特別価格の10万円(税別)にてお請けいたします。聴衆は何人でもOKですが、やりとりしながらやるタイプのセミナーなので、20人くらいまでがベターだと思われます。

    交通費と宿泊費を負担いただければ、日本全国どこへでも!

    お問い合わせは、not for sales Incorporated株式会社まで。

    UPDATE:
  • スゴイと思える考え方(概念と量子力学の親和性)に出会いました。

    いやー、まいった。

    そんなの、あり?ですか・・・。でも、納得。。。

    「スゴイ」の一言です。

    「どうにかしたら、出来るんだろなー。」って思っていた、概念の可視化。
    それを、量子力学の理論(数理)を取り入れ、可視化(しかも、ベクトルあり!)しているWebを見つけちゃいました。

    http://ryoushi-rikigaku.com/index.html

    まぁ、どのような言葉をどれだけ用いて表現するか?というのを設定してあげる、人力の部分が結果に大きな影響を及ぼすものだとは思いますが、それでも、「凄いなぁ」というのが正直な感想です。

    これは、もう少し「量子力学」を勉強せねばっ!ですな。
    まさか、ブランディングとか経営戦略とかの概念的発想に、量子力学の数理を利用することになろうとは。今日は大きな発見があった。ような気がします。

    ありがとう。

    さて、量子力学と言えば、量子コンピューター。
    いま、どこまで行ってるんでしょうか?

    生きているうちに、普通に出回ると面白いなー。

    UPDATE:
  • 撮影スタジオCAKE(フリールーム・ケイク)を塗ってみた。

    撮影スタジオケイクを、白く塗りましたよー。新年を迎える寸前にね。

    まだ、途中ですけどもね。。。

    Image070.jpg

    こちら、前日に塗っておいたメインルーム。真っ白!

    Image069.jpg

    そして、現在塗装中のサブルーム(廊下?)

    Image068.jpg

    勢い余って、4Fへの階段も・・・。

    Image067.jpg
     
    そして、4Fオフィスにあがった部分(踊り場的)も、
    通行用の足の踏み場だけ残して塗装。。。

    何カ月かに1回、こうしてメンテナンスしております。
    このタイミング(年末年始)は、お客さんがいないので、思い切って作業できるのでグー!です。

    Image071.jpg

    そして、
    年末より登場の、マット。EMPORIOカフェダイニング駒沢通り学芸大学店2Fから、3FのスタジオCAKE(ブログ)にあがる途中にありますので、ぜひチェックしてみて下さい。
    (べつに、チェックするほどのものでもないですけど・・・)

    では、引き続き、塗装工事を続けたいと思いまーす!

    UPDATE:

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